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資産運用の戦略はインデックスファンドで積み立ててリレー、その後ETFに平均法で

数十冊の本の読破といくつかのブログ、雑誌の記事を元に考えた結果、タイトルの戦略で長期運用をすることに決めました。

年収の10%をインデックスファンドに投資して、100万円まで積み立てたら随時ETFに切り替え、これの繰り返しです。 インデックスファンドの投資先はセゾン、バンガードグローバルバランスファンドで来年は年収の10%=30万円を投資予定。

その後の移行先であるETFのポートフォリオの割り振りはSPAの記事で紹介されていたのをそのまま使おうと思います。すなわち、アメリカ市場SPDR 45%,他先進諸国iSHARES MSCI EAFE 45%,新興市場iSHARES MSCI Emerging 10% です。

アメリカ市場の投資先をSPDRにするかisharesにするかで悩んでいるのですがここここここやを読んだ限りでは、中身が良ければどれを選んでも問題ないみたいなのであまり深く考えずにいこうと思います。

その後調べていてわかったのですがisharesのほうは分配金が年1回なのに対してSPDRは年4回らしいです。本当かどうかわかりませんがこれを正しいと仮定すれば分配回数が少ないisharesのほうがベターということになります。ただ市場で取引される数はSPDRが圧倒的に多いみたいですからやはり一概にどららが優れているとは断定できません。

その他、特筆すべきリンク
楽天証券が海外ETF14銘柄追加を正式発表!
週刊SPA!特集「下流&中流が好景気に便乗する方法」に海外ETFが
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