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タバコは貧乏人の娯楽だと思う

最近、若い人の間でもタバコを吸う人が減っています。
僕にとってタバコを吸う事はものすごくかっこわるい事なのでこれからも吸う事はまずありえません。

世界の喫煙者の82%は発展途上国の国民という統計データを戦後の日本に照らし合わせると、国会議員であるとか年配の人に喫煙率が高いのもうなずけます。
彼らは若いとき、経済的に豊かでない時にタバコを興味本位で始め、そのままずるずると辞められずに今に至っているのです。

「確かに貧しい時に始めた娯楽で今もやっているが、しかし私はタバコの値段が2倍になったら辞めようと考えているのだ」こんなことを言う人がいますがそれは本当でしょうか?

今すぐ辞められない依存症を抱えている人間が2倍の値段になった途端に簡単にそれを手放すとは僕は思えません。
結局タバコはいつまでたっても貧乏人の間で愛され、吸われ続けていくのではないかと僕は踏んでいます。
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