• 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日の一曲

バイアスを考慮しても90年代のJPOPは神だと思います。
歌詞がとても良い。
僕らの世代にはかなり共感できる。

↓はJUJUさんのカバーのほうだが、この穏やかな曲調が曲の世界観には原曲よりも適しているように僕は感じた。




いつも 君と 待ち續けた 季節は
何も言わず 通り過ぎた
雨はこの街に 降り注ぐ
少しの リグレットと罪を 包み迂んで
泣かないことを 誓ったまま 時は過ぎ
痛む心に 氣が付かずに 僕は一人になった
「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」
君の聲が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影
君は少し泣いた? あの時見えなかった

自分の限界が どこまでかを 知るために
僕は生きてる譯じゃない
だけど 新しい扉を開け 海に出れば
波の彼方に ちゃんと」果て」を感じられる
僕は この手伸ばして 空に進み 風を受けて
生きて行こう どこかでまためぐるよ 
遠い昔からある場所
夜の間でさえ 季節は變わって行く

雨は やがて あがっていた
「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」
君の聲が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影
君は少し泣いた? あの時見えなかった


↓はオリジナル。

関連記事

コメント

コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

月別アーカイブ
カテゴリー別
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。