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僕のコミュニケーションについて

思い浮かんだことがあるので書き残す。 僕のコミュニケーションのアプローチとして助けてもらいながら話すことが多い。

知っているんだけど単語を言えない(難しい漢字は読めませんTT)、うまく説明できない時、このアプローチは日本語のみならず英語でも大変大きな効果を発揮する。

これはカンニングの時代が到来し、僕が新人類としてその恩恵に授かっていることをも意味している。

知らなくてもそれを見いだす方法を知っていれば知っているのと同じ、人脈があれば未知の分野に精通しているのも同じ。

僕の中学のときからの友達で、2浪して夜学に進んだ人が居る。

彼は生まれながらの超天才基質ということもあり、発送が全く別次元から生み出されてきている。

僕と彼の相性がめちゃくちゃいいのはアプローチが通常と異なりながら、お互いが足りない部分を補い合ってミラクルを生み出すことができるからに他ならないのだが、加えて彼はまるで僕から情報を引き出す術、どうすれば僕が説明できるような形に持って行くことができるかを知っているかのようだ。

彼は大学時代に起業をしてすでに生活に困らない豊かさを手に入れつつあるので、就職活動はしないという。

独自ルール、ギャンブルの強さという武器あっての現在の彼の地位だが、いつか彼と一緒にビジネスをしたいと心から思う。

そのために今、経営の勉強と英語の勉強ができるフィードを探しているわけです。


グループワークを通じて、自分の状況判断瞬発力の不足や、論理的思考能力の不足、加えてこのコミュニケーション能力の不足を感じますが、今までのやり方で無理して自分を変えていかなくてもいいのでは?と思うときもある。

対策をしないと言っているのではない。もちろんするが、基本的な僕のアプローチ、助けてもらいながら話すやり方で問題ないように今思い返すと結論づけられる気がするのだ。

誰が僕の話を理解できるのか、誰に僕の話をすれば彼または彼女が補って通訳をしてくれるのか。これを見いだすことができれば僕のコミュニケーションは問題にならないと今は思う。
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