Firefox 3 ギネス記録に成功
そういえばアップするとかいいながらFirefox3リリースお祝いの動画をうpしていませんねw
見たい人いますか?
いればうpしますが、特筆するような内容ではないので今あえてうpする理由はありません。
気になっていた拡張機能も普段使うのは全て動いてくれているので問題なく快適に使えています。
ScribeFireやGoogle Toolbar、Customize Googleはないとブラウジングに支障が出るのですぐに対応してくれた事に感謝します。
最近は、賛否両論ではありますが、Adblock plusなんてのも入れて広告を除去してブラウジングをしております。
就職先での仕事がウェブ構築を中心とした総合プロデュース(企画立案も制作の実行も全てやります)なので、例えばSEMの一環としてAdsenceが表示されないのは困るのですが、Customize Googleとの連携がうまくいっているのかこれは表示されております。
Firefox3はDownload Day 2008からのメールによると8,002,530,000,000 回を突破したそうです。
すごいですねー。
自分がこの中の一人になれたことをとても誇りに思うと同時に、オープンソース支持者として今後もさらにFirefoxの素晴らしさを多くの人と共有していきたいと思います。
見たい人いますか?
いればうpしますが、特筆するような内容ではないので今あえてうpする理由はありません。
気になっていた拡張機能も普段使うのは全て動いてくれているので問題なく快適に使えています。
ScribeFireやGoogle Toolbar、Customize Googleはないとブラウジングに支障が出るのですぐに対応してくれた事に感謝します。
最近は、賛否両論ではありますが、Adblock plusなんてのも入れて広告を除去してブラウジングをしております。
就職先での仕事がウェブ構築を中心とした総合プロデュース(企画立案も制作の実行も全てやります)なので、例えばSEMの一環としてAdsenceが表示されないのは困るのですが、Customize Googleとの連携がうまくいっているのかこれは表示されております。
Firefox3はDownload Day 2008からのメールによると8,002,530,000,000 回を突破したそうです。
すごいですねー。
自分がこの中の一人になれたことをとても誇りに思うと同時に、オープンソース支持者として今後もさらにFirefoxの素晴らしさを多くの人と共有していきたいと思います。
Youtubeで暴言を吐く人 子供と中年層という極端な傾向が見られる
Youtubeではユーザー名を取得しないと発言ができないので、暴言からそのユーザーのページに行くと年齢がわかったりする。
なんというか予想通り。
中学生と高校生、それか中年層ばっかりです。
この世代は中学生であれば自意識が確立されて、自分を大きく見せようとする時期だし、おっさん連中(中年層)であれば重箱の隅をつついてなんぼの世界で生きているので仕方がないのかもしれません。
高校生は外見は大学生に近くなっていますが、やっている事は中学生とそれほど変わりなく、やはり行動パターンはそれに近い。
中高生の名誉のために言っておくと、彼らは学校という小さな世界で毎日同じ事を繰り返しているので、自分が何をしているのかわからないような行動を取ってしまうのです。
それは彼らが悪いわけではありません。僕も実際同じでしたので。
Youtubeでは自分の動画を見ている年齢層を確認できるのですが、その統計だと20代と30代の人が多く僕の動画を見てくれています。
YUCASEEのユーザーインタビューに「mixiのような入会制限がそれほど厳しくないコミュニティに参加したけれど、あまり楽しめなかった」というのがあって、ある程度同じアンテナ、レベルを持った人同士で集まった方が満足度というのは高まるのかなと。
僕はインタラクティブな交流を求めているわけで、僕の提供しているトピックにマッチングをしている人がたくさんいる場所は暴言が溢れる所ではない。
中学生や高校生に大してメッセージを発しているわけではないし、30代はいいとして、40、50の人達に発信しているわけでもないのです。
同世代を中心とした、世の中の変化とダイレクトに繋がってもがいている人、ポジティブな意味での生産性を手に入れるために工夫をしている人たちと繋がって、彼らと成長をともにしたいと思って発信しているのです。
PS;もちろん中高生で同じような考えを持っていると思える人なら歓迎だし、中年層でもそれは同じです。
僕はただ、好き好んでネガティブなエネルギーを発する人にそれをやめるか、退場願いたいだけです、
なんというか予想通り。
中学生と高校生、それか中年層ばっかりです。
この世代は中学生であれば自意識が確立されて、自分を大きく見せようとする時期だし、おっさん連中(中年層)であれば重箱の隅をつついてなんぼの世界で生きているので仕方がないのかもしれません。
高校生は外見は大学生に近くなっていますが、やっている事は中学生とそれほど変わりなく、やはり行動パターンはそれに近い。
中高生の名誉のために言っておくと、彼らは学校という小さな世界で毎日同じ事を繰り返しているので、自分が何をしているのかわからないような行動を取ってしまうのです。
それは彼らが悪いわけではありません。僕も実際同じでしたので。
Youtubeでは自分の動画を見ている年齢層を確認できるのですが、その統計だと20代と30代の人が多く僕の動画を見てくれています。
YUCASEEのユーザーインタビューに「mixiのような入会制限がそれほど厳しくないコミュニティに参加したけれど、あまり楽しめなかった」というのがあって、ある程度同じアンテナ、レベルを持った人同士で集まった方が満足度というのは高まるのかなと。
僕はインタラクティブな交流を求めているわけで、僕の提供しているトピックにマッチングをしている人がたくさんいる場所は暴言が溢れる所ではない。
中学生や高校生に大してメッセージを発しているわけではないし、30代はいいとして、40、50の人達に発信しているわけでもないのです。
同世代を中心とした、世の中の変化とダイレクトに繋がってもがいている人、ポジティブな意味での生産性を手に入れるために工夫をしている人たちと繋がって、彼らと成長をともにしたいと思って発信しているのです。
PS;もちろん中高生で同じような考えを持っていると思える人なら歓迎だし、中年層でもそれは同じです。
僕はただ、好き好んでネガティブなエネルギーを発する人にそれをやめるか、退場願いたいだけです、
就職勧誘の電話 どこから漏れているんだ? あやしい業者はいくつか思い当たるが。。。
まだ登録の解除が面倒でしていない就職サイトからだと思うんだが、電話を直接されてもどうにもできない。
「もう進路は決定しております。」としか言えない。
ジョブウェブでエントリーした会社の中には、ジョブウェブを退会した後も直でメールを送ってくる会社があるので、メールアドレスを売られたんだろう。
でも電話はどうなんだろう。
ありえるとしたら、文化放送ナビぐらいかな。あと理系ナビも退会していない。
推薦枠は別として、普通にこの時期就職活動している人っているのだろうか。
大学ではリクルートスーツ姿の人はほとんど見ない。
採用をしたいと思ってもパイがほとんどいない以上、この時期に採用活動を国内の学生に向けてするのは無駄だと思うんだが。。。
「もう進路は決定しております。」としか言えない。
ジョブウェブでエントリーした会社の中には、ジョブウェブを退会した後も直でメールを送ってくる会社があるので、メールアドレスを売られたんだろう。
でも電話はどうなんだろう。
ありえるとしたら、文化放送ナビぐらいかな。あと理系ナビも退会していない。
推薦枠は別として、普通にこの時期就職活動している人っているのだろうか。
大学ではリクルートスーツ姿の人はほとんど見ない。
採用をしたいと思ってもパイがほとんどいない以上、この時期に採用活動を国内の学生に向けてするのは無駄だと思うんだが。。。
サブプライム後に何が起きているのか 春山昇華
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![]() | 春山昇華 おすすめ平均 ![]() テレビのコメンテータ的というか わかりやすい理由を3つ考えました。 サブプライムローン問題を軸に、世界経済の大きな潮流の変化をわかりやすく解説 具体的なデータを使用しつつ、問題の本質を平易な言葉で解説する良書 予想をはるかに上回る影響Amazonで詳しく見るby G-Tools |
推奨度:限定的なbuy
前作のサブプライム問題とは何かを読んで気に入った人向け。
前回のポイントは皆でグルになってインチキ商品を売っていた事をわかりやすく解説した点でした。
その後、モノラインという保証会社の存在が公になってきた事もあり、証券をさらに証券化して、それを保証する事でトリプルAを獲得して投資家に販売をするスキームをこの本で解説をしています。
一度読んだだけではまだよくわからないので、あと数回読まなければいけないのかな?と思ってます。
あまり大した書評を書けなくてすいませんw
ただそれほど複雑な商品だったようですし、それを本当に理解するために必要な書類、つまり一つの証券を理解するために必要な書類が数百ページあって、それを証券化した書類がさらに数百ページ、それらが複数(同じものが)集められてサブプライムという商品として売られていたわけですから、一般人が簡単に理解できるはずがありません。
ただ、著者が読者の事を考えて、こういった本を出す必要性を感じているのは伝わってきたし、著者のブログであるおかねのこねたもかなり読み応えがあったので収穫は大きいです。
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テレビのコメンテータ的というか
わかりやすい理由を3つ考えました。
具体的なデータを使用しつつ、問題の本質を平易な言葉で解説する良書