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ヤフオクの評価が800を超えた

もう評価を稼いでいるとかそんな感覚はない。
誤解を招くかもしれないけれど、評価が100を超えたら別に大差ないというのが実感。

今はオンラインゲームで経験値を貯めたらレベルがあがって、「お、上がったな」っていう感覚。
嬉しいとか、達成感があるとかそういう感覚じゃないんだ。

ヤフオクは結構懐が深い人が多くて(深くないとやってられないというのもあるが)ちょっとミスしてもその後の対応がいいと良いとかもらえたりするのね。
なんで自分の本当の評価はもっと低いはずなんだけど、落札者が甘い人が多くてここまでこれた。

自分の実力じゃない。
仕事をくれた人ややるべき事に取り組んだだけの話。

でもせっかくだから評価1000にするという目標を立ててみようかと思ったりもする。
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CATVと契約 月/JPY4000

CMばっかでスカスカの地上波、見たいときに見たいコンテンツの保証がないBSデジタル。
BSデジタルはそれなりによかったのですが、やはりCMが多い。

アパートが一括契約しているCATVの業者が月4千円で莫大な数のチャンネル見放題のサービスを提供してくるということだったので申し込みました。
今セットアップ終わってCNNを見ています。

CATVならCMないだろーと思ったらCMありましたw

一応ブルームバーグやら日経CNBCも見る事ができるので、日経新聞の代替として使えればいいかなと思ってます。
とりえあえずこれからはもうNHKのニュースも見ません。
CNNベースでどうしても知らなければいけない日本のニュースはグーグルニュースに見に行きます。

数行の文章で理解できる内容のニュースを延々と長い時間をかけて、切り口を増やしているのが日本のニュースだと思うのであまり影響少ないのではないかと思ってます。

引き寄せの法則もあってユーザのOSとブラウザーでdiversityを実現達成しました

アクセス解析を初めてもうすぐ1週間ですが、ブラウザーやOSの種類を見るに、Windows、Linux、Macと全てのOSユーザーの方からのアクセスを実現しました。

記事的にはWindowsとMacの割合が多いにも関わらずLinuxユーザーの方が訪問してくださるのは名誉な事です。

ブラウザーは、統計期間が延びた事でIEが増えています。次にFirefox、Opera、Safariと続きます。
中にはMac版のIEでアクセスをされている方も。

今後もくどくFirefoxをPRすることで、Firefoxユーザの方からのアクセスを増やしたいと思います。

そういえばiPhoneにインストールして利用できるアプリケーションには制限があって、中身や仕様が外部に漏れてしまうものはセキュリティの都合上インストールできないとAppleは公言したらしく、オープンソースであるFirefoxが対応できないという記事をこの間読みました。

ユーザーを中心に設計をされた高性能なソフトウェアが、今注目を高めているiPhoneで使えないのは残念でありますが、あるいは携帯ブラウザーとしての地位を強めているOperaのようなブラウザーが牛耳っていく事になるのでしょうか。

僕はiPhoneは買う予定はないので、影響は少ないですが期待している人もいると思うので、ぜひセキュリティ上の問題をクリアしてあげて利用できるようにして欲しいと思います。

アクセス解析をしてから、アクセスが増えたり、減ったりしていて、やはり1ヶ月経ってみないと本当の統計は取れないのかなとも思いますが、SEOというカテゴリを作って今後もサイト運営の状況を報告していきたいと思います。

なぜ発送ミスをするのか 顧客志向の副作用

出品も落札もするユーザー、個人として双方の気持ちがわかる僕は、出品サイドとしては顧客が落札をしてくれたら過去の取引に問題がなければ入金前でも発送をしてしまう。

客というのは購入したらすぐに利用したい、手元に届いて欲しいと思うのを知っているからだ。

それが発送ミスという結果を生み出したのであれば自分のアプローチに問題があったわけではない。
厳密には細かいフローでミスが発生している訳だが、方向性としては間違っていない。

今も客からメールが来て、”迅速な対応に深く感謝する”との内容があったが、とにかく自分はスピード重視でパラダイムに対応をしている。

顧客の元に商品を1秒でも速く届けたいという渇望が、発送ミスを招いた。
1秒でも速く届けてあげたい→確認が曖昧になる→発送ミス

これを解決するために自分は以下の対策をとる。

1、納品書と実商品の照らし合わせ、コンディション状態と実物の照らし合わせ
2、テンプレートに住所、名前、電話番号に加え商品名を入れて、送り返してもらう事にする

2はすでにテンプレートを変更を済みである。
従ってこれより後の取引では発送先を作成する際に一緒に中身がわかるようになるので、それと照らし合わせて梱包ができミスを減らせるはずだ。

1は確認を怠らないという意味だ。
1日に何個もの連絡や発送準備をしているとなかなか確認がおろそかになりがちだ。
しかしそこで自分は粘り強く取りまねばならない。

オークションの個人出品とはいえそれは仕事だ。
プロ意識を欠如しては今回のような事態をたびたび招く。

どこまでも顧客の高い満足を求めて、自分は出品者として成長をしなければならない。
その見返りとして、評価を入れない事や、発送完了の連絡を省くという融通を客に図ってもらっているのだ。
その融通に見合った質の高いサービスを提供しなくてはならない。

顧客の失望は自身のintegrityの低下を招き、持続可能なサービス提供者としての地位を揺るがすだろう。
今回の一連のミスは神様からの警告、顧客から必要とされているが故に発生した事件として自分の中に蓄積していきたい。

誤発送

最近間違った発送先に送ってしまうケースが多い。

テンプレートを改良したり、納品書を丁寧に確認する事でミスを減らしていきたい。

送料が安くできたとしても、最後のお届け先が間違っていたのでは利益率が低下してしまう。

山崎元さんの読売オンラインの特集おもしれー

ホーム>マネー・経済>トレンド>山崎流マネーここに注目

から飛べますが、おもしれーです。

実務家のようなしっかりと理解して仕事をしている人でないと書けない記事というのは貴重です。
いくら新聞記者が優秀だとしても、取材ベースでは予備知識なしからのボトムアップな訳で限界がある。

そこに現場の事をしっかりと理解している実務家の方がこういった記事を無償で公開してくれるのは大変ありがいことです。

読売新聞は特筆に値しない退屈なコモディ誌だと思ってましたがなかなかやりますね。

Firefoxはデュアルディスプレイでもインテルジェントだ

何かの理由でブラウザーがクラッシュした時、Firefoxには以前開いたページを復元する機能がある。
そして今まではただ復元するだけだったが、バージョン3ではデュアルディスプレイユーザーにも考慮がされている。

例えば1枚目のディスプレイに一つの窓を、2枚目のディスプレイにもう一つ窓を開いてたのであれば、それぞれの窓の開いて位置に復元をしてくれる。

これはとてもフレンドリーで賢い機能だ。

ますますFirefoxを使い続けたくなった。

引っ越し完了 3回目 引っ越し準備完了 自分でやるか業者に頼むか

最近では引っ越す前の部屋の状態を写真に撮ってそれを引っ越し先に忠実に再現してくれるサービスも存在します。

お金があるのであればそういったサービスを利用するのもいいでしょう。
実際便利ですし、付加価値はあると思います。

しかしお金がない人はどうすればいいのでしょうか?

大学入学のために引っ越し、新社会人として生活をするために引っ越しなど、これらのケースでは引っ越しのための予算を十分に確保できない人もいるかと思います。

そんな時は僕らのように自分でやるという選択肢があります。

今回の引っ越しにかかったお金の概算ですが次のような感じです。

ワゴンカーレンタル1万5千円、高速道路利用料金4百円、食費二人で3千円、飲み物二人で6百円、ガソリン補給代金3千円。
合計2万2千円ほどです。

事前に業者に見積もりをお願いしたところ4万円と言われたそうなので、それと比べれば出費は少なく済ませる事ができました。
しかしこれは安かったのでしょうか?

事前準備ができていなかったので不必要な荷物を運ぶための労力とお金(ガソリンの無駄なので)が要求されましたし、手伝いがいなければ時間内にレンタカーを返却する事も無理でした。
もし仮にもう一人手伝える人がいた場合、食費もそれに伴いかさみます。

僕の提案としては、手伝える人が確保できて、かつ彼らに十分な待遇を提供できて、それでいて自分自身がしっかりと事前準備のための努力や計画を実行していける人であれば自分でやったほうがいいです。

それができない人は業者に任せる。
その方が楽ですし、そもそも事前準備などできないのですから他に選択肢はありません。

お金がない人は?
自分でやるしかないのですが、やはり事前準備ができない人は無理してでも業者に頼まざるを得ません。
あるいはそれ以前にそういう人は引っ越す事自体が無理なのかもしれません。

福岡と東京の汐留と北海道に家を持って、食事は全てホテル それでも金が余る 羨ましいがうさんくさい話だなー

大学の職業に関する素養科目で扱われたケーススタディの一つ。

食事ぐらい自分で作るか、人を雇えばいいじゃんと思うのですがw
あるいは人を雇うコストと毎回ホテルで食事をするコストを天秤にかけてみたら後者のほうが安かったんですかねー。

このケースは担当教授の知り合いだという話ですが、本当なのかうさんくさいです。
金持ちは金持ちとしか付き合いませんし、大学の後輩だかなんだか知りませんが、どういった経緯で卒業後もコネクションが続いているのか不明だからです。

僕は大学卒業後は大学の教授とはまず会わないと思いますし、友人もサークル活動で一緒だった人を除けばまず会う事はないと考えています。

表面的な付き合いが持続可能性を含むことは僕の人生ではありませんし、付き合っても双方に利益がない以上そんなことをやっても時間の無駄だからです。

別のケースでは米国投資銀行に新卒で入社したら一年目の年収が700万だったというケースがありましたが、これも本当なのかどうか。
週に60時間労働で使う暇がないと紹介されていましたが、それを聞いて???だったからです。
週に60時間という事は、土日を含まなければ1日12時間労働ですよね。
長時間労働が美徳とされる日本ではこの程度の労働をしている人はたくさんいると思うのですが。。。

本当なのかネタなのかわからないけれど、でもそういった世界が存在するかもしれないこと、それについて考えるきっかけを与えたのが講義の目的だったのでしょうか。

引っ越し完了 2回目 賃貸住宅の選び方

実はカタログスペック的な事以上に賃貸住宅には選ぶ上で大事な事があるのをご存知でしょうか?
カタログスペックというのは駅から徒歩x分や、地上x階立て内x階など数字に落としたスペックの事です。

こういったものはネット上でも見る事ができ、スクリーニングをかける際には大いに便利なのですが重大な事を見通しがちです。
それは実際に契約をして生活を始めた後の事です。

もっと具体的には、隣の部屋の音や上下の部屋の音です。
これはかなり見落としがちではないでしょうか。
実際に済んでみたら思った以上に神経質にならないとすぐに音漏れや、振動が伝わってしまう。
ご近所との関係もそれに伴ってどこか殺伐としたものに。。。

そんな経験がある人もいるのではないでしょうか。
これはそのアパートの構造をチェックしなかったがために起きてしまうトラブルです。
わるつさん曰く、外観からはわからないが、軽量鉄筋住宅か、木造なのか、鉄筋コンクリート住宅なのかをチェックする事でこういったトラブルは避けられるそうです。

では選んではいけないのはどれか?
軽量鉄筋コンクリートです。
ささいな振動でもすぐに伝わりますし、地震への耐久性も不安。
身も蓋もない言い方をすると、強度などあってないような柱を立てて、その間を石工ボードで埋めていっただけの住宅。
それが軽量鉄筋コンクリート住宅なんだそうです。

こういった表面的には鉄筋と書いてあって何か良さそうに見えるスペックですが、いざ住んでみると音漏れや振動がひどく済むに耐えない生活を過ごしてしまうこともあるのです。

ではどうすれば良いか。
最初から軽量鉄筋をスクリーニングする際に条件から除外してしまいましょう。

家賃が安いアパートを探す場合これをやるとかなり条件は絞られてしまいますが、木造住宅が残ると思います。
木造というと弱々しい印象を持つ人もいますが、今日実際木造のアパートを見てきましたが、音漏れはほとんどしていません。
上からの振動もこない。
静かすぎて気味が悪いほどでしたw

中途半端な軽量鉄筋よりも、ある程度腰の据わった木造。
そういった住宅を安価に賃貸で借りた方が快適に過ごせます。

僕自身も今日まで知らなかったので共有。

次は自分でやるのと業者に頼むのはどちらが安上がりか?について考えてみようと思います。
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