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twitterとblogの使い分け

私はtwitterもやってんだけど、気合いを入れて何かについて話したい時はblogのほうが良くて、思いついたことをメモするような感じで発信したい時はtwitterがいいのではないかと感じている。

今までだと思いついた事はノートであるとか、友人にIMやメールをしたりして、蓄積がされにくかったり、体系的なものとして扱うのはそれほど安易ではなかったが、twitterが出てきたおかげで、これが可能になった。

すなわち、人によっては自らのプライバシーを公開することで、インターネットという知識の泉から、フィードバックという形やあるいは体系的なものとしての蓄積を得る事が容易になる。
もちろん守秘義務がある事とか書いちゃったらまずいんだけど、アイディアベースの事で、かつ表面的には他人からは理解できない事は公開してもそれほど差し支えはないと思う。

結局、様々な自分も含めた考え方を持つ人がいて、それらは特殊なものから本になっていうような有名なものまであって、それらのベンチマークも本であれば経歴やウィキペディアを見る事で概ね知ることができる。
でもそれを忠実にコピーしても同じ結果が出るのかというとそうでもない。

なので公開してもそれほど支障なんてないし、それを見て忠実にコピーしても表面的な所だけのコピーでは同じ結果やハイパフォーマンスはきっと得られない。

私は色々と考えると、考えがあっちこっちに派生して、はじまりがそもそも何であったのかを忘れてしまうような人なんだけど、そういう意味でblogのほうが実はしっかりと後から振り返った時に整理しやすいと感じています。

今後は日々のひらめきをIMでいままではやっていたが、相手に依存をしないtwitterに移行をしていきたいと考えています。
そうなるとmsnメッセンジャーもグーグルトークも、その他もろもろもIMツールも不要になってくるな。。

自分はビデオチャットの部類は今のところやる相手がいないんで、IMまたはメールで概ね事が足りる。
これをドメスティックな場所で行う(mixiなど)のではなくて、パブリックな誰でもアクセス可能な所でやるのが、これからはいい。

そしてそうしていきたいと思う。
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