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ゾンビ復活か

選考で落とされたと思っていた企業からメールで連絡。
ここ数日電話に出れず、それが不合格のお知らせであろうと思っていたのでどこかで引き寄せまいと望んでいたのだろう。

前回の面接から2週間程立っての連絡だからきっと自分は本命の候補じゃないんだろうけれど、それでもいい。
チャンスはチャンスだから。

でも同時に”こんな大きな魅力的な会社なら自分が行かなくても他の一流大学を優れた成績で卒業した人がたくさん応募している”という思いもあって、悩んでいます。

”たまたま倍率200倍の競争に生き残って、たまたま自分の発言や考えに彼らが理解を示してくれただけ、一歩間違えばすでに祈られていた存在で自分は特別でもなんでもない”これが現実だと知っているからです。

自分を見下しているのではなく、あくまでも客観的に自分の価値を見つめた結果見えた答えです。
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今週と先週の週刊アスキーの良記事 自作カーは一読の価値あり

今週の週刊アスキーと先週の週刊アスキーになかなか良質な記事が載ってました。
厳密には今週のじゃないかも。僕は大学の図書館でいつも読んでいるので彼らが常に最新の雑誌をリアルタイムで公開しているかわからず。
要はバックナンバー漁れってことですね。

記事の内容は今週のが「デュアルコアCPU決定戦」でベンチマークが公開されています。最もコストパフォーマンスが良いCPUは何か?この問いかけに今の市場で調達できるCPUで比較をしたベンチが公開されているのです。一目瞭然ですし、個人ではなかなか集計できないデータなので貴重だと思います。

先週の記事は「激安オーバークロック術」です。実売価格6千円のデュアルコアCPUであるセレロンを2倍のクロックにして現役のハイエンドCPUとベンチマーク対決をした結果が載っています。今はローエンドCPUでもデュアルコアなので、例えばWindowsXPであれば数年前の最高峰マシンよりもさらに高性能なマシンを安価に自作する事ができます。

Vistaを快適に使いこなすには厳しいCPUですがXPならばまだまだ大丈夫です。
自作を考えている人、そろそろ組み替えの時期だという人は読んでおいて損はない記事だと思います。

システム用とデータ用のハードディスクが必要だなぁ

システム用のハードディスクがボトルネックになってイライラさせられることが増えてきた。
CPUやGPUには全く不便はないのだけれど、ハードディスクだけは起動時だけでなく、アイドル時からの復帰、ウィジェットの呼び出し、画像処理ソフトの立ち上げ、タブブラウジングにおける並列処理などでこいつにアクセスするがゆえに処理が低下しているのを頻繁に感じる。
容量的には全く問題ないんだけれど、そろそろ買い替えてもいいのかもしれない。

今はシーゲートの160GBが入っているみたいなんだが、これをラプターに乗せ変えて速度うpを狙います。
過去にもラプターは使った事があるけれど、やっぱり10000回転は速いです。
容量単価によるコストパフォーマンスは良くないけれど、自作カーの間では昔から評価されているモデル。
再びこれのお世話になる日が来そうだ。

システム用はシーゲートのESシリーズ、容量は1TBしか今は売っていないのね。24hours7days走らせるのでどうしてもこのクラスの製品が必要になってしまいます。
単純に今使っている300GBの3倍以上の容量が手に入るわけだが、上のとあわせても5万円かからないのがすごい。

チープ革命の最たる時代が到来したわけだなぁ。

大きな声で言っても痛いやつだって思われるから小さな声でこれを発するが

つまりこういうことだったんだよね。
友人とも「俺たちがまさに感じていた事だ!」って絶賛しました。

表には出てこないだけで同じ事を考えている人はきっと潜在的に存在するんだろう。
こんな人と一度でいいからリアルで会ってみたいです。
会えたとしても”見ろ人がゴミのようだ”な扱いをされる世界なんでしょうがw

このゲームのカラクリがようやく見えてきた。
そして大学も企業サイドもそれを決して口にしない理由もわかってしまったある春の一日。
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