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4月から初任給を貰う人が読まなければいけない一冊の本 / 一回の読了で永久に使えるフィナンシャルマインドを手に入れる

この本はツイッターで紹介した時にとても反響が大きかった本です。

バビロンの大富豪 「繁栄と富と幸福」はいかにして築かれるのか
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僕自身が学生時代に読み、今でもその教えを忠実に守り、資産を増やし続けているいわば検証済みの書籍になります。

だからこそ、4月に入って初任給を貰う人には絶対に読んでもらいたい。
今は学生の人はもっとチャンスです。
アルバイトやインターンを経験しながらこの教えを実践することができるのですから。

また、すでに社会人経験をある程度積んでいるけど、資産が増えない人にも読んでもらいたい。
遅すぎるという事はないと思ってます。
若い時にこの教えを実践したほうがそれだけ早く資産曲線を右肩上がりのできるので有利ですが、後からでも実践しないのとでは別の世界があるのは間違いありません。

この書籍をとりあえず黙って購入して、読んで、感想を送ってくれませんか?

すでに前回の紹介で読み終えた人も感想を聞かせてください。

読んでみて何を感じたのか。
すでに知っていること、実践できていることだったのか。
読み終えて、これから自分がお給料を稼いでそれをどのように使っていこうと考えているのか?
自分に投資する、家族を食事に招待してみる、旅行をプレゼントする、欲しいと思っていたものを購入する、投資信託を買ってみる など。

これから初任給を貰う人。
稼いでいく人ですよね。

色々な人生が本当に待っています。

就職先でずっと経験を積む人もいれば、キャリアアップとして転職をする人もいるでしょう。
そして、気分を害してしまうかもしれませんが、様々な事情で続けられなくなって辞めていく人もいます。

結婚をする人、すでにした人もいるでしょう。
そして子供が生まれれば、家族を守るという責任がより重たくなります。

実は若い時よりも年を取ってからのほうがお金は色々と必要なシーンが増えてくるのです。

今は服がほしい、アクセサリーが欲しい、ゲームを買いたい など自分の趣味を中心に考えているだけで問題なく家計が回るでしょう。

しかし歳を取っていくにつれ、自分の利害以外にも守らなければいけないこと、準備しておかないといけないお金が増えていくのです。

現実はどうなのかというと、あまり深く考えずに、稼いだお金をすべて使ってしまったり、クレジットカードのリボルビング払いを使って、自分の稼いでるお金以上の生活をしてしまっている人がとても多いのです。

自分たちの先輩がそんな感じでお金を管理しているので、同じようにお金を好きなことにガンガン使っていけばいいやと感じてしまいがちです。

しかしその結果どうなるのか?

家族と住む家の頭金が用意できない、子供を進学させるためのお金が用意できない、子供の夢を実現させるためのお金が確保できない、自分のパートナーに働いてもらわないと家計が回らない。

このような現実がゴロゴロ転がってます。

要するに持続可能な環境を確保できなくなってしまっているのです。

その時に気がつくのです。

もっと計画的に自分の資産を管理していれば良かったと。

先日、僕はTwitterで初任給の振込先として、24時間営業していて引き出し手数料を取られない銀行口座を作れと発言をしました。

新社会人になる人達が何件もお気に入りに登録をして、リツイートもたくさんされました。

そのツイートを読んで僕をフォローしてくれた人もいるかもしれません。

でもあのツイート読んで、実際に口座開設した人いますか?

生活向上のためのアイディアを僕が教えてあげて、いわば試験の答えを教えてあげたわけです。

でも知っている状態にだけなってもダメなのです。

実際にそこで聞いたことを検証しなければ、全く意味がありません。
頭でっかちになってそこでおしまい。

学校の中ではこれで良かったかもしれません。
いい成績を取って評価されれば気分がいいでしょう。

でも実社会では答えを知っているだけではダメなのです。
答えなんてない事の方が圧倒的に多いから。

僕は皆にこのブログを読んで欲しいと思ってます。
そしてTwitterのアカウントを持っている人は僕をフォローして欲しいと思ってます。
これから発行する予定のメルマガも購読して欲しいです。
できれば生涯に渡って。

それぐらいの気持ちで情報発信をしています。
でも、僕の伝え方が良くないのか、行動に繋げてくれる人が今は少ないみたいです。

僕の要求していることは無理難題ではないはずです。

バビロンの大富豪を読んで、僕にメールなりTwitterで感想を送る。その後、給与振込のための24時間営業していて、引き出し手数料を取られない銀行口座を作る。

これを今すぐやってくださいと言ってるわけです。

僕は常々、続けられることをやるのが一番大事だよと発信してきました。

そうですよね?
1年目から年収1000万の仕事はいいかもしれないけど、入社して半年で会社が倒産したら意味無いでしょう?
その途端、無職なわけです。

そんな事ありえない!と思った人は、リーマンショックの時を考えて下さい。
すでに大学生だった人も多いはずですよ。

あの時に実際に入社して半年で無職になった人、内定を取り消されて就職活動を再開しなければいけなかった人が実際にいたわけです。

持続可能なライフスタイル。
特にお金を軸にしたフィナンシャルマインドを手に入れるために今すぐ必要なこと。

バビロンの大富豪で普遍的な教えを学んで下さい。

バビロンの大富豪 「繁栄と富と幸福」はいかにして築かれるのか
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PS:僕のメールアドレスは yusuke.hosono@aol.com です。本の感想はここかTwitterに送ってくれれば必ずチェックします。内容が良かったら僕のツイートやこの記事をリツイートしたり、Facebookでシェアして下さい。そうすればもっと多くの人に良い気づきを得てもらうことができるはずです。
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交渉はノーから始めよ

かなりおすすめできる書籍を発見しました。

交渉は「ノー!」から始めよ―狡猾なトラに食われないための33の鉄則
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生きている限り避けて通る事のできない交渉。

インターンであれ、面接であれ、取引先との商談であれ、あるいは家庭の中でも。

相手のメリットを考えろ、win-winを目指せ。
こういった話を聞いたことがある人もいると思います。

でもこれで成果が出ないことも多いのではないでしょうか?

この本は断る力とか7つの習慣を読んでみたけどどうもしっくりこない方にもおすすめです。

最初から乗り気で問い合わせてきた顧客が、いざ受注というところになった途端、やっぱり別のところから買いますと言い出す。

自分の仕事で実際にあった話しです。

面接では好印象だったのに、なぜか数日後お祈りメールが。。。。

これも実体験。

欲しいと思うのをやめてみる。
ノーと言ってみる、ノーと言わせてみる。

さらっと書かれていますがかなり深い概念が多く解説されています。

面接で思うような結果が出ない。
営業の仕事で契約が取れず悩んでいる。
子供が言うことを聞いてくれない。

こういった悩みがある人は一度読んでみてもいいかもしれません。

アマゾンで注文すれば30日以内なら返品ができます。
新品でアマゾンから買うことが条件となりますが、実質無料で読めるのと変わらないので、興味がある人はアマゾンから注文してチェックしてみるといいでしょう。

今までNOという概念は日本の社会ではあまり浸透してこなかったと思います。

閉塞感が広がる今の世にあえてNOと発する勇気が必要ではないでしょうか。

私の人生が一変したのも、レールの上を歩くことにNOと言ったからです。
そしてこれからもマンネリ化したり、守りに入りたくなる自分にNOを発することで前に進んでいきたいと考えています。


交渉は「ノー!」から始めよ―狡猾なトラに食われないための33の鉄則
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メルマガを発行しようと考えています

今年の1月ぐらいから、物販の本業と同じぐらい力を入れて取り組んでいたことがあります。

カッコいい言葉で言うと、将来の仕事のための種まきって感じかな。

これは媒体を組み合わせて、商品紹介の報酬金で稼いでいくビジネスモデルなんだけど、ブログの構築にばっか力入れててメルマガの発行ができてなかった。

発行は無料でもできるんだけど、メルマガで読者さん集めて密な関係で付き合っていくことを目指しているんで、有料のサービスを利用するつもり。

それがこれ。





このブログはもともと趣味日記で始めたものだから、裏側をばらしちゃうと、メルマガの内容は商品紹介がメインになってきます。

例えば、俺はずっとインターネットで稼いできたという経歴があるから、どうやって稼いできたのか、どうすれば同じようなことができるのかってことを紹介して、役立ちそうな書籍であるとか教材を紹介していくことになります。

そういった宣伝っぽいものが嫌なら登録してくれなくてもいい。

ただ、ずっと大切だと思ってきたこと。

持続可能であるために、インターネットを使う側に回って、インターネットと仲良しになって稼ぐ側に回ったほうがいいと俺は思ってます。

普通に会社勤めして稼ぎたい!ネットビジネスなんてあやしい!と思う人は登録してくれなくていいです。

メルマガが発行できたらまた、Twitterなりこのブログなりでお知らせしますね。

変化することへの恐怖 → 小さな一歩から

慣れ親しんだ環境を手放すのは強い。

未経験のことをやるのは戸惑いがある。

一人でなにか新しいことをやろうと思ってもなかなかできなくて、周りの人に助けてもらって最初の一歩を私は踏み出してきました。

例えば子供の頃、クラスで学んでいることの答えがわかっても、手を上げて発言するのがすごい嫌でした。

でもある日発言して目立とうと決めてから、周りに発言したいと思ってる、親にもクラスで手を挙げると宣言しまくって、クラス替えして新しいクラスになったのをきっかけにすごい怖い思いして手をあげたら当てられて回答して正解をした。

その時小さな成功体験を得られたから、クラスで発言することは大きな問題でなくなった。

他の例では、高校を卒業するぐらいまで飲食店で「水をください」というのがすごく嫌でした。

でもある日、周りに促されて、おそるおそるお願いしてみたら何ら問題なく、水を持ってきてもらえてそこで成功体験を積めたんですね。


思うのですが、この小さな成功体験を大人になってからもやればいいのだと思います。


最近の例だと、ワードプレスとか自前で契約したサーバーにインストールして運用するの怖いなーと思ってました。

あるいはメルマガとか発行するの難しそうだし嫌だなーって思ってました。

業界で有名な人にメールするのは気が引けるなと思ってました。

でもやってみたら、結構怖いと思ってたんだけど、できるかも?と思えてきました。



変化することへの抵抗。



これが人間の自然な状態なのかもしれません。



自己防衛機能が、経験則に比例して高まるから、経験済みの保証付きの手法を繰り返し使いたがる。


しかしそれをやると人しての成長が止まってしまいます。



自分の子供頃の友人。

すごく優秀な子が多かったんですよ。

高校も入学してきた時は、ワンランク上の学校に紙一重で通らなくて、ちょっと後ろ向きな姿勢で来たような子がいて、すごいなと思ってました。


でもね。

気がついたら付属の大学に何も考えないで進学しますって人が大半なんですよ。

自分も含めてね。


で、もともと頭はそれなりにいいんで、卒業も問題なくするわけです。

就職もまあ推薦とか使ったりで決まります。

結婚もしている人もいるのかもしれません。

でもなんかそういうのっておもしろくねぇなって思います。



他人の価値観なので、別にそれを否定とかそういうことではないんです。

自分はそこを目指してはいない。そういう認識を確認する感じでしょうか。


守りに入ると人間劣化し始める。

これが自分も経験して改めて思ったことです。

海の外に出ろ、街に出ろ、人と会えって言われるじゃないですか。

多分これが理由ですよ。


仲良しクラブはそりゃあ快適ですよ。

俺だってイエスマンばっかり回りに固めて、気持よく毎日を過ごせたらって思う。


でもそれじゃ張り合いのない毎日でしょう。

たまに反対意見や違った視点からのボールを投げてくれる人がいるから、新たな発見を得られる。


俺自身が一歩を踏み出すのに時間がかかる人間なのであえて厳しく表現しています。

行動起こせない人間はダメだと。

変化するためには、既存の状況に疑問符をつけることからまずは入ります。

なんかおかしいぞって思うの。

それで、じゃあ自分はどうしたいのか?って考え始める。

最後に、在りたい自分になるためにどうすればいいか?

ここを考えます。

そうすればやらなければいけないことが見えてくる。

少なくともリストアップする所まではいくはずです。

そこまで来て、行動ですよね。

ここがなかなか出来ない。



現状に不満があるなら、現状を変えるためのアクションを持たないといけないはずです。

でも行動を起こささないで文句ばっかり言ってる状態。

結構多いんじゃないですか。

自分も暇を見つけちゃ、誰々はどうでーとかやってきました。

誰々の何々がダメでーとか。自分だって欠点たくさんあるのに。


その過程で得たこと、学んだこと。

何もありません。

愚痴っても何も得られないことを学びました。

なんだよそりゃあって話に見えるかもですが。。。。


愚痴ってた過去も含めて未来へのステップだと前向きに解釈したいです。

それも必要な過程なのだと。

でも愚痴ることが永久的に続いて、何も行動を起こせない状態。

これはやっぱりダメだなーと思います。


最初のアクションを起こすためのきっかけ。

例えば本を読んでみる、先輩に話を聞いてみる、先生に意見を伺いにいく、上司と話してみる。

色んなきっかけ作りのための選択肢があるはずです。


それさえもできない状態。

未来を見据えることができない状況なのかなと思います。

自分にもそれに近い時期があったのでわからなくもない。

それでもね。

もがかないといけない。

若いならなおさら。

驚くほど冷静でいられている

信任を置いていた事が目の前から崩れた2011年の9月。

何もかもを投げ出そうと思った。

すべてを投げ出す前に原点に立ち戻ろうと思って、昔の友だちに会ったり、大学に戻ってみたりした。

それ事態が何かを生み出すわけじゃない。

大学に戻った所で、出た結論は、ここに俺の居場所はない ということに変わりはなかった。

昔の友だちに会えば懐かしさはあるが、毎週のように会うのか?と聞かれればそうでもない。

今年は組織を作りたいと思ってる。

そして組織に参加をする人を今探している。

採用ってやつだ。

で、思ったこと。

採用する側に回って採用ってすごい難しいことを感じた。

皆様々な事情があるし、いろんな思いを抱えて生きている。

俺も雇われる側にいた時に、できないことがたくさんあって苦しんだ。

雇う側になった今、相手の痛みを理解してあげたいと思う。

性悪説経営ではなくて、性善説経営でいたいと思う。

しかし入り口は性悪説にする必要があるのかな?と思っている。

報酬を一気に与えすぎると人はそれを当たり前と思ってしまい、もっともっとと求め始める。

でも組織が用意できるリソースは常に一定。

ならば利益を拡大すればと規模拡大を目指せば新たな人員が必要になる。

そしてその人員でさえばいつしか快適な環境に慣れ、不平不満を言い出す。

ならば人など雇わないほうがいいのではないか?

こんな思いが揺らぐ。

やはり自分としては他人との境界線を一定レベルで引き、外注という形でお金で支配権をコントロールしてしまうのが精神的に楽だ。

あるいはコラボという形で限定的にプロジェクトの間だけ協調をする。

直近で思っていること。

物販の仕事は方向を変える。

そして広告代理店業務に軸を移していく。

最終的に、リアルの店舗との絡み。

さらには自分のお客さんとSkypeやリアルでどんどん会って発展をさせていく。

そんなビジョンを描いている。

絵は全部描けているんだよ。

あとは実装化だ。

実装化が一番難しい。

多分今の物販の仕事はあと1年もしないで寿命を終えるだろう。

この仕事を中長期的に続けていくのは昨年ぐらいで終焉を迎えたと思ってる。

自分の役割も概ね果たした。

でも今、あんま焦ってなくて、結構冷静でいられている。

だって新しいやりたいコトを見つけたから。

あとは前と一緒。

その分野で成果を上げている人から学びを得て、マネをする。

そして自己流にカスタマイズする。

今度の仕事は物販よりも発展性があるよー。

なんといっても全業界に適用して、コラボができる可能性があるから。

だからこそ夢見てんだけどね。

時間もあんま残されてないけど、もがいてみるよ。

模擬面接、OB訪問をSkype経由で受けます

Twitterで色々と情報発信した結果、どうも学生ニーズとして、働いている人と話す経験、触れる経験というのが圧倒的に不足しているのがわかってきた。

確かに自分も学生としか付き合ってなかったし、インターンも受け入れてくれるところがなかったので、社会人と話す機会は就活までほとんどなかったのを覚えている。

その横で社会人の人と少ないながらも話すことで自分の考えや向かう先が整理できるようになってきた。

自分の場合は就活を2回やって、その後起業をするというちょっとイレギュラーな経験をしている。

偏った人間ではあるが、昔の自分がそうであったように必要としてくれる人がいる限り、その思いに応えたいと思う。

そうすることで社会は循環していくと思うから。

ということで、面接の練習したい人、OB訪問をネット経由でやってみたい人(出身大学問いません。)を募集します。

条件は、就活をやってる人で基礎的なことはすでに理解して実践できている事。
何社か面接受けたんだけど、なかなか選考が進まない。
そもそもES通らない。

自分が何をやりたいかよくわからない。
純粋になんかおもしろそうなので私の話を聞いてみたい。

などなど。
あんま話す内容もこれ!って決めるんじゃなくて受けていこうと思います。

ただし私もこれでも仕事をやっている人間で、使える時間には限りがあります。
就活やってるあなたもそうですよね。

バイトもあるし、サークルに顔も出さないといけない、卒業研究や普段の講義、課題や実験もあります。

どうでもいいことをダラダラと話してお互いの時間を奪いたくありません。

なので聞きたいとをある程度まとめてからの応募を望みます。

最初に質問内容(やって欲しいこと、聞きたいこと)を聞きますので、質問なら20個以上は考えておくこと。

模擬面接なら自分が志望している業界と具体的な社名までまとめてくれたほうがスムーズにこっちも提案ができると思う。

ESの添削して欲しいならちゃんとすぐにファイル送信できるように準備しておくこと。

あんま小手先のテクニックの話はしたくないと思ってる。
そんなものは数冊本を読めば解決するわけですよね。

学校の就職セミナーや先輩やサークル仲間からも教えてもらえるはずですよ。

それができない事情がある人、例えば海外に留学していて自分以外に一人も日本人がいないとか、そういう特殊な事情なら多少は考慮しますが、基本的にテクニック的な最低限のことは学んでいるという前提でお話をします。

それさえもちょっと自信がないという人は以下の本を読んでおくこと。

MBA式 面接プレゼン術
4901234692

ロジカル面接術 2013年基本編
4898311733

以上となります。

応募はTwitterかメールで投げてくれればこっちから返信します。
これだけでも就活の練習になるよね。

応募フォームや前例がない状況でどうやって自分から社会人にコンタクトを取るか。
練習がてら取り組んでみるのもおもしろいと思いますよ!
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