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問題に対する一つのアプローチとして

僕のネット友達のしおりnが情報商材を売りたいと言い出した。
こいつ何言ってんだ?って思いながら聞いていたら結構シリアスな内容だ。

これからの未来を担っていく子供達に対する彼なりの提案。
厳密には僕自身も学力が低下している危惧要素なわけだが、僕には文章を作り出すセンスと対象の定義化、マーケティングとその実行能力がある。
それと彼の知識を引き換えに一緒に事業をやらないかというお誘い。

自分がいい子ちゃんでないことも、奴隷として生きていく事ができなさそうな事も最近シリアスに意識し始めたので、可能性の一つとして前向きに検討したい。(そうはいっても就職は多くの人に取って合理的な選択だと思っていますし、できれば自分も就職をしたいです。)

社会に対する貢献というのは何も組織に属さなくてもできる。個人がその才能と能力を最も発揮できる場所でそれを行えばいい。

きっと世間のルールで見ると、変な人であり、負け組と呼ばれるのかもしれない。
もしかしたら”普通の幸せ”な生活を諦める事になるのかもしれない。

だけど僕にはどうしてもそういった普通の幸せの中で生活をしている人たちが”本当に幸せ”には見えないんだ。。。
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