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Plan A (メモ)

ブートキャンプでWINの領域を100ギガ確保、再起動、OSディスク挿入、ブート、パーティション選択画面にてOS用に10ギガ確保、残りをパーティションだけ作成しそのままにする。残しておいたパーティションはOSインストール後にFAT32でフォーマット。データ保存先は基本的にFAT32へ、あるいは大容量の場合のみ、ネットワーク経由にてNTFSでフォーマットされた250ギガのハードディスクへ保存。

これで完全にWINとMACが共存できて、データもスムーズに移動させることができる。なおかつ必要なときだけWINをブートさせてデータを取り出すこともできる。もしかしたらエンコードの時の一時ファイルにするためにOSは20ギガ以上確保したほうがいいかもしれない。この点は今後さらに考える。

以上メモ。
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