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推奨コンピュータ環境を更新します

今まで俺はMacを中心にWindowsはXPを推奨してきましたが、ここ数カ月で新しい環境を使っていて感じるところがあったため推奨環境を更新しようと思います。

基本は初心者上級者問わずMacがおすすめですが、どうしてもWindowsでないと困るという方にはWindows7を今後推奨します。

フォルダ管理が使いやすくなっていて扱いやすいし、最近のパーツをOSベースでサポートしているので買ってきたハードをOSがサポートしていなくてパフォーマンスがイマイチみたいなことになりません。
安定性も申し分なく、サービスパックが最近出てますます今後が楽しみなOSとなっています。

Windows7を動かす推奨環境ですが、以下のように考えています。

1、トリプルコア以上のCPUが搭載されていること
2,メモリが4GB以上搭載されていること
3,ハードディスクの容量が250GB以上あること

今普通に予算10万円とかで買おうとするとメーカー製でもほぼ上記の条件は満たせると思います。

1については最近のマルチタスク的な使い方、並列処理作業が多い使い方ではシングルコアCPUは非力すぎて使いものにならないので不可としました。
デュアルコアCPUでも快適に使おうと思うとやや力不足と思います。使えなくはないが快適ではないと考えています。
今後よりパワーが必要なサービスやアプリケーションが登場するであろうこと、どうせ買うなら処理能力には余裕を持たせたほうがいいという理由から、今買うならトリプルコア以上のCPUを推奨したいと思います。

2は快適に使うなら4GBは最低でもあったほうがいいということです。
1日1回30分程度しか使わないという用途なら4GB以下でも使えなくはないが、ガンガン活用していきたいという場合4GB以下だと不足すると思います。
今はメモリもタダみたいな値段になってきていますんで4GB搭載しようとしても追加費用ってあまりかからないし、新規で購入しようと思った時点でこの条件を満たしている製品が今はほとんどだと思います。

3はWindows7はXPよりもインストールに容量を食うので最低でも250GBぐらいあったほうがいいと考えています。
音楽や写真を取り込んでいくと250GB程度だとあっという間に足りなくなると思います。
これも今の製品だとほとんど満たされていると思うのですが、ガンガン使っていくなら1TB程度はあったほうが余裕があります。
1TBというと数年前までは雲の上みたいな存在でしたが今はとても安価に手に入れることができます。
予算に余裕がある人は2TBぐらい搭載しておいてもいいかもしれません。

Macのおすすめ環境ですが、私自身が古いモデルでバリバリ使っているため最新の環境については追いつけていません。

基本的な考えとしては、

持ち運びを頻繁にしないならiMac、持ち歩くならMacBook air またはMacBook proを選んでおけばこけることはありません。

Macの製品は廉価版CPUやら廉価版モデルという概念がないのでどれを買っても最低限の処理は快適にできるレベルに仕上がっています。
Windowsのようにセットアップに莫大な時間がかかることもありませんし、Windowsよりも長く使えます。

新しいOSが出ても10年前のモデルにもインストールして問題なく使えるのが当たり前ですし、メーカーとしてそれをきちんとサポートしています。

もし中古でMacを買おうと考えている場合は、Intel Mac搭載のモデルを買うことだけを覚えておいてください。
Intel Mac以外のMacを買うと最新OSはサポート外となるため今あえて買うのはもったいないと思います。

中古でもIntel Macでないモデルは安く売られていますが、それには最新OSがインストール出来ない、処理速度が現行モデルと比べると著しく劣るなどの側面が反映されてそうなっていますので留意しておくといいと思います。

Macの搭載メモリですがWindowsほどシビアに考えなくてもいいと思います。
多ければ多いほど快適ですが、今普通に新規で買うと最安モデルでも4GBのメモリが搭載されていますのでそれで極端に不便を感じることはないと思います。

以上となります。
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10年間こんな日が来るのを待ち続けてきました

一昔前までは引越しをしたり学校や職場を変えると物理的な距離の発生からお互いの存在が遠ざかることに甘んじなければなりませんでした。
俺はこれがとても不満でした。

様々な事情があって環境を変えたり、物理的な移動をしたのだけれども、全てを破棄したくてそうしていたわけではない。
例えば学校で何か屈辱的な経験をしてどうしてもその場に居続けられなくなって転校をするという選択をせざるを得ない環境でもいつも誰かは自分を理解してくれているし、支持してくれている。
完全に孤立という状況はないと思っています。

過去の選択がその時はベストと思って実行をしていても実はそれほど良い選択ではないこともあろうかと思います。
前の学校には前の学校の良さがあったなとか、前の職場にはそれなりの良さが、前の同僚や上司にもいいところがあったなどなど。
そういった数少なくも自分と共感できる存在との繋がりを維持したいとずっと思っていました。

今インターネットの世界で別々の道を歩んでいる人達とも再会をすることができるようになった。
10年以上交流が途絶えていた人と再会をして、懐かしいから会って話でもしようよってそういう展開にさえなってきています。
こういった事が起きることをずっと夢見て、インターネットの無限の可能性にこの10年俺は賭けてきました。

俺は高校に入学した辺からずっと孤立をした生活をしてきました。
誰も信じられなかったし、誰も自分に共感を示さないように感じていました。
親しかった友人が自分から遠ざかっていくのを感じたし、自分がひどく無価値な人間のように思えて、毎日がとても重たいもので、囚人のように暮らしていました。

高校3年ぐらいになって東京の予備校に通うようになって予備校の友達との間に安心出来る信頼感のような絆を見いだせるようになりましたが、高校2年ぐらいからの共通の話題やら趣味を見いだせる相手がいない環境はかなり苦痛だった。
それといって自分なりに何かを追求するようなモチベーションが生まれるわけでもなく、自分が何を望んでいて、逆に何を望んでいないのかもわかっていなかった。

10年間信じてきたインターネットの可能性が実現し始めた今、俺は疑い無く未来を肯定的に捉えられると思う。
この破壊的技術が自分の可能性を今後も最大化してくれることを。
そしてこのブログを、日記を書き続けている究極の目的”自分と同じような趣向や価値観を持つ人達と繋がること”が現実になっていくことを。
自分が心のそこから望んでいることにフォーカスし続ける日々を。

2011年。俺の夢は現実化し、その可能性もまた加速し始める。
どこまでいけるんだろう?という起業当初のワクワク感に似た思いが今は溢れている。
本当にこれからの未来が楽しみで今は仕方がない感じだ。

友人向け資産運用ネタ

ここ半年ほどは勉強代も払いつつ資産運用の方向性を定義付けていました。
俺が個人的に感じていること、個人投資家としての視点だが、

1,ノルマがない
2,時間制限もない
3,資金と情報は限られる
4,使えるシステムも限られる

というメリット・デメリットがあると考えている。

1についてはファンドマネージャーという身分の人は年単位で成績が評価され、マイナス収支ばかりが続けば解雇される。
したがって彼または彼女はパフォーマンスが上がらない期間が長くなれば無理な運用に手を出しかねず、それが泥沼にはまりさらに悪循環を生み出す危険がある。

これに対して個人の運用期間というのは実質無限であり、年単位やら月単位でのノルマというものがない。
無論、運用していく以上プラス収支にしたいという思惑はあるものの、最終的なゴールが老後の資金であったり、銀行に預けておくよりも優位性のある運用であったりするので、それらが満たされていればより長い期間で目標やゴールを設定することが出来る。

極端な話、22歳で働き始めた人が引退する年齢を仮に60歳と仮定した場合30年の間何かしらの形で運用をする期間がある。
その間彼は好きな手法で運用をすることが出来る。定期貯金に回すもよし、MMFを買ってみるもよし、投資信託行くもよし。

しかしながら個人が得られる情報には限りがある。例えばリアルタイムでニュースを垂れ流してくれる情報番組やら端末も機関投資家が使うそれに比べると優位性の確保が難しいと推測ができる。
また機関投資家が使っているようなシステムも個人ではそもそも使えなかったりするのでここでも彼らに対してディスアドバンテージがある。
そもそも本業の傍ら別のことに労力を割く余裕なんぞないという人がほとんどであろう。

こういった前提条件があって、じゃあどうするよって問いかけなんだが、

俺は資産が少ない間は、

投資信託とお好みでMMFで運用でいいと思ってる。

月々千円から運用委託できて、10年単位20年単位で見ると負けることはほぼないインデックスファンドを投資信託は買う。
これはその手の本や情報が最近増えてきたので、よくわからんて人も調べてみて欲しい。

資本主義が右肩上がりであることを前提とした無限増殖システムであると仮定するならば、株価もまた長期的には必ず右肩上がりになるはず。
ただし個別株を買っている場合は、その業種特有のリスクであったり、カントリーリスクであったり、為替リスクであったり、その他もろもろの不確定要素から受ける要因が大きい。
また資金効率から見ても一つの株に対して資産が少ない時に投資をしていくというのは効率が良いようには見えない。
(任天堂の株を買いたいと思っても最低で100万円が必要だったりする)

であるならば、東証一部に上場している株価を全て買うという選択肢を選ぶことで、リスクを分散し、資金効率も高めるという相反する要因を両立してみるのはどうか。
(投資資金も千円からいけます。)
これが資産が少ない時にインデックスファンドを買うといいのではないか?という理由。
(アクティブファンドを検討しない理由は今更すぎるため割愛。)

震災直後に言われるようになったのが、日本に住むリスク。
大地震に見舞われた地域も統計データから10年以内に大規模な地震が来る確率が90%以上と言われていたそう。
東京も例外ではなく、かつての関東大震災規模の地震がいつ来てもおかしくないと言われています。

そういった国に住んでいくリスクを考えたときに、日本がもしダメになってしまったらどうするのか?を考えてみてもいいのではないか。
世界経済の流れを考えると日本がダメになれば、その影響が世界経済にも大きく響くため、何かしらの対策がされて完全に日本がダメになることは可能性としては低いのだが、絶対というものはない。

もう少しこの国に住んでいくリスクを考えたときに、
例えばかつての阪神淡路大震災の時に借金をして家を買った人は、借金を抱えたまま家を失い、また借金をして震災後の土地に家を建てるという二重の借金状態になったそうで、問題視された。
おそらく今回の東北の地震でも同じことが繰り返されるだろう。

何が言いたいのか?というと、今東京に住んでいて、現在あるいは将来的に家を借金して買おうと思っている人には同じことが起きてもおかしくないということです。
だから賃貸が一番いいんだよとかそういう提案をしたいのではない。
そういう側面があるというのを知っておいてもいいのでは?ということだ。
知った上で借金して家を買うならリスクを受け入れている状態だと思うので問題なかろう。

日本にも将来的にどうしても住めなくなってしまって、外国に移住しなければらならくなったときに外貨を持っていると若干の優位性がある。
MMFやFXはそういった側面へのヘッジとして上手に使うことができるのではないかと思っている。
特にFXはレバレッジというものを使うことで大きくリターンを狙えるし、逆に大きく失う可能性も秘めている。

この半年の間、俺は特にこのFXに対する研究をかなり続けてきました。
そいでようやっと方向性がおとといぐらいかな?決まってこれから検証に入ります。

実は結構な勉強代を払って、引くに引けない状況ではないのだが、プラス収支に持って行きたいなぁと願っていたりします。
具体的な話に関しては少なくとも1年間は様子を見ないと甲乙をつけることはできないと考えているため公表はしません。

また仮に公表をしてもその詳細を伝えるのは私が学生時代にお世話になった方限定とします。
よくmixiとかでいきなりメールしてきて「何が儲かるんですか?」みたいな人はこの手の話題に過剰に反応するかと思いますが、金銭を積まれようともお伝えするつもりはありませんので了承下さい。

現時点で私の友人で特にメーカーやITなどの仕事に拘束されている時間が長い方にお伝えしたいのは、

1,お金を使う暇がないのだし資産の1割程度でいいので運用に回してみたらどうか
2,新卒で入ったばかりの人や家賃やら付き合いで資産がまだあまり確保できてない人は収入の1割程度を積立て運用に回すのはどうか
3,1年後、2年後ともすれば私の方のFXの運用のノウハウがそれなりに溜まっていると思うので、うまくいくようであれば利用する。ダメなようならインデックスファンド投資を継続する

ということ。
これなら大勝ちはしないが、大負けもしないはずです。
サブプライムみたいのがもう一発来ても大丈夫な方法です。
その辺りは納得できなくても調べてもらえればいいと思います。

自分で自分を騙してはいけないという賢人の言葉 自分はそんなことないって思えてるかい?


どんなときも。 槇原敬之 投稿者 gandon708

迷い探し続ける日々が答えになることを僕は知っているから



本当にそうだと思う。
挫折、屈辱、悔しさ、そういった経験をして痛みを知るから優しさや思いやりを持つことが出来るんじゃないだろうか。

行動の動機が金銭的な損得勘定でない状態になれた時、心から慈しみの思いで他人に接することができるのではないかと僕は思う。
それが今の自分にとっての金を稼ぐ理由だと理解している。

人生の主導権を取り戻さなければいけない。
他の誰でもないあなた自身の物語を。

諦めるな。少なくとも30ぐらいまでは往生際悪くもがけ。
それでだめならその時改めて考えりゃいい。

若いってのは無限の可能性を持ってるってこと。
後悔のないように、今しかできないことに投球をする。

ボランティアも留学もインターンシップも若い時にやるから凄まじい破壊力を伴った成長を得られる。
若いからこそ学べること、吸収できることが多々ある。

もちろん年を取っても手遅れなんてことはなくて挑戦する価値はあるのだけれど、やっぱり若い時のそれには敵わない。

可能性を常に最大化していたい。

他人の評価なんて気にするな。
前例ないなら自分が作れ。
走りながら考えろ。

これからはそんな人達の時代だ。
今までは居場所がなかったかもしれないけれど、これからは僕らの時代だよ。

マクドナルドのハンバーガを改造

ネットの記事でマクドナルドの一番安い100円のハンバーガを改造する記事を見つけたんで自分でもやってみた。

こ…これがマック!?100円のハンバーガーがここまで変わる、劇的ビフォーアフター

写真とか撮らない主義なんで全部文字で書きます。

まず総合的な満足度は、確かにおいしくなる。
満腹感もかなりあります。
しかし脂っこさは本質的には解決されなみたいで重たいなぁという印象は改造してもある。

それから記事では制作費は150円ってなってるんだが、ケチャップやらドレッシングを新規で揃えて野菜を買うと普通に千円近くかかるんで、規模の経済を動かさないと割安に出来ない。

一人暮らしの人だとあんまコスパは良くないように思います。
レタスかなり余ってしまったんだが何に使おう。。

このアイディアはどちらかというと家族向け、仲間内(サークルなど)で5人ぐらいでまとめて作るときにパフォーマンスを発揮するアイディアだと思った。

手間暇とコストを考えると普通にビッグマック頼んだほうがいいように思います。
それか普通にサラダを自分で作って食べたほうがいい。

本来の大きさに反する量の野菜を詰め込むので掴んで食べるのはこのアイディアは難しいんですよ。
なので食べるときはフォークやらナイフを使わないと食べにくい。
それだったら最初から普通に食べて横にサラダを別個に作って食べたほうがいいと俺は思った。

ハンバーガー 改造 とかで検索すると結構引っかかるね。
好きな人は色々と調べてみるとおもしろいと思う。
俺は脂っこいものは最近苦手でハンバーガーは月に1回ぐらいでお腹いっぱいなのでちょっとこのアイディアは微妙だった。。。

可能性のあるアイディアだと思うんで時間ある人はやってみてね。
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