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物流の仕事をしている人が喜ぶギフトって何だろう?

ここ数年とてもお世話になっている物流業者さんがいます。
誰もが知っている東証一部にも上場している会社で、日本全国に営業所があります。
そのすべての人達に感謝の気持ちを示したいのだが、それは物理的にできない。
だからせめて普段の業務上の利害がダイレクトに繋がっている地元の営業所の方にギフトを贈りたいと考えている。

日本にはお歳暮とお中元というギフトを贈るシーズンが年に2回あるので直近の夏までに何をギフトとするか決めたい。

先日さりげなく、「現場のドライバーさんの方がもらってうれしいと思うギフトは何か?」と探りを入れたら、お菓子類が実用的で一番嬉しいとのこと。

それで夏場だとアイスがあるといいのでは?と提案を頂いたいので、じゃあハーゲンダッツの詰め合わせにするかーと今は考えているのだが、詰め合わせだと数十個のアイスクリームが入っているわけで、小さな冷蔵庫に保存できないのではないか?と思った。

会社なんかでもそうだけど、置いてある冷蔵庫って大抵小さくて、その小さい冷蔵庫にペットボトルとかを皆でいれて共有するものだからすぐにパンパン状態になってしまうんだよね。
で、自分がそこに何かを入れたことすら忘れてしまったり、退職した人がそのまま置きっぱなしにしていったりするもんだから、365日キャパに余裕が無い日が続く。
そんな所にアイス30個ですとか言って持ってこられても保存できなくて逆に扱いに困ってしまうのではないか?

それならば常温保存が聞くお菓子のほうがいいのではないかと思うのだ。
物流というか、肉体をハードに酷使される仕事に従事している人に質問です。(私も実は肉体を酷使する仕事をやっています。よく誤解されるけど。。。)
どんなギフトなら負担にならずに喜んで受け取ることが出来ますか?
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日本国内に借金をしてまで不動産を持つということ

地震によって自分の住んでいる建物が倒壊してしまったり、津波に流されたり、液状化現象で土地そのものがダメになってしまったり、苦労して手に入れた家が持続不能になってしまった人たちがいる。

阪神淡路大震災の時も問題になったらしいが、借金をして家を購入してその借金が残った状態で住めない状況になってしまった場合は、新しい家に住むために再び借金をしなければならず、人生の中で2回も大きな負債を抱えることになり問題になっているという。

俺は今回の地震で家を持つことのリスクを改めて再考をした。

俺の不動産に関する考え方は以下の通りなんだけど、若くして家を買う必要性の低さを改めて痛感した。
カミサンが反対しようが、世間体がどうだろうが、家は借金してまで持つ必要はないと思う。
(収入が充分にあって手に職があるような方が投資として対象にするのは別。)

-50歳ぐらいまでは借家、ルームシェア、シェアハウスなどを活用して住居コストを削減しながら生活する
-50を過ぎて残りの人生について考えたときに、自身の健康状態、財政状況を考慮して、家を買う必要があるのであれば中古物件を中心に検討をする

家を借りるときに年配者だと家主から敬遠されて借りにくくなっていく傾向があると聞いているので、人生の折り返し地点がちょっと過ぎた辺で自身の家を持つという選択肢を考えてもいいというのが俺の考えです。

年とってから家を買ってもすぐに老人ホームに行かなければならなくなるので無意味という指摘もあるでしょうが、質素な生活をしていれば中古物件の一つぐらいは買うことのできる財政状況を手に入れることは難しくないと考えています。

都心の便利な場所でも一人で暮らす家であれば、3千万円ぐらいあれば購入できるし、築10年から15年ぐらいのちょっと安くなってきた物件で、作りがしっかりしている建物、管理がしっかりしていること(アウトソースでも良い)を見てあげれば、意外と他人が狙わないような場所に自分にとってのオンリーワンを見つけられると見ています。

若い人や田舎から出てきたような人が狙うJR沿線以外を見てあげると住みやすいのにあまり人が目を付けていないという場所は東京都内に実はたくさんあります。
そしてそういった場所はJR沿線に住むよりも地味に便利で混雑もヘッジ出来ていい事だらけだったりします。

東京都内に固執しなくてもいい。
関東全域仕事で行きますが、地域差こそあれ、どの場所がどの程度の勢いがあるのかはマクロ視点ながらも最近少しずつ見えてきています。

俺は元々モノの所有に対する執着心が強くなく、家ってそんなに欲しいモノなのかなぁ?とずっと思ってきました。
車も今は持っていますが、別に仕事で使わなければ一生乗れなくてもいいと思っていました。
自分の身の丈に合った生活をすること、必要のない物は買わないこと、しかしながらリスクは必要であれば取っていく事を意識して生活をしたいといつも思っています。

特定の場所に借金をしてまで家を買って自身の可能性を狭めたりしないだろうか?
俺は若い時にそんなリスキーなことをやって身動きが取れないくらいにガチガチの利害関係に囚われていたくない。
世間体にこだわらなければ生活コストって下げられるし、年収を上げること以外の解決策を見いだせると俺は信じています。

個人的意見として年収は300万円ぐらいあれば充分だと思っています。(一人で生活する場合)
無理だっていう人、多分生活コストが高すぎる生活をしているんだと思う。
冷蔵庫やら風呂やら洗濯機やら本当に一人で占有しなければならないモノってそれほど多くないと思うんです。
それらを複数人で共有して、コアな部分にのみプライバシーを確保すれば生活維持コストは下げられる。

結婚をしても相手にも生活コスト維持費分ぐらいは稼いでもらえばいいと思います。
結婚して育児休暇を取得したら再雇用が難しくなるって言われるけれど、それなら誰かに雇用してもらうことに固執しない労働スタイルを模索すればいいんだよね。
他人に雇ってもらおうとするからイス取りゲームになってしまう。

自分で自分を雇えば雇用に関する悩みはとりあえず解決しますよ。(食えるか食えないかは別にして)
それで共働きだけど実労働時間の短いスタイルにして、生活コストを下げる模索を怠らなければ結婚をしても持続可能な生活をするのは不可能でないと思う。

やったことないからなんとでも今はなんとでも言えてしまうけれどね。
でも前述の若い時に家を買わないで、常に自分の可能性を最大化し続けていれば、そういう生活ってそもそも楽しいし、道も拓ける!と俺は信じてる。

ここまで書いてきて、そうは言っても明日俺が野垂れ死んで不思議じゃない生活をしているのはわかってるんだ。
でも例えば明日死んでしまって、何か後悔する側面よりも、何かに挑戦したこと、取り組んでみた側面が今は多いから、後悔しない側面のほうが多いと俺は思ってる。
そしてそういった生活を今の俺は望んでいる。

Ping遅延の考え方がわからない

米国のサーバーと常時通信するために米国内に設置されているVPSと契約をしたいと考えている。
んで米国と言ってもすごく大きな国土があるわけで、東と西という分け方があって、他にも南部と北部って分け方もある。
一つの州の大きさが日本国土の数倍みたいな所もざらにある。
VPSが設置されている場所までしっかり考慮しないとわざわざ契約する意味が無いと考えた。

俺が知りたいのは、特定のデータセンターから少ない遅延で通信ができるVPSサービスの選び方だ。

例えばNYCにデータセンターとVPSが両方とも設置されていると遅延は2msとかそういうレベルで提供できるサービスが見つかる。(日本でたとえるなら関東圏内から大手町に設置されてるサーバーと通信するような感じか)

俺が利用しようと思ってるデータセンターはIPから調べるとテキサス州のヒューストンと表示が出て、そこまでの遅延のレベルは契約候補中のVPSサービス会社によると22msとある。

これは許容範囲なのだろうか?

他にも同じテキサス州に設置されてるVPSなら問題ないと思って調べると、ヒューストンから200キロ以上離れた場所に設置されてるVPSだったりしてこんな離れて大丈夫なの?と思ってしまう。

データ引用元は下記から

http://www.aguse.jp/

Latency to popular brokers from our Trader's Desktop - a VPS for traders

学校では教えてくれない不用品の経済合理的な処分の仕方

粗大ごみ受付センター インターネット受付窓口

地震で壊れてしまったフロアスタンドを捨てようと思って、東京都 廃棄物 みたいな検索ワードでグーグルから検索するとすごい数の広告が出てくる。
んで、民間の業者ってどれぐらいお金取るのかなー、今は民間にできることは民間にやらせたほうがサービスレベルも価格競争力も増すよねって思って調べてみたら驚愕の事実が判明しましたので共有したいと思います。

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ブログ更新のお知らせ

twitterからの自動投稿機能をオフにした。
俺は毎日ガンガンツイートするのですぐに保存上限超えて過去のツイートが消えてしまう。
だから過去の投稿履歴を保存できるのはいいんじゃないかなと思った。
でも思考の整理ツールとして割りきって消えてしまうまで掘り下げなかった思考は手放すことに決めました。

twitterで初期衝動を覚える → blogでもう少し考察してみる → しばらく時間が経過して別の何かと繋がる

みたいな流れに落とし込みたいと思ってやってます。
blogは匿名でもいいんでやったほうがいいと思う。
twitterでもいいけどあれは長い文章かけないからね。

話し言葉みたいな文章しか書けない人が増えてきてしまって、読むだけならそれでも楽しいけど、やっぱ文章力ってのはあった方がいいし、論理思考やら鍛える上でも有用なのが自分で文章を書く = blog を持つ(日記を書く)ことだと思います。

で、mixiとか見てると実に日本的だなぁといつも思うんだけど、内輪では盛り上がるけれど外に対しては一定の匿名性を保つみたいな感じ?
気持ちはわかるけれど、やっぱ俺は実名にこだわってやっていきたいと思ってる。
さらに言うと誰でも読める状態、publicであることにこだわっていたい。

実名でやってるから書きにくくなった事ももちろんあるけど、自分の発言に責任を持つという意味でこれは本当に投稿してもいいのか?と考えるようになったし、当然ながら投稿してもやはり公開するべきではないと後で考えて非公開にする記事もある。

島国根性、村社会で生き残れる時代は終った。
望もうが望むまいがグローバル資本主義がそこにあって、世界中の人と競ったり奪いあったりする側面を無視できなくなった。
そんな時にいつまでも古いやり方に固執して、気がついたときには too late (手遅れ)みたいに俺はなりたくない。

シエスタ

この話は知っている人も多いかも。

シエスタというのは昼寝の事だそうです。
メキシコでは昼寝をする習慣があるのですね。
スペインでも同じような習慣があると仕事仲間の方から聞いたことがあります。

私も昼寝大好き人間ですが、適度に休みを入れてあくせくやらないぐらいがトータルで見たときの生産性が高かったりするので不思議です。

メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。
それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と尋ねた。
すると漁師は 「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。
旅行者が 「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。
「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」と旅行者が聞くと、
漁師は、「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」
すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。 そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。 そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」
漁師は尋ねた。 「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」 と旅行者はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」

学生時代に感じていた事と実際に働くようになって感じる事

俺の学生時代というのは就職活動をするまではほとんど中身がないようなものだった。
就職活動を結果的に2回やって、本を読むようになったり、働くこととはどういう事なのか、生きていくとはどういうことなのかを真剣に考えるようになったし、結果として就職はしなかったもののその時の経験が今も生きている。

俺がいつも感じるのは、就職活動をやってみてなんとなく違和感を感じて活動を止めてしまうケースはもったいなんじゃないかということ。
別に選考を受ける企業だけじゃなくていい、会社の中に入れて見せてもらえるような体感型説明会やら社員の人と話せる時間が設定されているセミナーなどに参加して質問を投げるだけでも感じられることがあるというものだ。

その後の未来で全く興味がないと思っていても、ある日学生時代の就職活動で得られた気づきや経験から繋がる可能性というのは俺は多々感じていて、であるがゆえに、とりあえず就職しないにしても就職活動はやっておいたほうがいいと主張をしたい。

そんな就職活動だが、昨今は俺の時と違って超絶氷河期で、内定を取るために現役大学生はもちろん、大学院まで進学した学生や、既卒や第二新卒とまで空いてるポジションを奪い合わなければならず、まさに血で血を洗う戦いが繰り広げられていると言えると思う。

俺が何を書こうが、当事者でない人間、つまりは他人事なわけで響かないかもしれないが、俺自身が大学時代に感じていたことと働くようになった今感じること、今学生の人たちに伝えたいと個人的に思っていることを今日は書いてみたい。

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実用性重視でおすすめのジーンズ EDWIN 403

ちょっと前にユニクロのジーンズ卒業宣言をひっそりとtwitterでしたわけだけど、その横で何を買うか?を考えていました。

それで今までの自分の経験上、安すぎず高すぎず酷使しても使えそうなメーカーが作っている服がいいのではないか?と思い、ジーンズメイトに探しに行ったんですね。

それで1万円から1万5千円ぐらい出せばこの店では一番良いジーンズが買えることがわかって、この価格帯を買えばハズレはないだろうと思って試着をしました。

着心地もデザインも申し分なかったので、買おうかなと思って店員さんを呼んで「これを買いたいので売ってください」と伝えたら、ジーンズの話が進んで「ユニクロのジーンズはすぐ壊れる。今まで買ったほとんど全てのジーンズのジッパーが駄目になった。数回洗濯をするとボロ雑巾みたいにバリバリに硬くなり、着心地が著しく低下する。普段の仕事での利用を想定しており動きやすさ、疲れにくさを重視して探している。」ことを自分が伝えたら、実用性重視ならこっちのほうがいいですよと、7千円ぐらいの403というジーンズを教えてくれた。

この403というジーンズは上位機種と比べて、デザイン性はやや劣るものの収縮性に優れた素材を使っていて、ジャージのような動きやすさと様々な服との組み合わせが容易なジーンズの良さを兼ね備えた製品で、僕のニーズに合致していると言う。

それでこの403てのを試着してみたらなんともいい感じで。
柔らかすぎるわけでもないし、かといって固いわけでもない。
で動きやすいのがすぐにわかる。腰をかがめてみたり、座ったりするときにもジーンズ特有のゴワゴワ感がない。

これはいいやと思ってとりあえず一着購入。
その後数週間ユニクロのジーンズと併用して着ていたのだが、今日ユニクロのジーンズを履こうと思ったらなんか違和感を感じることに気がついた。

なぜだろう?と思ったら、生地が固すぎて動きにくいことがわかった。
それでこの403に履き替えてみたら違和感なくすーっと体になじむ感覚が戻ってきた。

洗濯も頻繁にやってるが、ユニクロのジーンズみたいにすぐにへたる傾向は見られない。
EDWIN 403は職場などで細かなドレスコードがない人には仕事用としておすすめできるジーンズだと思う。

とても気に入ってその後もう一本買ってきたんだけど、すごく快適なのでさらに一本買い足してこれでローテーションを回そうと思ってます。

価格だけ見ればユニクロジーンズの2倍ぐらいするわけだけど、毎日使う物だし高いと言っても7千円ぐらいなのでそんなに敷板が高いものではない。
久しぶりにこれ買って良かったなと思える商品に出会えました。

なんかブログが書けなくなってきた

なぜブログを書くのか?と尋ねられれば自分自身のために、と答える。
でも読んでくれている人がいるのも俺は知っていて、彼らを不必要に傷つける必要もないと同時に思う。

しかしながら日に日に世の中の感覚から乖離していく自分がいて、自分が表現したいと思っていることはこんなことじゃないんだ!とフラストレーションを同時に感じていたりもする。

その横で俺は理解しているはずだと自分に言い聞かせる。
偶然性や自身の常識というのが他の人にも左右する保証などどこにもないという事を。

タイムリーな話題、政治やら、地震の話を書いたって別にいい。
でも大したことは書けないし、俺自身の視点で、自分のやっている事、選択を正当化したい、それを暗に読んでいる人に認めて欲しい、あるいは認めさせたいというネゴがある事にすぐ気がつく。

そして何か嫌な気分になって、書くことを辞める。

人は何かをしていないとおかしくなってしまう、と個人的に俺は思っている。
そして何かをすること、何かをし続けることは常に上向き成長、前進を伴うことでのみ実現をする。

持続可能ということは、今よりも状況を落とさずに緩やかながらでも前年比以上の成果を出すことを含んでいるのではないか?と感じるのだ。

時々そんな前に進み続けること、成長し続けることがしんどくなって投げ出したくなったりもする。

俺の喜びって本来何だっけ?
富の創出なんて大自然の前に一瞬にして吹き飛ぶよ。

安否報告

私の住んでいるエリアでも大きな揺れがありましたが、特に怪我する事もなく無事に生活しております。

エレベータが動かない、店が営業時間を短くしてしまい不便、など普段の生活からすると思うようにならないこともあるのですが、東北地方でより大きな被害を受けた方々を思えば無視できるレベルのものであります。

これだけの規模の被害が出ると復興にも時間がかかるかと思いますが、私なりに復興支援のために出来ることをやっていきたいと思います。
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