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未来の事は

本当にわからないね。
古書店やるってのも、学生の頃は想像しなかったし。
母が死んでしまうのも、覚悟はあったけどやっぱり避けて通れなかったんだって。

今なお自分は未熟な人間なのだろうが、でも自分が嫌いなのかってそんなことはない。

確かに逃げてしまってああ辞めておいてよかったかなと思う経験もある。
アルバイトなんて典型的な例。
自分にとってはあれは過酷で(やる事ないから)、何もしないで何か、楽な仕事もそうでない仕事も両方やったけど辛かったすね。
やりがいを感じられないといえば通じるでしょうか。

それはやっぱり他人のために働きすぎている、環境に対して自分を適応させることで、自分の才能であるとか特性を犠牲にしてでもそうするのが美徳みたいな価値観があって、だからまずは資格とってキャリアみたいな流れがスタンダードになっちまってるんじゃないかって、これは無理があるか。

でもまああの言いたいのは、古書店やってるんすけど、これもずーっと続くのかと言えば、もちろん好きで選んで天職だと思ってますが、やっぱりわからんわけです。

明日遠い国に行く事になって、日本でやっているこの仕事を辞めなきゃ!ってなるかもしれない。
もっと言うと、死ぬかもしれないわけですね。
病気かもしれないし、事故かもしれない。

で、何が言いたいかって、未来の事はわからんけど、今納得できないことは、続けてもそれ本当にいいの?って思うのと。
今の仕事につかなかったら自分は何をやっていたのかなと。何か他にできた事あったのかなって思うんですね。

なんか中途半端ですかね。
いずれ詳しい事は公表する事になるんだろうけれど、あらゆる可能性も覚悟をして、それで明日からまたやっていこうかなって。
そんなこと思ったので日記にしました。
いつも読んでくれてありがとう。
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コメント

いつもブログを拝見してます。
いつも有益な情報をありがとうございます。
やーどうも。
有益と思って書いているつもりはないんですけど、そう感じてもらえたなら嬉しいです。
こちらこそありがとう。

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