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自分のサークルについて 感じた事メモ

先日は久しぶりにサークルに参加。
実は一時期このサークルにいるのが辛かった時期があります。
それはなぜか、そしてなぜ今モチベーションが復活したのかを自分なりに振り返ってみる。 僕がこのサークルにいるのが辛かった理由。

•技術的な話題についていけない。技術的な製作についていけない。(喜びや情熱を見いだせない)
•コミュニケーションで苦しむ。自分が言いたい事がうまく伝えられない。意味のないプライドが動いて自分を大きく見せようとしてしまう。自分の居場所を強制的に作ろうとしていた気がする。

でも昨日参加して、このサークルは別に何かを拒絶するとか、見下すとかそういう場所じゃないって確信した。なぜそう感じたのだろう。思いつく事を書いてみる。

•休学をしてずっと大学にこなかった一人のメンバーが偶然サークル部屋に訪れて挨拶をする。(偉いと思った。単純にリスペクト)
•それぞれが自分の得意な分野でサークルの活動に貢献をすればいいと思った。誰が優れている、誰が劣っているという問題ではない。
•自分にもできることがやはりあるのかなと感じた。裏方からのサポート、アドバイスができるし彼らもそれをどことなく必要としているようにさえ感じた。(私の主観だが)

これからのサークルとの付き合いについてどうするのか。

•やはり自分にはこっちの他学部のサークルこそが刺激を受ける成長の場だと確信。自分の学部のサークルは申し訳ないが人としての魅力というレベルで劣ってしまう。いい人たちだが。。。妥協して嘘をついて納得をする自分が少し哀れに思えてきた。
•このサークルで得られる事は技術的なスキルというよりは、優秀な後輩から啓発される何かだと思う。だから彼らとコミュニケーションをたくさんして自分の力が使える場面で貢献をすればそれが僕とこのサークルのベストな距離で付合い方なのかと思うようになってきた。

とにかく飾らない自然な自分で彼らと付合っていこうと思う。あとまだまだ自分は他人を受け入れる器が小さいと思うので、後輩の後輩なりの結論に一定の理解を示して自分の考えを提案できるような距離をつねに置こうと思う。

以上。
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