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人と会ったり、話したり、こうやって日記を書く事はなぜ大事なのか

私にとってこのブログは自分の分身です。
私の考えや軌跡を文字にして残す事で、読み返した時に発見がたくさん得られます。
そして時には第三者からフィードバックが送られてきたりします。
そう、銀行に預けたら利子がつくように、日記を書いたら知識という利子がつくのです。

それはネットに限った事だけではなく、誰かに会って自分の考えを話せば自分が見えていない事を指摘してくれたり、あるいは何かチャンスが生まれたりします。

人と会ったり、話したり、日記を書くのが自分にとってとても大事なのはそういう背景があるからなのです。
それも世界中の人が見れる環境でなければ意味がないと思っています。
mixiに日記を書いてもそれを読めるのは会員の人だけですが、私のブログはアドレスが公開されたWorld wide webなのです。

言語は日本語だけど、日本語が読める人ならば誰でも私の書いた事を読めて、何かを感じればコメントをする事が出来ます。
さらにはそのサービスを利用するのにお金はかかっていません。
これはすごいことです。

ビジネスチャンスや夢、希望が眠る事はないように、こういった行動を起こしていてけるゆういつかもしれない自分の強みを維持していきたいと思います。

Citi never sleeps
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人と会う事、自分が好きな人が自分を受け入れてくれる事

自分の人生の中でこの人すごい尊敬できる。すごい好きだって思える人と自分もようやく出会えました。
あ、ちなみに異性ではありません。
仕事を通じて出会った人です。

一緒に仕入れに行ってすごいと思ったのもあるし、生き方というか、その人の家に自分は泊めてもらったわけですが、とにかくほれこんでしまった感じです。

今までは人の家に行くと汚いなぁとか、どこで寝るんだ俺みたいに思ってましたが、この家はなんというか、自分の家に誰かが来たら提供して欲しい事を、何も言わないのに全て当たり前に用意できている。
しかもすごい自然でそれを押し付けがましく見せたりしない。

家の中に入っても、自分がこんな話できたらいいなと思っている事を全部相手から振ってくれます。
それで自分は他人の家ではなかなか寝付けないんですが、疲れていた事もあってすぐに熟睡する事が出来ました。

なんかその家はね、出来たばかりという事もあるんですがアメリカの家みたいな感じなんですよ。
これはすごーく表現するのが難しいんですけど、臭いもインテリアも、なんか置いてあるものの配置の考え方まで全部アメリカっぽいのね。
これは行った事ある人でないとわからんかもですが、すごーく懐かしくてだから自分はリラックスできたのかもしれません。
あの臭い、あの雰囲気はとても好きで、自分も日本でそれが再現できたらいいなぁと思うんだけど、なんか違うんだよいつもw

目標となる人、憧れとなる人とようやく出会えた事が嬉しかったのと、そういう人がいるから辛い時でも話を聞いてもらえる安心感があります。
安心感てすごく大きいと思う。
経験値の高さもあるけど、自分が大きい問題だと思っていた事を数秒でたいした問題じゃないと片付けるあの余裕さ。
多分、働いている人だとそれを上司に求めたりするのだろうけれど、自分はそういう存在をピンポイントでこの人がいいから独占したいと言って本当に独占できちゃうわけです。
すごくラッキーだなと思う。

その人は結婚をしていて、子供もいるのに自分のようなどこの輩かわからない人間を泊めてくれて、最後は駅まで送ってくれて「また来いよ」とまで言ってくれる。
本当に彼がそう思ってくれているかはわからいけれど、とても感激をします。

インターネットはこういう出会いを自分に実現してくれた。
ネガティブな事も最近は多くて、その可能性を疑問視する人も多いけれど、少なくとも自分にとっては自分の可能性を最大化してくれる翼だと思ってます。

なんかなぁ そういうことやると損だと思うけど

倉庫に売れた商品を取りにいく途中に、ふと思いついた事があってアパートの横に荷物を置いて携帯wを使ってメールをチェックしました。
そうしたらその場所の近くにあった店の店員が出てきて「ここでたむろされるとこまるんだよね」と言ってくる。
何をどう困るのかとても興味がありましたが、ここの住民ですって言ったら「ああそう」って言って去っていきました。

「ああそう」はないでしょ。
なんか別にこの店だけじゃないけど、地元のお店ってこういう顧客視点ていうか、商いをさせてもらっているっていう視点がないんですかね。
その店員はアルバイトだかなだか知りませんでしたが、ものすごい柄の悪い男の人でした。

自分はこの店のずーっと真上の一角に住んでいるわけだけど、こういう事があると元々行く気なんてありませんが、人にあの店どう?って聞かれた時にやめたほうがいいよって言ってしまいそうです。
柄の悪い男の人がいて自分はメールをチェックしようと立ち止まっただけなのにあっちいけみたいな扱いされて印象すごく悪かったって言ったら、別の店に行こうかなって思ってしまうんじゃないですか?

私も人の事言えた身分じゃありませんが、なんていうかうちの地元の飲食店って掃いて捨てるほどあるからね。
それもどこも同じようなサービス。
材料だけそれなりの揃えて、客に調理をさせるんだから調理の腕も必要ないし、もっというと誰でもできるんじゃないのって思うほど。
誰でも出来るからこれだけどんどん立つんだろうけれど、競争激しくならないんですかね。
競争をしていれば必然的に質の向上がないと淘汰されるだろって思うんだけど、テレビやら雑誌で特集されているせいか、バブルなのかわかりませんけどどこもお客さんはそれなりに入ってます。

ある一点に置いて街がいちおうメッカみたいになったからそれが強いブランドになっているのかもしれません。
自分はあの料理をおいしいとも何とも思いませんし、父もそう思っているので食べに行く事はこれからもまずありませんが、でも世の中で評価されるのってそういうことが多いような気がしています。

えーそれってどうなの?ってのがうけたり、売れたり。
演出がうまいことも大事ですが、ある日バブルがはじけるとそういう分野ももうおしまいです。
それは売れるに売れまくったアーティストが小さなきっかけで一気に落ちていくのがいい例です。
飲食店もそういうある意味バブルな恩恵を受けているので、こういうことをやらんほうがいいと思うのは私だけですかね?

私の器が小さすぎるって突っ込みもありますがw
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