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夢の中のワンシーン

落ち着いた内装の建物の中を歩いている。
病院のような建物だが、施設内にプールがあるらしく、僕はその時ちょうどプールで泳いだ後だった。
手の中には鍵かカードのようなものがある。
数字が記入されている”16”と書いてあった。
部屋の番号だろうか?
その数字を頼りに僕は建物の中を歩く、9と書かれた場所、12、14、どうやら個人の居住スペースを表す数字らしい。
16と書かれた場所には僕が現実世界で決別した人たちが微笑みながら座っていた。
僕はなぜか涙を流して、その人達の事が大好きだと伝えた。そして自分が今なぜか心に穴があいたような状態にある事を話した。
16の場所にいる人たちの一人がこう言った。
「私たちもあなたの事が大好き。だからとても残念なのは、あなたがすでに亡くなっている事ね。」
ここで目が覚めた。いったいどういう意味なんだこれは。
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