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せどり2.0

本を買ってくる。読む。マーケットプレイスに出品or何度も読みたい本の場合は保存。

これを続けるようになってから本棚のスペースが安定し、部屋も広くなった気がする。

マーケットプレイスですら売れない本はブックオフに持って行くし、その足でまた興味があったけど定価では買う程ではない本を買ってくる。

そしてまた上のサイクルをひたすら繰り返す。 就職活動をきっかけに読書という習慣が生活の一部になり、気がついたら70冊ぐらいは本を4ヶ月で読み終えている。

今後はこのサイクルに加えて、売りに出した本の簡単な感想をブログで書き、さらにアフェリエイトリンクも貼ってしまおうと思う。

こうするとこで自分が読んだ本とその感想をいつまでも残しておく事が出来るし、安価に質の良い本を見つけたいと願う人にも利益を還元できる。

さらに自分が出品した本の宣伝にもなるから、出品してすぐに売れるようになる(かもしれない。)

いい事づくしなのでさっそく実践。

最近出品し売れていった本は就職関連が多いが、普通の本ももちろんある。

さっそく一発目紹介。

今やニートだからといって負け組で終わる人ばかりではない。ネットを活用して副収入ならぬネット収入を得てそれを生活の糧にする新人類が出現した。人は彼らをネオニートと呼ぶ。この本ではそんな彼らの事例となぜそのような環境に身を置くようになったのかという背景を紹介している。読者ターゲットはニートとその両親であり、ネットを利用した元手不要のビジネスへの進出を推奨している。結論から言うと古本でいいレベルの内容だが、リアルにニートな人にとっては必読ではないだろうか?ニートに限らず、価値があると思った情報を得てそれを自分の生活に取り入れて行動する事が重要だ。この本では事例を紹介し、あなたはなぜやらないのか?と疑問を投げかけている。ストレートなだけにわかりいい。
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