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私事ネタの再度募集 

6月の半ばぐらいまで一人で生活をしています。
一人暮らしの気楽な楽しい側面もある一方、誰かと会って話したり時間を共有したいと思うことも結構あります。
お暇な方などいらっしゃいましたらお互いの近況報告なども含めてお付き合いいただけると幸いです。

 都知事選

先日は我が地元でも都知事選挙があり、いつもは朝すぐに行くのだがだらだらと時間を過ごしてしまい夕方になりあわてて投票。

世論的には評判のイマイチ?な石原さんに俺は投票をした。
変化を好まない人が投票をしているとか、他の候補者に魅力がないとか色んな後付論はできるのかもしれんけど、俺は個人的に石原さんには不満はないんです。

銀行作ったのは確かに失敗だったかもしれんが、東京は他の県と比べてもインフラの充実に予算をたくさん割いているし、観光誘致も力を入れてそれなりのことはやっているからこれだけ活気があるのだと思ってます。
行政サービスも充実していて、住んでいて良かったなぁと感じる面も多いです。

俺は大学まで田舎で生活していたんで田舎の生活がどんなものかわかっているつもりだけど、地方が活気がないのはきちんと理由があって過疎っているのだと思ってます。
俺の両親が北柏という場所にマンションを買った時、不動産業者は20年後には栄えますよと言ったらしい。
その当時は日本経済が右肩上がりで、世界にもガンガン進出していた時期だったので自然にそう信じられた部分も多かったのだと思う。

しかし実際に20年住んでわかったのは、何も変わらなかったということ。
車がないと生活できないし、駅前も栄えるどころか店舗が撤退して、その後に別の店が入ってまた撤退みたいのがずーっと続いている。
田舎はどこもそうだけど、娯楽がとにかくないもんだから、外出の敷居が結構高い。

そうするとどうしても家の中にこもるみたいな生活が続いてしまって、そういったのが連鎖して活気がいつまで経っても出てこないのではないかと感じています。
活気がないというのは経済が回らないと同定義だと思うので、規模の経済みたいのを反映させにくくなる。

経済が回っていれば薄利多売が成立するので例えば地主は家賃を下げても土地にビルを立てて複数のテナントから家賃収入を得ることで薄利多売をしてもリスクヘッジができるようになる。
ビルにテナントが入ればコンシューマ向けのサービスなり法人向けのサービスなりが充実していき、その仕事に従事する人たちが周辺に住むようになり、行政の税収が安定をする。
そうすれば行政は住んでいる人たちの生活をより快適にするために道路を補修したり、公共の建物の修繕工事や改築工事に予算を回せるようになる。
結果としてそこで住んでいる人たちの満足感は増し、より長くそこに住み続けたいと思うようになる。

これが今の東京そのものだと思う。
ここには仕事があり、娯楽が充分にあり、しっかりやってくれているなと感じられる行政サービスがある。

大きな街の行政サービスは他県でも取り上げられて紹介されているのを見かけますが、行政サービスもどんどん競争すればいいんだと思う。
同じ条件なら行政サービスが充実している場所に住みたいと人は思うのではないだろうか。

政治家にリーダーシップがないと言われることがある。
だが俺は問いたい。リーダーシップを本当に発揮できる人を選挙権のあった大人たちは今まで本当に選んできたのだろうか?

異質を排除し、できるヤツの足を皆で引っ張り合ってきた側面もかなりあるんじゃないのか?
その度に出来る人達がどう思っていたのか考えたことありますか?

時代を社会を本当に変革していく人というのは誰もがそれはおかしいんじゃないか?と言うような事を確信を持って反対されながらでも実行することのできる人だと思っています。
もしまだ本当にまだこの国を変えたい、良くしたいと願っているならその変化に痛みも受け入れる覚悟を持ち合わせないといけないと思ってます。

そのためには短期的なパフォーマンスが思わしくないからと入ってすぐに批判したり、揚げ足取りみたいなことをやっていてはいけないのだと俺は思います。

それでどうにもこうにも未来に希望が持てないとか、日本はだめなんじゃないかとか、自分の住んでいる地域はだめなんじゃないかって思うなら、言い方は悪いが出ていけばいいだけの話。
会社も学校も自分で選んでそこに所属をしているのに、そのことを忘れて自分の属している組織や境遇を嘆く人がいます。
子供じゃないんだし、そんなことは通らないんだって気がついて欲しいと思います。

今回の選挙はその辺りのことが反映された結果なのではないでしょうか。
変化を求めていないのではなくて、石原さんの行動力に伴う変化をむしろ望んでいるのではないか、と個人的に思ってます。

そりゃ他の候補者も素晴らしい経歴なのは見りゃわかる。
石原さんが立候補しなければ俺は渡辺さんに投票しようと思っていたしね。
でも俺は今進めている石原路線の改革を支持しているので、彼に投票をしました。

築地はすぐ近くにあるけれど、車の運転をしていて明らかにキャパが限界だって思うし、設計思想も古いから今の街の変化と事情に対応しきれていないと毎回感じます。
だから移転をさせなければならないし、石原さんがテレビで移転の話を最初したときは?って思ったけど今は自分の体でそれを感じて支持をしています。

あれだけの伝統と規模がある市場を移転させるのだから当然短期的には痛みが伴う。
でも変化ってそういうものだと思ってるんです。

変わりたくない、このままが続けばいいと思う瞬間が俺にもあります。
でもそのままじゃ緩やかな右肩下がりの死が先に待ち受けているのを体が知っているので、また新しく挑戦をし続けなければならないんです。

どれだけしんどくても前に進まないといけない。
もちろん途中で休んだりすることは人間だから当然ある。
でも過去と未来をいつかは繋げなきゃいけない。

俺はこの年になってようやっと過去と今を繋げることが出来るようになってきました。
そしてこれから先も今とこれから先の未来をつなげ続けていきたい。
それも別の国でなくて、出来れば日本の東京でやっていきたいと思ってます。

ミラチェアで検索されてくる方が多いので改めて共有事項など

ミラチェアの使い心地を調べられて当サイトに来られる方が多い。
2009年だったか2010年に学生時代からの夢であったこの椅子を手に入れ、毎日仕事にもそれ以外にもバリバリ使っておりますが、とてもよく出来ている椅子だと思います。

布の椅子のように蒸れることがないし、椅子足が4本以下の椅子のように姿勢を変えようと思ったら倒れてしまうこともない。
柔らかすぎず硬すぎず絶妙な硬度で作られています。

イニシャルコストこそ10万円ぐらいしますが、あっという間に元は取れると思います。
特に今使っている椅子に不満を感じている人、腰を痛めている人には強く推奨できます。
毎月1万円づつミラチェア資金として積み立てれば1年間で購入資金は貯めることができると思います。

この良さを確認するには視座してみるしかないわけだが、地方都市だと残念ながら扱っているお店を見たことがありません。
県内の大きな家具屋さん、輸入家具やオフィス家具専門のお店やリサイクルショップを回らないと見つけるのは難しいのが現実でしょう。

東京であれば車でもいける場処という条件だと、
以前にも紹介した大塚家具の有明ショールームがまず一つ。
それから秋葉原のヤマギワ。こちらは有料駐車場に止めることになると思いますが、あの辺はたくさんあるので不便しないと思います。

どちらのお店もミラチェアはもちろん、競合のバロンチェアやら有名ところは揃っていますので椅子が好きな人は見ているだけでも楽しいと思います。

以下はチェックすべきと思う競合の製品。
実売価格2万円以下の椅子はスルーしていいと思います。(長く使えるものはないから)





最近発見したCM



日本のCMなんだが、雰囲気が今の日本とはちょっと違う気がする。
昔の日本は日本ならではの哲学というか、世代的には俺より2回りぐらい上の人達だと思うんだけど、この世代の人達の価値観みたいのは実は結構好きです。

時代背景も追い風みたいのがあって何をやっても前に進みやすかったので夢も持ちやすかっただろうね。
今は成熟しすぎてこれ以上前に進むのは結構しんどいし、進める仕事やら分野を自分で見つけないといけないので、学校で良い成績出してりゃ安泰ってわけでもない。

俺は今から4年ぐらい前にMacにシフトしたわけだけど、17歳の時に初めて自分のコンピュータを所有して以来、特にインターネットの世界に夢中になってきた。
それをMacではなくWindowsで始めたことについては実は後悔していないんだよね。
Windowsも知った上でMacを使っているし、Macで補完しきれいない部分を理解してWindowsを今は使ってる。

初心者的にはMacを最初から使っていたほうが余計なことを考えないで済むのでおすすめなのだが、コンピュータ周りを自分で事細かに管理していきたい人にはWindowsは結構楽しい側面もあると思う。

それから、インターネットの深い場所に潜るにはWindowsのほうが向いています。
深い場所ってのはここではあえてちゃんと説明はしません。
俺はそこにdiveして無限の可能性を手にしたので、インターネットというかコンピュータは本当に使いようなんだと思う。
コンピュータに使われるのではなく、使いこなしていたいですね。

フライドポテト

今日はフライドポテトを焼いてみた。
作り方を忘れていたので裁量で感覚を取り戻しながらやった。
正しい作り方も概ね思い出せたのでまとめという意味合いでも書いてみる。

1,一人前はじゃがいも1個
2,水で泥を落とす。外皮は剥いても剥かなくてもいい。お好みで。
3,一口サイズにカットする。小さい過ぎるとレンジに入れるとき手間がかかるのでバランスの良い大きさを自分で考えると良い。塩気が好きな人は塩を全体にかけておく。
3,レンジ用のトレイ、またはアルミホイールを敷いてその上にカットしたじゃがいもを並べていく
4,レンジの質力を一番高い値にセットする。我が家のものは1200Wまで設定できたので1200Wで設定。
5,15分加熱。これは間違っているかも知れない。300Wから順に出力をあげながら食べごろを毒見しながら探った上での推測数値になります。目安としてはじゃがいもの表面がぽっくり膨れてきたら食べ頃。生っぽい状態だと食べてもおいしくない。


こんな感じか。
味付に関しては完成後にソースを使って食べるのが個人的に気に入っている。
ケチャップとソースとレモン汁を3:1:1ぐらいの比率で混ぜるとおもしろいバランスをするソースになる。
これはトンカツだとかコロッケに使ってもかなり良い仕上がりになる。
結構万能ソースだと思ってます。作るのも簡単だしね。

今日は他にたまねぎをバターで炒めたものを作ったが、これもまあまあうまくできた。
しかし量が多すぎたのか食べてて途中で飽きてきた。
今回はたまねぎ1個全部使ったのだが、正しくは半分ぐらいなのではないか。

他、白米、即席味噌スープ、目玉焼き、ハンバーグを食した。
昼はサラダラーメンなるものを作ったが、これはすぐに飽きると思った。
まずいわけではないが月に1回ぐらい食べれはもういいやって感じ。

今後の予定
・野菜を今後買うときは3個入りのパックではなくて、1個ずつ小分けにされているものを買う。一人暮らしだと消費に時間がかかりたくさん買っても消化しきれない。
・そばを作ろうと思う。天ぷら惣菜をスーパーで買ってきて、だしと麺のみを自前で用意する。

即席ハンバーグ+目玉焼き 残り野菜+焼きそば

今日は朝はシリアルで済ませて、気分があまり乗らなかったので二度寝かまして、再度起床をしてから調べ物、仕事と済ませたら14時ぐらいだったのでそこで昼食を作った。

3つで400円ぐらいで売っている即席ハンバーグが余っているので使おうと思い調理開始。

ハンバーグはそのまま作るのもおもしろくないと思い何か組み合わせができないか?と考えたら、ファミレスのメニューにありそうな目玉焼きとハンバーグのコンビネーションが思いついた。

フライパンに油を敷いて中火から強火で卵を加熱する。
1分弱ぐらいで完成。
かんたんに作れて味付けの余地もかなりある。
また作ろう。

こいつを即席のレンジで温めて完成させたハンバーグにのせて米と一緒に食べてみたら意外といける。
ファミレスの味ぐらいのクオリティにはなってますね。

これだけじゃ物足りないので他に余らせていたパスタソースでパスタを半人前。
即席コーンスープで昼食を済ませた。

昼飯が遅かったので夕食は遅めで8時ぐらいから作成開始。
焼きそばをつくろうと思い、冷蔵庫の余り物の野菜をかたっぱしから取り出す。

ネギを発見するがどうも匂いがおかしい。多分腐ってる。廃棄。
にんじん。食べられそう。カットして一人前用意。
ピーマン。これは夕方にスーパーでひとり分を購入してきた。鮮度がいい。
キャベツ。そろそろやばそうな雰囲気。みじん切りにして多めに用意する。

これらを細切れ肉と一緒に炒める。
基本はいつもやってる野菜炒めプレイがベースでそれに麺が加われば焼きそばが完成。
なので作るのはとても簡単すね。

前回七見を入れたら意外といけそうな予感を感じたので今日も調子にのって七見を使う。
醤油と七味を少なめに入れて強火で炒めた。
野菜と肉に火が通った所で麺と水を入れて再び加熱。

完成までの調理時間は10分ぐらいか。
麺類は作るのが簡単なのがいい。

仕上がりレベルとしてはこれもまあまあいける。
余り物の野菜だが、調味料で質の悪さをごまかしながら、肉と麺と一緒に食べることでバランスさせる。
いい感じだ。

きょうの料理はまあまあ成功の部類。


今後の見通し、メモ
具材を余らせずに効率的に調理する方法をもっと模索していきたい。

ネギは普通のネギより万能ネギのほうが調理しやすいし食べやすいと個人的に思う。
なので次回からネギは万能ネギを買うことにする。

最近発見したジャンクフード すき家

すき家に行ってみたので感想など。

値段:とても安い。マグロ丼に豆腐と豚汁を付けたら640円。弁当買うより安い。

味:不満はない。ただし頻繁に食べていると飽きてしまいそう。

お客さんの数:多い。味と値段のバランスがいいのでしょう。夜の19時ぐらいということもあって混雑。スタッフさんが2人しかおらず店が回らず怒り出すお客さんも。経営者は人件費をミニマイズしたいといつも思いますが、現場ではこういった軽得者のエゴと顧客満足の乖離が発生をしてしまいます。人件費はミニマイズしてもいいと思いますが、行き過ぎはダメです。この店舗ではもう一人いればなんとか回っていくような印象を受けました。

全体的に気に入ったのだが、スタッフさんが少ないのはいけてなかった。
明らかにマンパワー不足で売り場が回らない。
こんなことを続けていたらスタッフさんは倒れてしまうと思った。

自分は経営者の観点からも顧客の観点からも物事を見れる立場にいるけれど、これは顧客からの立場を優先してあげないと長期的には元倒れになってしまうと思う。
でも人件費ってすごい高いんだよなぁ。。

すき家はメニューの価格そのものがかなり安いので多売をすることで収益を上げる作戦と見ます。
であるならばスタッフさんの数を増やしたくても限界のところで経営をしていたら無理だよなぁ。

できる対策としては値上げなんだけれども、これやると価格にシビアなフランチャイズ系の顧客は一気に離れるからこれも難しい。

おいしいものを安価にどこの地域でもアクセスできることを可能にするのがフランチャイズの魅力だと思います。
でもそれが持続可能でなくなってしまったのならシフトをせざるを得ない。

いつまでも全てが万事良好なんてことはないわけで、変換点の見極め、あるいはそれに対する迅速な対応がどんな仕事でも求められているのだろう。
私も例外ではない。

魚、野菜炒め、餃子 非効率な生活

賞味期限が迫ってる品を中心に調理したらバランスは?な内容になった。

魚は前回作ったものの余り。
2つで1パッケージなので一人で食べると余る。
一人暮らしって効率悪いなって思うのはこういう所もそう。

んで前回はまあまあうまく焼けた魚なので油断してたら、キッチンタイマーが動いてなくて時間計算ができなくなってしまった。
裁量で残りこれぐらいかな?と思い再度セットしてみたのだが、焼けすぎてしまって干物みたいになってしまった。

肉は焼きすぎても焦げない限りはまあまあ食べられるけど、魚は焼き過ぎるとダメですね。
ぜんぜんおいしくないです。

野菜炒めは味を強くしようと思い、七味を入れてみた。
方向性としては悪くない感じ。
しかし今日は醤油と新たに入れた七味の量が少し多かったみたいで味がやや強くなってしまった。
手応えはあるのであと何度かやればうまくいきそうな予感。

味噌汁は今日も失敗。
余計な物を入れすぎているからだめなのかと思い、使う味噌を一種類に絞って工程も大幅に減らして作ったがダメ。
お吸い物の味が抜けてスカスカになったような仕上がり。
即席みそ汁に勝てる日が来るのはいつなのか。

餃子は賞味期限が迫っていたので調理。
水を150CC入れて水気がなくなるまで蓋をして放置せよと書いてあるのでそうしたら蓋がガタゴトすごい音を出すので途中でやめてしまったらこれが失敗。
生っぽくてぜんぜんおいしくない。

あとでわかったんだけど、フライパンとマッチングする大きさの蓋を使わないとだめなようだ。
まだ残りがあるので次回はうまく作れる予感。

自炊を本格的にここ数日やって思うことがある。
自炊って安いか?って事。

今は何でも底値みたいなデフレ状態で自炊するより買ったほうが安いものは多い。
自炊をするのは何が使われているか把握できる料理を作りたいとか、調理技術を身につけて生活力そのものを高めたいなどのモチベーションがないとキツイと感じた。

経済的な損得勘定で見ればできたてを出してくれるフランチャイズ系のお店のほうが味は安定していて値段も費用対効果を見れば安いので優位性が強いと感じます。

調理コストに関しても一人暮らしではあまり規模の経済が働きにくく、たくさん買ってみたはいいけれども賞味期限を切らして処分せざるを得なくなったり、余り物で作れる料理ができなくて結局こまめに買い足している間に割安でなくなったりと、コスト面も一人暮らしだと疑問。

俺はやっぱり共有と多様性から生まれる勢いみたいのが好きなんだなと思った。
一人暮らしみたいな非効率なことは正直これからもあんまやりたくないと思った。

家事も今はこなせているが、やっぱ全部一人でやるの大変。
今日は洗濯はお休みにするなど、ローテーションにしてバランスを取ろうと思ってます。

今日は手抜き料理

夕方ぐらいに仕事を一段落付けて昼寝して起きたら夜の8時だったんで手抜き料理で済ませる。
温めるとすぐに食べられるハンバーグと野菜炒め。
それから即席の味噌スープと残り物の白米に梅干を添えて食べた。

ハンバーグは3つ入って400円ぐらいなんであらびき肉から作るよりも下手すると安い。
んでファミレスの味って言うのかな、牛肉は使っていないと思うんだけど、ハンバーグっぽい塊みたいな。
あんま書くと夢がなくなるのでやめておくか。結構おいしく食べられます。

野菜炒めは楽して作れてまあまあ食べられる数少ない料理。
カットした野菜、今回はキャベツともやしと人参、かぼちゃ、ピーマンを使った。

作る手順は何度もやっているので頭に入ってる。

1,フライパンに油を敷く。結構多めに入れる。
2,加熱して30秒ぐらい放置。
3,加熱マックスにして野菜を投入。柔らかくなるまで炒める。
4,途中で味付けスパイスとして醤油、胡椒、塩を入れる。野菜から水が出るのでたくさん入れても薄味に仕上がる。
5,さらに1分ぐらい加熱して仕上がり。

野菜炒めのいいところは栄養面に優れていること。これに尽きるだろう。
なかなかまとまって野菜を食べられる料理ってないので、野菜炒めは結構貴重。

即席の味噌スープは相変わらずバランスがいい。
具材は嘘くさい味がするので避けたけど、スープは侮れない。
どうしてこの味が自作だと出せないのだろう。
即席より手間かけて即席スープに負けるとへこむ。

白米は炊飯から26時間とか経過していたのでまあそれなりの味。
炊飯から12時間以内に食べないと米は味がどんどん劣化すると思う。

私とリアルでお会いしたことのある方へ お茶しに来ませんか?

リアルで会ったことある人限定の記事です。
私は今月の頭から6月の半ばぐらいまで一人で生活を続けていきます。

その間、時間がある方、お暇な方がいらっしゃればぜひ遊びに来て欲しいと思います。

私の平常時の大まかな日程は以下の通り。

月曜日 夕方までは動けないことがほとんど
火曜日 事前連絡くれれば対応可能
水曜日 同上
木曜日 同上
金曜日 夕方以降なら対応可能
土曜日 フリー
日曜日 概ねフリー

来る場合はメールでも電話でもいいんですが、事前連絡をお願いします。
今日もあったんですが、東京に今いるんだけどみたいな突然の連絡ではこちらも対応が難しいです。
事前に連絡をくれればこちらも準備をして備えることが出来ます。

以上、個人的な連絡となりますが検討してもらえればと思います。
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