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最近学んだ英語単語をメモっておくスレ

一年程前から交換留学生が来たことをきっかけに始めた週1のfree conversation class。

はっきりいって大学で履修している他のどの科目よりも役に立つ。完全に英語を英語でのみ考える時間が週に1回だけとは言え、作り出せているし、先生も僕のことをき気に入ってくれる。僕も先生を気に入っている。

そんな先生のクラスで学んだ単語を忘れないようにメモっておこうと思う。普段はノートに書いているんだけれど、ノートの管理はどうも苦手で。ほとんど読み返すことなんてない。

だけどブログに残せば、自分の復習になるし、誰かがそれを読んで参考にするかもしれない。だからやる。

この日は確か、食文化に関して話していた。

いつも食文化について話しだすと僕は決まって、アメリカの食事は味が強すぎてsickになる。コーヒーからピザに至るまであんたらは何でもでかくて、なんでも味が濃いのが好きなのねーとこんな感じで話す。

でも日本で生活していても、毎日コーヒーを飲んで、ピザが大好きな自分。むこうにいくと慣れない環境で緊張して、体がおいしさを感じる余裕がなくなってしまうのだろうか?

日本に帰国して、すぐに気がつくのはいつも、なんて食事がおいしいんだ!っていう逆カルチャーショックみたいな驚きなんだけれども。

以下、学んだ単語。

buck wheat noodle そば
fermented beans 納豆
white noodle うどん
relate
scattered

多分、簡単な単語なのだろうけれど、実際話していて何それ?ってフリーズした単語です。もちろんわからなければ、その場でそれってどういう意味?って気軽に聞けるのでかなーりやりやすい。

わからないからって、なんでわからないのとか?これぐらい(言わなくても)わかるよね?という威圧的な態度で接してくる他の教授陣とは大違いだ。

僕はわからないから学んでいるのであって、それができるのを当然と思うあなた方と僕の間にはバカの壁が存在している。

僕はそれに気がついて、何も言い返さないようにしているけれど、教授方はきっと気がついてないんだろうなー。

そうはいっても優れた実績をお持ちの方々なので、悪く指摘するつもりはありません。

この間、僕の後輩がこんなことを言っていた。「大学の存在意義って、研究レベルについてこれる1%の逸材を見つけること。大半の凡人が、卒業してすぐに就職するのは、それに適合しなかったからだと彼らは考えている。」
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