• 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29

ケチな客、売り上げに貢献しない客をどのようにして切り捨てるか

高額の取引と低額の取引でどうでもいいところでうるさいのはなぜか低額取引が多い。

まあそれは購入者の権利なんで問題ないけれど、客だから偉いみたいな態度の人もいて不愉快になる事もある。

僕は自分が客のときは安く売ってもらったときはサービスがしょぼくても我慢かなって思うんだけど、その辺感覚違うんですかね。

サービス提供者サイドで感じている事ってのはモラルハザードじゃないけど、低額取引は面倒な質問は一切受け付けないで、さっさと取引を完了させて欲しいと思うし、高額取引は落ち度がないように、丁重に取り扱うってのがやっぱりある。

じゃあ低額取引やめればいいじゃんって指摘されるかもしれないけれど、回転率がある程度あるほうが精神的に安心できるのでやっている。

あまりにも薄利多売な分野からはそろそろ撤退する時期なんだろうけれど。

ヤフオクに出したらすぐに売れるじゃんって商品は頼まれたブツでも自分で売りたいときでも積極的にやってしまうな。

「千円札は拾うな」にも書いてあったけれど、売り上げに貢献しない客はさっさと切って、その顧客に割いていた労力を新規開拓に割けって考え方、あれはいいよね。

いつも実践したいって思うんだけど、ヤフオクは客選べないからなw

文句だとか注文をやたらつけてくる客が利益に貢献した試しがないからね。
予防策としては、あまりにもひどい客はブラックリストにぶちこんで二度と取引しないようにもできるけど、それもなぁ。

現実的な落としどころは説明文に予防線を貼って、事前説明した通りです。受け付けられませんの一点張り防御するしかないのかもな。

関連記事

コメント

コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

月別アーカイブ
カテゴリー別
リンク