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バルジブラケット文庫化されたんだ

巨大投資銀行(上) (角川文庫)
巨大投資銀行(上) (角川文庫)

単行本の方がすげー安くなったなーと思ったら、文庫化されていたんですね。
昨日、買ってきました。
何度も読んでいる作品で、筋もわかっているんですけど、専門的な所が読んでいてもわからないんで何度も読み返している感じです。
そういえばトップレフトの表紙もデザインが変わってますね。
前のはなんかちょっと古くさかったからねー。
で、相変わらず同じタイトルで異なる出版社から同じ作品が出ているんで読者は混乱ですが、買うなら角川のほうを買った方がいいです。
加筆修正がされているんで同じ値段なら内容が新しくなっている方がいいですよね。
古本屋を月に2、3回覗けば105円で見つかると思います。
こっちも大好きな作品です。

トップ・レフト ウォール街の鷲を撃て (角川文庫)
トップ・レフト ウォール街の鷲を撃て (角川文庫)
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苦痛に対する対価が一般的には給料と言われますが(そうでもないのかな)

それは雇用する側でなくて、される側の視点ですね。
これだけの苦痛に耐えてようやく給料を手にする事が出来る、お金を稼ぐ事って大変なんだよって、そんな教育を子供にしたら子供もそんな人になってしまうわけですが、それをここで指摘してもしょうがないか。。。

なんか自己評価の低さと言うか、私が一人で勘違いしているだけと言われたら反論なんてできませんけれど、もっと自分を認めてあげればいいのになぁと思います。才能も能力もある人が世の中にはたーくさんいるけれど、それを活かしている人が少ないように感じるのです。特にここ日本ではね。

それはなんか結婚して家も買ったけどよかったのかなぁと言っている私の友人を見てもそう思うし(世間的には30前後で結婚をして、子供を作って、家を買うってのが王道だからねー)、夕方ぐらいに仕入れに出ると今から帰宅するであろうサラリーマンの人たちを見ても思う。

みんななんか疲れてるのね。
aesanulさんから元気もらいますわーとかよく言われるんですけど、私は元気というか、ストレスフリーすぎる環境にいるだけであって、本来はあなたもこうなんですよと言ってあげたいけど、それを言ったら彼らの生き方を否定するようで口にしてはならないのかなぁと思う私です。

なんでもっとしたいようにしないん?とか当たり前の質問だと思って言うんですけど、家族がとか、家がとか様々な事情を抱えると、難しい!と思ってしまうみたいです。
うーん。
まあ確かに簡単ではないけど、でも仕事もそうだと思うんですけど、やりたくないなら、やりたいと思えるエネルギーを注げる環境に移ればいいのに!と感じるんですがどうでしょう。

転職が簡単ではないことも、失敗する事が多いのも知った上でそう言いたいんですが、やっぱりだめなのかな。。。
でも生産性が高まって満足度というか、幸福度にも繋がるならそれしか方法はないんだと私は思いますよ。

自分のやりたくない事をやれとか、それはあまりにも旧世代的な、教科書的な教えすぎて、あーだからエリートの人はこぞってそういう考えが美徳とされる場所に行ってしまうのかーと最近になって妙に納得してますけれど、同時にもったいないなといつも思う。
頭がいいのに(頭がいいから)大学の講義に出てこない友人とかにもそう思ってた。
→俺の課題をやってくれとw
何か能力を使う方向が間違っているだろーと。

でその答えはつまり学校にあって、だから学校なんて行ってもしょうがねーじゃんと言いたいんですけど、他人の役に立つ事は大事なのは同感なんだけど、もっと本質的な所は学校では何一つ学べないという事に気がついている人ってどれぐらいいるのかな?という疑問が同時にある。
もちろん出会いは大事だから、大学に出会いを求めているんですって言うならそれは私も同感ですよ。

パートナーとうまく家庭を築くにはどうすればいいのか?とか、人生における決断をどうやって捉えればいいのかとか学べませんね、学校という場所では。
教える事が出来る人が前提条件としていないわけですけれども。
そう、教授といっても、本質的には大学という組織に雇われている人だから、語弊を恐れずに言えば勤め人なのです。
そんな人に独立について質問しても回答できないっすよね。
ベンチャーってどうすか?って聞いても、大企業(大学という巨大組織)に勤めている人に回答できるはずがないですよ。
でも、今の私にもそうですけど、若い時にそういう疑問に対する助言をしてくれる存在が本当に必要だと思う。

年配者の方には申し訳ないが、頭が固くなって、プライドを持ち始めるともう過去の自分にしがみつくのに必死で、自分を変えられなくなってしまう。
若い時ならそれをいくらでも修正できる。
失敗ができるんです。

変える事が美徳だなんてもちろん思ってもいませんけど、現状に自分に100%満足しちゃっている若者ってのも嫉妬しますねw
もう完成ですかいと。

それはもう生きている意味もないってことですよ、極論ではね。
またこういううざいことを書きますけど、仕事は自分で作り出すものという言葉にあるように、仕事を失ったからふざけんなってのは幼稚な考えだと私は思います。
自分で選択した行動に対する結果は受け入れなければいけない。
そりゃあ生活は大変なのは伝わってきますよ。
一日一食。寮を出ていく場所がない。新聞を読めばそんな記事が飛び込んできます。

でもでもじゃあなんで最初から、それを失った時に別の方向にシフトできるようにしておかなかったの?と。
それができたら苦労しないんじゃー!と言われますか。
うーん、でもそれじゃあ今の現状を受け入れるしかないんじゃないすかね。

誰が悪いとか、自分もやりますけど、それやっているうちはずーっとこんな感じで平行線だと思います。
そういう枠組みから飛び出してみて、何かやってみたらあれれ?と。
今私はそんな生活です。

ダメになった時の事を私も考えていないんで、リスキーな生き方といわれちゃうのでしょうけれど、でも普通に就職というか雇われていたら今どうなってました?
内定取り消しとかそういう現実が待っていたわけです。
ということは、自分の中に納得できない何かを抱えたまま生きていくという事が実は相当にリスキーな生き方と言えるのではないかと。
私はそう思うんだけど、だめなんだろうなー。

そういうなんか、チャラチャラした考えはタブーなんだきっと。
辛い事に耐えて、頑張ればいつか報われるみたいな、そういうドラマがある価値観でないと美徳とされないんだ。

そういう世界だけじゃないんだよ証明したくて、今私は生きています。。。

好きな飲食店

外食大嫌いな私ですが、好きな飲食店というのも当然存在します。
だいたい同じなんですけど、1つめはまずわかりにくい場所にある事、子供とか、おばさんが集団で来るようなお店は嫌なんですね。(人(夫)の金でようやるわw)
静かな環境で味を堪能しながら、必要最低限の会話を一緒に行った人と楽しむ、そんな食事が好きです。
どうでもいいこと、特に仕事の話はしたくないです。
現実には仕事の話が多くなってしまいますけれども。。。

もう一つは汚い事。
おしゃれ路線を追求してないってことですね。もちろん衛生上問題があれば営業できないんでまずいですが、高級な家具とかそういうのを置いていない、でも味で直球勝負するみたいな店が好きです。これは単純な理由で、払うお金は味とそれに伴う最低限のサービスに支払われるべきだと考えるからです。
最高のサービスが欲しいのであれば、訓練をされているホテルに行けばいつでも手に入ります。(実際はひどいホテルも多々あるけれど)

あともう一個ぐらい。
人間くささのあるシェフないしスタッフのいる店。
なんかコンビニのアルバイトみたいな対応は嫌いなんですよー。
それも中途半端に慣れたアルバイトって言って通じるかわかりませんけど、ようはが利かないマニュアル人間すぎる人の事です。
中途半端になれた、フランチャイズ化されたコンビニにこういうのは多い。

昔の自分もそうでしたけど、例えばこの間福島に行った時に、仕入れで買った本を送ろうと思ってコンビニに入ったんです。
で、ダンボールくれといったらくれたんですけど、まずそんな注文する客あんまいませんわな。
ダンボールにお金払ってないしw
で、それを伝えたら、多分高校生のアルバイトだと思うんですけど(あくまでも外見レベルでの推測だけど)まず何も言わないで黙っているのがこっちは不満なわけです。
わからないのは当然こっちも想定しているんで、それ以前にコンビニにそこまで高いサービスもとめませんけど、わからんならわかる人間さっさと呼んで欲しいわけです。
で、箱貰って、梱包して送ろうと思ったら今度は重量オーバーでだめと言い出す。
片方は重量オーバーしていないので、梱包し直せば送れるんだけど、そういう機転が利かない。
私もああだめなのかとそこで考えるのやめてしまって、仕事仲間に助言されて再度交渉したんだけど、こういうのって学校で学んでも身に付かないですからねー。

空気の読み方って大事ですよね。
私も読めてないこと多々ありですが、飲食店の中でもまずいとまずいと言ってしまうしね。。。。
それも人間臭さだと思って直す気0な私ですが、それは行き過ぎとして、人間くささを感じる人がいるお店がいいかな。。
これは最初の2つよりもある意味大事。。。

現実にはアルバイト入れないと飲食店は人手が足りなくて回らないのはわかってますが、やはりアルバイトには限界があります。
それは別に正規雇用にしても同じですけど、結局は経営者以上の視点で行動をするなんて雇用される立場にいると無理ですから。
私も雇われていた時は、ぜんぜん真面目に考えてませんでした。
その仕事がどういう意味を持っているのかとか、どうすれば改善できるのかなぁとか。
そもそもそんなモチベーション湧きませんわな。当時は給料0で働いていたしね。
趣味の延長と言うか、今の仕事仲間にはビジネスという趣味って言われましたが本当そうだったと思う。

今も自分のやっていることは下手をすれば趣味レベルなわけで、偉そうな事言えませんが、こうなりたいって目標はあるんでそれを目指してやっているつもりです。

でそうなりたいと思うのは、別に自分のやっている仕事だけでなくて、周りにも期待をしていると。
全部繋がっているってことですね。
そう、それを理想って言うんですな。

NHKでPerfumeの武道館ライブの番組やってて途中から見ました

やー生のインタビュー見るのはじめてだったんで新鮮でしたわ。
なんで売れるのかも、支持されるのかもわかりましたわー。
あんなことやっていたら売れるのは時間の問題と言うか、見ている人は見ているんだよねー。
で何かのきっかけで火がつけばもう頂点まですぐに上り詰めてしまう。
紅白への出場も決定していて、飛ぶ取り落とす勢いなわけですけれども、来年はどんな活動をしてくれるのか今から楽しみですわー。

平均単価8000円以上のメニューの店に行きましたが。。。

父と父の仕事関係の方と行ってきました。
率直に最悪です。
二度と行きたくない。
この値段でこの味かよってレベルでした。

高い家賃と人件費、それから店内の雰囲気(インテリア)にほとんどが割かれていて、肝心な料理にはほとんど割かれていないという典型的なパターンです。
場所を書くとどこかわかりますが、銀座です。
もっと具体的に書くと有名ジュエリーのビルの地下にあります。
まあ好きな人は好きな店でしょうねー。
お金だけは持っているおっさんが行く店ですわーあそこは。
同じような高い家賃でも一律料金なフランチャイズが、それなりの味とサービスを提供している横で、こういう店も成り立ってしまうのが不思議です。

で、父も、仕事仲間の方も味覚がおかしいというか、まあ多分にタバコ吸っているのと、若い時にろくなもん食べてなかったから本当にうまいものが何かを知らないんだと思いますが、おいしいともまずいともいわずに淡々と注文をしていました。
私はヒレのステーキをレアで焼いてもらったのですが、輸入牛かと思うような安っぽい肉が、レアになりきれずに出て来て失望しました。(おいしいレアというか、おいしい肉は刺身と同じで生で食べられる。なので私は一定以上の単価を設定している店は素材もそれなりのを使っているだろうと思って、レアで注文をしてその店の腕を見ています。中華料理屋に行ってチャーハンを頼めば、その店のレベルがわかるのと同じです)

高級路線の店はここがはじめてではないですけど、まあ大抵はオッケーなラインなんですけど、ここはひどすぎでした。
スタッフもファミレスに毛が生えた程度のスタッフでしたし、過剰すぎるサービス(エプロンのひもを結んでくれたりする)は逆に居心地が悪い。

なんか六本木に本店はあるそうですがこの店、あーいかにも六本木だねーと偏見ありまくりなコメントをしておきます。
連れて行ってくれた父には悪いが、はっきりって犬の餌としか自分には認識できなかったし、なんであんな高い値段でこんなギャグみたいな料理を食べなければいけないのか理解できません。
なんか、世の中にも通じる所だと思ってますが、芸術品とかわからないんだけど、著名な人が書いているからオッケーみたいなそういう風潮で、ここはおいしいに違いないと錯覚して繁盛するみたいな。。。

もともと飲食店は顧客の利益に対して貢献してないと私は思っている偏見が結構ありますけど、そんな中でも極めつけのひどさだったかなー。
今までの経験だとおしゃれ路線を追求している店はたいていひどいですね。
立食パーティ(結婚式の二次会で使われる店)の店とか、味ひどいですやん?
7000円とって、オレンジジュースが濃縮還元とかどんなギャグだーと思うんですけれどもー。

お客さんとの利益の住み分けというか、別に薄利多売しろなんて言いませんが、フランチャイズの店ぐらいの価値は提供して欲しいです。
高級路線でも、プロントだとか、ドトールみたいなうまい住み分けをしているフランチャイズは存在します。
なのでそれよりも単価の高いサービスを提供する店がそれ以上のものを提供できないはずがないと思うんですがどうでしょう。

Janne Da ArcのDNAというアルバムを久しぶりに聴いたら

D・N・A
D・N・A

なんですかこのレベルの高いアルバムはw
インディーズ時代からすでに神の領域に達していたわけですが、メジャーに出てからだいぶ作風が変わってしまい、初期の作品が好きな自分はだんだんと彼らの音楽を聞かなくなってしまいました。
多分にメジャーにデビューしたどのバンドが通る道、そうファンをさらに多く獲得するためにわかりやすい曲を作るようになってしまう。
そうやって自分たちのスタイルを変えれば、かつての自分達のスタイルに共感をしていた人たちは少なからず離れていってしまう。
私が好きなDream Theaterはインタビューでこの問題について言及をしていて、自分達の核になっているスタイルは絶対に変えない、それを変えた事で多くのファンを失ったバンドを嫌というほど見てきたからと話していますが、よくこれに気がついて実行をできたなと思います。

多分に一番新しいJanne Da Arcの一番新しいアルバムと、古いアルバムを比べると別のバンドなんじゃないかと思うほど違うと思いますが、商業性を求められるとこうなってしまうのが残念です。
X JAPANやLUNA SEAもそういう意味では初期の頃から変わっているんですが、あれはコアな部分が変えていないわけです。
ですので、解散前になってもDAHLIAとか、LUNA SEAならLUNACYっていうアルバムを出せるわけです。
LUNA SEAはシングル曲はかなり変わっていますが、アルバムでは個性のある曲を作っていて、自分はアルバムやあとシングルのカップリング曲を聞くのが好きでした。
バランスを取ろうと思えば、ビックなバンドになってもそれは可能だと思うんですが、Jannne Da Arcに関してはその辺りは割り切ったのかな。
大きくなったバンドにありがちなソロ活動も今は彼らはしているみたいだけど、それほど勢いを感じない。
才能がこれだけある人たちだけにもったいないと思う。

仕事納め

発送業務に関しては6日までお休み。
それでも注文は来てしまうので、休暇明けはおそらく朝から晩までずーっと梱包です。
お客さんが確認しないで買っていると申し訳ないんで、発送が遅れる事をメールして必要があれば返金で対応をしています。
これは遠征中もやっていたことです。

とても難しいことだし、当たり前の事だけど、やはり自分の顧客を損させたくありません。
なので自分の利益もきちんと確保はするような仕入れをしますが、同時に顧客利益も確保できるように住み分けを意識しています。

薄利多売をやめて、今はある程度に高い単価の品を扱うようにしたのも、一律でどんぶり対応をするよりも自分の中のモチベーション(売り上げが上がるとやはり嬉しい。多分、給料が上がるのと一緒)を高めながら前進するためにはこうするのが良いと納得をして手法というか、仕入れから販売まで全てを変えてやっているのです。
今の所、結果は良好についてきてくれているので、このまま続けるつもりです。

年末年始ですが、何もしていないわけではなく、仕入れだけは続けています。
でも動ける時間は飛躍的に上がっていますね。
むしろそれを全て仕入れやら、方向性を考える事に当てるべきなのかもしれません。

この通り、アフィリエイトでクーポンゲットをしました

ピクチャ 1

このブログ書き始めて2-3年ぐらいで、はじめて入金です。
単行本1冊ぐらいは買えそうです。
アフィリエイトのためにやっているわけではないので(かつてはやろうと思った時期もありました)、金額の大きさは気にしていません。
ただやはり率直に誰かがこのサイト経由で買物をしてくれているというのはとてもありがたく、とても嬉しいです。
何に使うのかはわかりませんが、私自身でも父の仕事でも何か必要になってアマゾンを使う時がありますから、その時に利用させていただきます。

今日の一枚 The FLARE



作詞、作曲SUGIZOということもあり、彼のメッセージが全面に出ているね。
聞く人に寄ってはあまりにも断言的というか、強すぎる主張で、あるいはこの独特な、日本の音楽っぽくない空気についていけないかもですが、私はこういう音楽がとても好きです。
ただ売れる音楽ではないなぁ。。。。

このユニットはもう今は活動していません。
ただ一枚の事実上のベストアルバムを残して。
試みとしては新しくておもしろかったです。

The FLARE
The FLARE

なんかまたアフィリエイトリンクで買ってくれている人がいるんですが

意図的に買ってくれていますよね?
今見たらそれも高額なものを買って下さっている。
売り上げ的には4点なんですけれど、今月はそれだけで950円もアフィリエイトで入ってきました。
今までで最高の金額です。

なんだよそれだけかよと思ったアナタ、アフィリエイトで稼ぐの本当に大変。
読者の方に買わせようという意図が見えそうなものならすぐに読者は去っていきます。
自分の中の知識と言うか、当たり前の事ですけど読者への愛と言うか、読んでくれてありがとうな思いで書いていないと絶対に売れないと私は思っています。

私は自分の事を、それも興味のない人にはどうでもいいことを書いているんですけど、それでもこういうことをして下さる方がいるのには、ひたすら感謝です。
多分、同じ人なんじゃないかとも思っていますが、よかったらコメントもたまにくれると、ああ読んでくれているんだってこっちもやる気がアップしたりするんで、もしお暇があればぜひ。

私は皆さんが何を求めてこのブログに来ているのか、把握しきれていません。
パソコンの事が知りたいなら、グーグルで検索をすればたくさんかかるでしょうし、音楽だとか映画の事も私は偏りまくっているので(それでも最近はPerfumeが大好きだが)参考になりませんよw

ただ読者の方が一定数、ド安定しているのがこのブログの最強の強みだと思っているので、私はやめないで続けるわけですね。
さっきの日記にも書きましたが、今日はクリスマスです。
家族と過ごすもよし、友人や恋人と過ごすも良し、それから私みたいに仕事して過ごすも良し(本当かよ)、一人で過ごすのも良し、別にルールなんてないんだし、この雰囲気のようなものを満喫しちゃいましょ。
街に出れば美しいイルミネーションを日本中で見る事が出来ると思います。
お金がないとミレナリオは見に行けませんが、あれの縮小版ならばどこでも無料で見れる。

美しさや幸福なんてのはあんがいあまりにも近い場所に存在するものだと私は思っています。
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