訪問者急増中?
投資の事と教育に関する記事を増やすとアクセスが増えますね。
確かに万人が興味ある所なのかもしれません。
投資については行動を起こしたばかりで偉そうな事は言えませんが、書籍はたくさん読んでいるのでそれらの書評を通じて読者に貢献ができると思います。
教育に関しては以前書いたように大学を卒業したらしっかりと自分の意見を論文とまではいきませんがまとめて書きます。
今考えている構想は次のような感じです。
1、幼児期における教育 それは本当に必要か
2、幼稚園から小学校低学年までの親子のマインドの持ち方
3、小学校中学年ー高学年 中学受験は必要なのか? あるいは小学校以外の教育は必要か 塾の有無 反抗期初期の子供はこう考えている
4、中学校時代の親子のマインドの持ち方 反抗期は恐れるべき存在か
5、高校時代の親子のマインドの持ち方 自立した個人になるための支援 中だるみをいかに防ぐか 外国での生活を経験するという事
6、大学時代の子供自身のマインドの持ち方 親と子供の適切な距離 日本の大学?海外の大学? 一人ぐらし?それとも実家暮らし?
7、就職について思う所(万人向けではない内容にこれはなります)
構想だけ見ると本として売れそうな気がしてきますw
なんといっても僕は小学校受験(途中で方針変更で辞退しているが)、中学校受験、高校受験、大学受験、編入学受験と世間巷で受験と呼ばれるものはほとんど全てを経験しており、結果こそしょぼいもののそうした経験から得られる、後生の人々への”こうするともっといいのでは?”というアイディアには自信があります。
奢った言い方かもしれないけれど、ロングテールで見たとしても僕のような存在は貴重であり、また受験を終えて教育課程を終えたという現場に近い学生としての切り口、感覚というのはリアルだと思うし、であるがゆえに僕はそれを書く事で情報社会の歪みを正すという自信の使命を全うできると確認しています。
長期的にはhirusaiさんのように動画配信という手段も用いる必要性を感じています。
ただ今の所、大学卒業後は会社という組織への就職を考えており、そういった組織に属すと守秘義務という”大変ありがたい”制約があるらしく、個人としての活動(売名行為)は積極的にできなくなるかもしれません。
まあ僕が実際に話している所見て「何この人、キモイ。却下」と思われるなら、それはそれで淘汰されたってことで撤退すればいいし、人々が僕を必要とするならば続ける。
それだけのことです。
時代はいつだってものすごい速さで変化しています。
何度も言うけれどこのブログは僕の脳の並列化で、でも今の技術ではそれは完全には実現できなので限定的なものになってしまっている。
僕は話すのよりも書く事の方が得意なので、こういった形態を好んでいますが、話す事についても組織人としてこれから生きていく以上、改善していかねばならない。
その改善のきっかけに動画配信がなればいいなぁと思っています。
ありがたいことに僕はMacという動画配信を極めて安易に行える環境を持っているので、例えば今すぐ配信をやろうとしてもそれは可能です。
ただそれをやるには身分違いというか、まだ時が熟していない。
投資に関しても同じです。
偉そうな事を語る時期に至っていない。
だから自分が貢献できる範囲である、書籍評価に自分の行動を限定するのです。
以上、新規読者様も増えてきたので近況報告としてまとめました。
FC2ユーザーの方はこちらから折り返し訪問をさせて頂き、持続的に繋がっていたいと感じた場合は相互リンクをお願いしたいと考えていますので、差し支えなければご検討ください。
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今考えている構想は次のような感じです。
1、幼児期における教育 それは本当に必要か
2、幼稚園から小学校低学年までの親子のマインドの持ち方
3、小学校中学年ー高学年 中学受験は必要なのか? あるいは小学校以外の教育は必要か 塾の有無 反抗期初期の子供はこう考えている
4、中学校時代の親子のマインドの持ち方 反抗期は恐れるべき存在か
5、高校時代の親子のマインドの持ち方 自立した個人になるための支援 中だるみをいかに防ぐか 外国での生活を経験するという事
6、大学時代の子供自身のマインドの持ち方 親と子供の適切な距離 日本の大学?海外の大学? 一人ぐらし?それとも実家暮らし?
7、就職について思う所(万人向けではない内容にこれはなります)
構想だけ見ると本として売れそうな気がしてきますw
なんといっても僕は小学校受験(途中で方針変更で辞退しているが)、中学校受験、高校受験、大学受験、編入学受験と世間巷で受験と呼ばれるものはほとんど全てを経験しており、結果こそしょぼいもののそうした経験から得られる、後生の人々への”こうするともっといいのでは?”というアイディアには自信があります。
奢った言い方かもしれないけれど、ロングテールで見たとしても僕のような存在は貴重であり、また受験を終えて教育課程を終えたという現場に近い学生としての切り口、感覚というのはリアルだと思うし、であるがゆえに僕はそれを書く事で情報社会の歪みを正すという自信の使命を全うできると確認しています。
長期的にはhirusaiさんのように動画配信という手段も用いる必要性を感じています。
ただ今の所、大学卒業後は会社という組織への就職を考えており、そういった組織に属すと守秘義務という”大変ありがたい”制約があるらしく、個人としての活動(売名行為)は積極的にできなくなるかもしれません。
まあ僕が実際に話している所見て「何この人、キモイ。却下」と思われるなら、それはそれで淘汰されたってことで撤退すればいいし、人々が僕を必要とするならば続ける。
それだけのことです。
時代はいつだってものすごい速さで変化しています。
何度も言うけれどこのブログは僕の脳の並列化で、でも今の技術ではそれは完全には実現できなので限定的なものになってしまっている。
僕は話すのよりも書く事の方が得意なので、こういった形態を好んでいますが、話す事についても組織人としてこれから生きていく以上、改善していかねばならない。
その改善のきっかけに動画配信がなればいいなぁと思っています。
ありがたいことに僕はMacという動画配信を極めて安易に行える環境を持っているので、例えば今すぐ配信をやろうとしてもそれは可能です。
ただそれをやるには身分違いというか、まだ時が熟していない。
投資に関しても同じです。
偉そうな事を語る時期に至っていない。
だから自分が貢献できる範囲である、書籍評価に自分の行動を限定するのです。
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