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快適さを手放すという選択

屈辱な経験、受け入れたくない現実ってのはかなりキツイものがあって出来れば避けて通りたい。
でも前に進むために促す圧力と考えればそれもありかな?と思う。

もちろん舐めたマネをした相手の事を簡単に受け入れることができるわけではないのだが、自分が前に進もう、日本を出ていこうと本気で思うようになって、そのために行動を今起こしていいるのはキツイ現実がやっぱりあったから。

そういう意味では屈辱な経験や受け入れたくない現実にも感謝をしなくちゃいけないのかなーと思います。

自然体で振る舞える場所、無理な意識をしなくても自分を受け入れてくれる存在。
そういったものがもうちょっとあれば考えが変わることもあったかもしれない。

でも自分はこういう人間で世間受けするような事ができない事情があるのだ。
10年後に今感じた事を読んでいる自分はどんな立ち位置にいるだろうか?
そして何を感じているだろうか?
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