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今日引き寄せてみた事

引き寄せの法則だとかThe secretと言っても「君はついに頭のネジがはずれちゃったのかね?頭が良くないのは知っていたが^^;」とか言われちゃいそうな今日この頃。

宗教チックに見えても至って真面目な内容で、過去の偉人たちも利用していた力なんですがねー。

証拠を見せろと言う人がいるかもしれないので僕が今日引き寄せた事を書いてみようと思うよ。

1、ヤマトさんの事業所に行ったらいつも良くしてくれるパートのおばさんがいて、契約書のチェックをしてくれた。

男女差別をする訳ではないのだけれど、女性が対応してくれるととても安心できます。男同士だとエゴの見せ合いというか、メスの奪い合いというかどうしても威圧感を感じてしまいます。
僕は書類を書くといつもミスがあって一度でパスした事がないので、サポート的な存在がいるととても助かるのです。
パートのおばちゃんは、というか彼女たちはお母さんをやっている人たちなわけだが、2人いてここ数ヶ月でかなりrelationが強化されたと思う。
進路が決まったらランチをごちそうする約束をしていたのでどこかに連れて行かねばならない。
「バブルの頃に世間の人が思い浮かべるような贅沢をしてみたけれど満たされなかった。行くなら地元の人が開いている汚いけれどおいしい料理を作っている店がいい」とリクエストをされていて、この人たち僕と考えた方が似ているなーとつくづく思います。

よく3つ星レストランとか言うじゃないですか?
あれがどうやって決められているか皆さんはご存知でしょうか。
単純に料理がおいしいだけではだめで、サービスの提供のレベルが量られていて、ボーイの商品説明知識、提案するワインと料理の相性などはもちろんのこと、”格調高いおもてなし”というのがあるかないかを見ているんだそうです。
僕に言わせれば、”格調高いおもてなし”なんてのはもったいつけてたいしておいしくもない料理をおいしいようにみせるハッタリでいかにもアングロサクソンのやり方だなーと思うんですけどね。
築地やら銀座やら新宿やら、言ってみるとわかりますが大しておいしくない”格調高い”お店は結構あったりしますw
顧客の利益への還元の高さで比較をすれば、味に限れば3つ星レストランよりもおいしい料理を食べる事のできるお店は潜在的にですがかなり存在するはずです。

3つ星レストランだからおいしい→予約というのはとても短絡的で、前にも書いたけれどそんなことをするよりもtabelog.comのような口コミサイトで調べて、自分で食べにいってそれでゲストを招待したほうが幸せになれると思います。

僕も彼女らを招待する場所をそろそろシリアスに探さねばなー。

2、夕食に使うトマトを買いにいこうと外に出たら行商人が来てた

いつも農家から直販しに来る人がいるんだけど、いつくるのかはわからなくてでも見つけたら必ず彼から買う事にしています。
味がスーパーで売っている野菜とは比較になりませんし、価格もずっと安い。
今日はトマト、ミニトマト、オレンジを購入。
常連客という事でそのままでも安い価格をさらに負けてくれました。
おっさんどうもありがとう。あなたの持ってくる野菜とフルーツは最高だ。

今日引き寄せたのはこの2つかな。
大学でもディスカッションクラスが楽しかったり、知的財産の講義で相変わらず一人でエキサティングしていたり色々あるんですが、特筆に値するほどのことではありませんでした。

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ヤマトさんと未収契約完了、そしてネオニートとしてのインフラも整備完了!

自宅まで取りにきてもらってかつ、支払いを銀行引き落としにしてもらえるようになりました。
割引もあるのかなーと思ってましたがないみたいで^^;

まあそれでも普段から利用させてもらっているサービスがさらに便利に使えるようになるのでよしとしましょう。

送料を現金で毎回払うために一定の額以上を財布に入れておかなければという不安からも解放されますしね。

今までは集荷の時間を意識したり、2階のフロントまで鞄に入れてもっていったりと(それでも営業所に行かなくていいのはかなり楽なですが^^;)時間を食われていましたが、その時間を今度は解放できるようになりました。

その解放した時間を何に使うかをこれから考えようと思います。
今は大学の単位取得のために当てるのが現実的な割り振りですが、卒業後はどうやって時間を生み出すか。
この副業を続けるのか(続けられるのか)などなど考える事はたくさんあります。

これで良くも、悪くもネオニートとして生きていくための最低限のインフラは整いました。
無論、ニートになるつもりは現在はなく。
ただ未来の事はわかりませんからね。

前に書いたように入社して3ヶ月で会社が潰れてもおかしくないような世界にいこうとしているわけですから、リスクヘッジというのは当然考えておかなければなりません。

そんな時に、本気で取り組めば新卒の一般的な給料x1.5ぐらいをコンスタントに売り上げて、その中の半分以上を純利益にする事が夢でない副業というのを持てた事は非常に幸運だと思っております。

ただ仕組み化しているわけではないので、体を動かして頭も動かさなければいけません。
その辺りがバイト以下だけど経営感覚が問われるというか、ちょっと不思議な取り組みなのです。

一応自分ではこれは投資行動だと思っているんですけどねー。
引き寄せの法則に感謝しつつも、さらなる成長を目指し、ナレッジの充実とその共有を実現する事で歪みを正していきたい。

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