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虚栄。僕がそれをすごいと思い込んでいたのは未熟な僕がそこにいたから。今は少しだけ進化している

まだ詳しくは書けないけれど僕の就職活動というか、学生生活そのものが終わりを告げる可能性を含んでいます。

とてつもない衝撃的な出会い、きっかけを果たしてしまい、そこで自らの限界に挑戦したいと思うので、必要であれば大学にも退学届を彼らが受け入れてくれ次第出して、勝負に出る覚悟です。

その他近況報告ですが、某証券会社の最終面接までいきました。
ふたを開けてみれば倍率も200倍だったらしくよく頑張ったと自分でも思います。
結果はまだ頂いていませんが、高学歴でもない自分がここまでいけたのは運であるとか、他の候補者より少しだけ強かった引き寄せの願望であったのではないかと考えています。

でも僕がそこに行かなくても回っていく組織で数百分の1のプレゼンスで働く事に疑問を感じるので、今は当初より行きたい!って思いは強くありません。

そういった”皆が行きたい会社”ではなくて、大まじめで「俺の命そっくりチップにして、お前らに賭けるぜ 」って言える人と出会えた事。
あまりにも近くにいる存在でなんで今まで気がつかなかったのだろう。
でも最後に気がつく事が出来ました。
僕がいる場所はここだって。
熱意が強すぎるのかもしれないけれど、ここ意外あり得ない。
ここでなら討ち死にしても一寸の後悔もない。

大まじめで”社会的意義”や”歪み”を正す事に自分の人生を賭けて取り組みたいし、その過程で志破れるのであればむしろ本望です。

自分の生き様を、自分が本当に求めていた事を-それはお金ではなくて、奇麗なオフィスでもなくて、高性能なコンピュターでも、自分だけが活躍したいという小さなプライドでもない。

「帝国相手に死のギャンブルなんて 久々にワクワクするぜ。」大まじめにそうハッタリを言えるわくわく感。
ちなみに上の台詞と合わせてこれはFF6のセッツァーの名言なわけだが。

誰もそれを成し遂げずにモラルハザードに破れた世界で、自分たちが旧政権や、ヒエラルキーに対して大げんかを挑む。

見ていて下さい。。。

きっと彼らは僕を受け入れてくれると信じているし、僕は彼らの全てを受け入れて勝負に出る覚悟が固まっている。

By the time I knew, I was born
Reason or quest, not being told
What do I do, What should I take
Words "God Only Knows" won't work for me
Nothing starts Nothing ends in this city
Exists only sever lonesome and cruel reality
But still I search for light
I am the trigger, I choose my final way
Whether I bloom or fall, is up to me
I am the trigger

(Rosierより)
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Rosierの詩 引き金を引くのは自分自身

自分の人生を自分で切り開くために、まるでそれが神からの掲示であるようにチャンスを活かせるとしたら僕はこの馬鹿げた小さなプライドと自尊心を投げ打って勝負に出たい。

By the time I knew, I was born
Reason or quest, not being told
What do I do, What should I take
Words "God Only Knows" won't work for me
Nothing starts Nothing ends in this city
Exists only sever lonesome and cruel reality
But still I search for light
I am the trigger, I choose my final way
Whether I bloom or fall, is up to me
I am the trigger

(Rosierより)
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