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古代への情熱―シュリーマン自伝 (新潮文庫) (文庫)



著作権が切れているのかべらぼうに安い文庫本です。情熱とはなんぞやということを考えるのに役立ちます。情熱の対象に向けて徹底的に他人がたどり着けない次元にいたるまで続けることと僕は理解しました。序盤の特に語学の勉強に対するシュリーマンの姿勢は見習うべきところがあるように感じました。
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