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器の小ささ

いつも天狗になって、自分の小ささに憤りを感じる。頻繁に思考が停止するし、他人への配慮もまだまだ出来ていない。

今思い返すと今日もはっきりいって横柄だったかもしれない。自分が一番だ。自分こそが才能と能力に溢れた期待の新人だと思って臨んでいたが、まだ自分の話を適当に流される現実。

なぜか?器が小さいからである。ライバルはどこにいるのかを勘違いしていました。

ライバルは他の誰でもない自分だったのです。天狗になりかかる自分をコントロールし、他者を受け入れ、互いの成長と物事の本質に焦点を当てる事。

世間的な評価とかじゃなくて、自分はそれで本当に満足したのか?ベストを尽くしたのか?という疑問。

自分はまだまだ青二才だ。。。。
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