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最近発見したCM



日本のCMなんだが、雰囲気が今の日本とはちょっと違う気がする。
昔の日本は日本ならではの哲学というか、世代的には俺より2回りぐらい上の人達だと思うんだけど、この世代の人達の価値観みたいのは実は結構好きです。

時代背景も追い風みたいのがあって何をやっても前に進みやすかったので夢も持ちやすかっただろうね。
今は成熟しすぎてこれ以上前に進むのは結構しんどいし、進める仕事やら分野を自分で見つけないといけないので、学校で良い成績出してりゃ安泰ってわけでもない。

俺は今から4年ぐらい前にMacにシフトしたわけだけど、17歳の時に初めて自分のコンピュータを所有して以来、特にインターネットの世界に夢中になってきた。
それをMacではなくWindowsで始めたことについては実は後悔していないんだよね。
Windowsも知った上でMacを使っているし、Macで補完しきれいない部分を理解してWindowsを今は使ってる。

初心者的にはMacを最初から使っていたほうが余計なことを考えないで済むのでおすすめなのだが、コンピュータ周りを自分で事細かに管理していきたい人にはWindowsは結構楽しい側面もあると思う。

それから、インターネットの深い場所に潜るにはWindowsのほうが向いています。
深い場所ってのはここではあえてちゃんと説明はしません。
俺はそこにdiveして無限の可能性を手にしたので、インターネットというかコンピュータは本当に使いようなんだと思う。
コンピュータに使われるのではなく、使いこなしていたいですね。

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フライドポテト

今日はフライドポテトを焼いてみた。
作り方を忘れていたので裁量で感覚を取り戻しながらやった。
正しい作り方も概ね思い出せたのでまとめという意味合いでも書いてみる。

1,一人前はじゃがいも1個
2,水で泥を落とす。外皮は剥いても剥かなくてもいい。お好みで。
3,一口サイズにカットする。小さい過ぎるとレンジに入れるとき手間がかかるのでバランスの良い大きさを自分で考えると良い。塩気が好きな人は塩を全体にかけておく。
3,レンジ用のトレイ、またはアルミホイールを敷いてその上にカットしたじゃがいもを並べていく
4,レンジの質力を一番高い値にセットする。我が家のものは1200Wまで設定できたので1200Wで設定。
5,15分加熱。これは間違っているかも知れない。300Wから順に出力をあげながら食べごろを毒見しながら探った上での推測数値になります。目安としてはじゃがいもの表面がぽっくり膨れてきたら食べ頃。生っぽい状態だと食べてもおいしくない。


こんな感じか。
味付に関しては完成後にソースを使って食べるのが個人的に気に入っている。
ケチャップとソースとレモン汁を3:1:1ぐらいの比率で混ぜるとおもしろいバランスをするソースになる。
これはトンカツだとかコロッケに使ってもかなり良い仕上がりになる。
結構万能ソースだと思ってます。作るのも簡単だしね。

今日は他にたまねぎをバターで炒めたものを作ったが、これもまあまあうまくできた。
しかし量が多すぎたのか食べてて途中で飽きてきた。
今回はたまねぎ1個全部使ったのだが、正しくは半分ぐらいなのではないか。

他、白米、即席味噌スープ、目玉焼き、ハンバーグを食した。
昼はサラダラーメンなるものを作ったが、これはすぐに飽きると思った。
まずいわけではないが月に1回ぐらい食べれはもういいやって感じ。

今後の予定
・野菜を今後買うときは3個入りのパックではなくて、1個ずつ小分けにされているものを買う。一人暮らしだと消費に時間がかかりたくさん買っても消化しきれない。
・そばを作ろうと思う。天ぷら惣菜をスーパーで買ってきて、だしと麺のみを自前で用意する。
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