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月に100万稼げるドロップシッピング



結論:糞本なので買う価値なし、あるいは書店で立ち読みで5分ですませればよい内容。

なんですかこの中学生でも書けそうなお粗末な内容は?
以前からドロップシッピングに興味を持っていた事、特にアフェリエイとの違いについて理解したいと思っていた事、それがたまたまビブリーで交換申請してきた相手が持っていたので交換してもらって手に入れたんですがね。

これこそwaste of time(時間の無駄)の極みですよ。
いやドロップシッピングそのものは可能性を秘めていると思いますがね。

グーグルで検索をして数個のリンクを網羅すればこの程度の内容は把握できるのではないかと思ってしまう。というか、その手間を合理的に効率的に解決するための値段がこの本の定価なのかもしれない。

とりあえず理解した事としては、アフェリエイトとドロップシッピングは報酬の還元率が異なる事、商品を仲介する代理店に自らがなる事、利益を上げるためには世の中で売れていて、かつ高収益であるものにターゲットを絞って販売すると良い事。

これだけです。 It's done.

これで僕のブログの読者はこんなアフォらしい本にお金を払う必要性はありませんね。
もしこれを読んでいる誰かがまさにこれを買おうとしていたならば僕は貴方の財布を救った事になる。

結論部の高く売れて収益の高い商品を紹介するなんてのはバザーのお手伝いをした小学生でもひらめきますよ。
自らがネットショップを経営したけれど手間の割には利益も少なくてうまくいかないから、ドロップシッピングの業者を取っ捕まえてコラボして本を制作とはおめでたいですね。

それで僕がドロップシッピングをやるかといえばmaybeとしか今は言えませんがね。
というのも青臭いと言われるかもしれないが僕は自分が買ったもの、自分で試した物しか紹介する気はないんでね。

それに皆さんがある日このブログに来て、営利目的プンプンのページなっていたらもう読もうと思わないでしょ。
せっかく読者が増えてきて、コメントや拍手を残してくれる人も出始めたのに、この芽を刈り取るなんてstupidな真似は僕にはできないなー。
(どうもありがとう!更新のやる気うpに繋がっております。)

だからもしやるとしたら独立したページをパラダイムで平行して作ってやることになるのかな。
このページにドロップシッピングの要素を取り入れるとしたら自分が今までに購入したものの感想をアマゾンのアフェリエイと平行して入れていくという感じかな。
もちろん糞な物は糞と書くのでそこは心配しなくていいですよ。

さってこの本は市場価値が高い間に売ってしまうか、ビブリーで別の本と交換してもらうとしますかね。
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