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来期の履修計画いけそうだ

計画を実行に移すため行動に出ました。

大学に電話してどのような書類が必要でそれをどこで手に入れればいいのか?

そもそも自分がやろうとしていることが可能なのかを確認しました。 結論から言うと可能なようです。

自分の中では無理なのかと思っていた社会人コースの履修も許可が出れば履修する事ができるそう。

これはモチベーションがうpしますね。自分が一番履修したいと思うようなクラスは社会人コースに最も多かったからです。これは就職活動をしていることが強く影響しています。

以前いた大学は日本最大のマンモス大学でそれこそ幅広く学べるはずなのだけれど、実際のところそれを支えている職員がやる気なし+無愛想でどうにもならない。

ぬるま湯で生活をすると人は必然的に堕落をしていきますが彼らは典型的なパターンだと感じました。

今の大学の職員の方も決してハードワークではなく、例えば18時にもなれば自分の学部の事務部は受付終了としてシャッターを下ろしているようなマターリした職場です。

今の大学に入学した時、職員の方の対応が前の大学よりもとても親切かつ融通が利くパターンが多い事にすぐに気がつき、これはいけそうだ!と感じたのを今でも覚えています。

今自分の学びのスタイルにさらに幅を利かせるために新しい事へチャレンジしようとしているわけですが、正直ここまで懐の深い大学とは思わなかったです。

入学する前はオタク大学と思っていたのですが、いい意味でも悪い意味でもオタクが多いのは事実なのですが、それだけで終わらない大学というのが入学後に気がついた事。

あまり編入学のための下調べや準備をしなかったわりに成功してしまったこの現状にただただラッキーだったなと感じる毎日です。

僕が編入学する時に重視したのは、英語の勉強に力を入れている事、幅広い学問が学べる、自宅から通える範囲にキャンパスがある事、高度な勉強を入学のために要求されない、この4つでした。

全てを満たしていたのが今の大学で僕を受け入れてくれて今ここにいることができる。

逆境(卒業が危うい状況)を最高にエキサイティングな履修計画にゼロベースで思考する事ができたおかげでいけそうだ!と感じる事ができる状況までモチベーションを回復させることに成功しました。

もっとも最終的な許可が下りるまでは安心できませんが。。。

拒否される理由も見当たらないので深刻には考えていませんが、ガイダンスに参加して自分のイメージと現実にギャップがないかしっかり見極めようと思います。
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