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誰かと繋がっているから、生きていける

誰かと繋がっていると感じられるとき、生きていることを感じる。

そこに顔が浮かぶから、やろうと思える。

僕にとって生きることは、学ぶことであり、誰かのために尽くすこと。

堕落していくとき、前兆として奢りや傲慢さが常にそこにある。

謙虚に振る舞い続けるのは僕にとって簡単なことではないけれど、下品な振る舞いはしたくない。

いつか国境さえも超えて、すべての国の人への偏見を捨てることできたとき、本当の意味で人になれると思う。

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