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イオンのPBは安いけど、いつでも手に入るわけではない ROIを考えるならば今後は地元でありとあらゆるモノを揃える可能性も模索ししなければならない

昼間にイオンに洗剤を見に行きました。
液体洗剤の価格は確か300円前後だったと思うのですが、大手メーカーの値下げによる差別化が難しくなったのか棚からごっそりと消えてました。

品切れだったのか撤退を意図していたのか気になる所です。
というのも、値札そのものが裏返しにされていて、品切れや入荷の可能性を示唆していないように思えたのです。

それならそれでいいのですが、わざわざイオンに足を伸ばした事もありPBのトイレットペーパーを購入。

レジの前には88円の缶チューハイが並び、QRコードによるアンケートが実施されており、これから勝負するのか見計らっているのが伺えます。

再開発の手が伸びていない地域という事もあり、買いだめをしに車で来て大量に購入をする客が多く、ROI的には低いアクションとなりました。(そんな客が多いのでレジの前でかなり待たされる)

もっというならば、これからは時間という資本が死活問題に繋がるため、隣町のホームセンターに行く時間と、必要なときに必要なものを地元のドラッグストアで購入するROIを比較して行動をしなければなりません。

床屋にしても同様。
QBハウスが安く、そのサービスに満足していようと、地元の床屋で用をすませることで得られる何か大きなアクションが他にあるならば、自分のこだわりであっても捨てなければいけない。

過去の自分を時には否定する事。
そういう決断を迫られる時期に至っています。
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