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リバランスしてみた 2014年目指す所

お久しぶりです。

大学を卒業してからはビジネス一本に卒倒するようになってきて、
このブログの更新頻度は落ちてしまった。

2014年度になったということで、
今年こそ、今年こそ飛躍の一年にしたいと思いながら
色々布石を打ってる。

学生時代に想定していたのは
30歳までにfuck you money を稼いで
悠々自適の生活に入ることだったんだけど、
現実はなかなか難しい…。

それと当時は知る由もなかったことだけど、
悠々自適の生活≠素晴らしい物
ということも最近はわかり、
適度に刺激や挑戦がある人生のほうが
充実していて楽しいことが今はわかった。

仮にお金の心配がない段階に達したとしても
仕事はしたほうがいいし、
社会との接点っていうのかな?

そういうのは持っていたほうがいいと思うんだ。

仕事を通じて成長ができるし、
仕事を通じて社会と接点が持てて、
色んな人とも出会えて自分の可能性を伸ばせる。

そして仕事を通じて得た財を
自分の成長に投じて
さらに自分が世の中に提供できる価値を高めていけば、
もっと収入も上がるし、
人から感謝されるようになる。

当たり前っちゃ当たり前の話なんだけど
学生の頃はこういう視点を持ってなかったから
とりあえず唸るぐらいお金を稼いでさっさと引退したいなーって
それぐらいのイメージでしか見てなかったw

で、それから色々経験して
今は小銭持ちぐらいにはなれたのかな…。

30代までに年収1000万は最低でも行きたかったんだけど、
その目標が達成できず。

でも今年は狙うよ。
プロとしてやっていく最低のレベル、
自分はプロですと言えるラインがこのラインだと思うんでね。

ちょっと今のレベルだと
専業でプロとしてやっているって
恥ずかしくて言えない部分もある。


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誰のために金を稼ぎ、誰のためにそれを使うのか

大富豪アニキの教え
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大富豪アニキの教えという本を読んだ。
インターネットの世界では有名な方で、僕が学んでいる投資家の知り合いということもあり、迷うことなく購入した。
アマゾンの評価があまり良くなくてびっくりしたんだけど、書かれている内容は王道かつめっちゃまとも。

多分これ非難している人は、頭がすでに固くなり始めて、何にも挑戦できなくなった奴隷のような心の人だと思う。

自分の可能性を拡張して、それまで取り組まなかったことに挑戦していけば、多かれ少なかれ人は成長をする。
成長をすれば、仕事もうまくいく可能性が上がるわけで、そうなれば稼ぎ力も高まる。

この本の素晴らしい点は、金を稼ぐ理由や、稼いだ金の使い道とその理由までもを示してくれている所。

自分のために金を稼いで、自分や家族のために金を稼ぐのが正解と思っている人は2流どまりの人材だと思います。
世のため人のために金を使っていくからこそ、もっと儲かるし、自分を取り巻く人達を幸せにすることができる。

この本を読み進めながら、オフィス兼自宅として広い部屋を用意して、そこに様々な人を招待して話をしている自分の姿がリアルにイメージできた。
そしてなぜそれを自分がやっているのかも。

お金をたくさん稼いだ人が働き続ける理由も違和感なく今なら感じることができる。
社会からの疎外感や孤独感だけが理由ではない。

純粋に自分を表現したり、周りいる人達をもっと幸せにするために彼らは稼いでいる。
既に稼ぐことはゴールじゃないけれど、黄金則に従って行動を続けているから結果としてもっと儲かってしまう。
それだけなんだ。

あとこの本でも人と会うことの大切さが紹介されてる。
これは今までの自分に足りないことだと思うのでこれから実践していきたい。

自分の枠を超える事

遠慮。
あなたは何かに遠慮していないだろうか?

本当はもっとやりたいことがあるけれど世間体が気になって躊躇している。
自分の中のイメージに沿わないからと挑戦することを破棄する瞬間。
過去の失敗体験がトラウマになって足がすくむ場面。

引きこもりという状態は僕らが外にいても家の中にいても、不快適と感じる側面から壁を作り出す。
その壁は僕らを快適にしてくれるが、成長が止まるという副作用を伴う。

もし僕達が自分の枠を超えたいと願うなら、引きこもっている状態から抜け出さないといけない。
枠を超える瞬間とは過去の自分が居た世界の外に出ることだ。

それはある人にとって進学や上京だったりするだろう。
慣れ親しんだ地元を離れ、仕事や勉強のために異国の地に身を置く。

一人暮らしを初めて経験した時の違和感を覚えている人もいるだろう。
実家にいた時は全自動で食事も洗濯も誰かがやってくれたけど、自分で暮らす生活にシフトした瞬間その快適な環境が消える。

実家という閉ざされた世界から、自分しかいない一人の世界に踏み出して枠を超えるわけだ。

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車の車検を受けてきました 所有すべきものと、そうでないもの

車に乗るようになって初めて車検というものを受けてきました。

2年に1回、国の定めで全ての車はメンテナンスを受ける決まりがあります。
これが車検ですね。
お金も結構取られます。トータルで10万近く払ったと思う。

車は便利なんでしばらくは所有していようと思いますが、週末しか乗らない人や、大きな街に住んでいるなら必要ないと思います。
駐車場代や定期的なメンテナンスでかなりの維持費がかかりますから。

ある程度大きな街なら維持費だけでも年間20万以上かかるはずです。
僕が20歳まで住んでいた田舎町ですら10万以上駐車場代でかかってました。

田舎の場合は車がないと生活できないので必要経費ですが、都会の場合は車がなくても何ら不便がないので、カーシェアリングとタクシーを併用したほうが安上がりです。
(そう考えると田舎の生活ってあんま安上がりじゃない。)

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