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いろいろ更新したいことがあるが

大学が始まってタフな生活に戻るので最近のハイペースな更新はできなくなるかもしれません。いろいろ共有したい事があるのですが、とりあえず今はこれだけ。

I used to be frightened of dying
I used to think death was the end
But that was before
I'm not scared anymore
I know that my soul will transcend

(THE SPIRIT CARRIES ONより)

物事をあまりにも短期的に捉えすぎる傾向が自分にあるので、長期的に物事を考え地に足がついた状態で前に進んでいこうと思う。
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911

合衆国の人だけでなく、そこにいた世界各国の被害者、そして遺族に対し、心から追悼の意を表明すると共に、憎しみの連鎖が繰り返す不毛な歴史に多くの人が気がつき、それを止めるための一歩を踏み出す事を願います。

卒業延期が決定

あぶないなーと思ってたらやっぱりこうなりました。
2単位ほど足りず、どうにもならないとのこと。自分のやってきたことに対する結果だから仕方がない。

これからどうするのか?
まず、内定先に事情を伝え辞退を連絡、そしてもう一度就職活動をし、来年の9月に大学を卒業、その後は通年インターンでもしようかと。

不思議な事に吹っ切れた感さえ今あります。就職活動がもう一度できるってのが大きいのかも。去年の失敗を活かして、今回は企業の中のIT部門(ユーザーサイド)を狙おうと思います。

3年生や修士1年の皆さん、これからよろしく。情報を共有していきましょう!

外資系で働く (アエラムック) (ムック)



この本は最近見つけたブログの金融&コンサル+α 最強の就活で紹介されていて偶然知りました。図書館に蔵書されていてすぐに予約をして一気に読破しました。

外資系で働く事をテーマに扱った本は他に、外資系トップの仕事力?経営プロフェッショナルはいかに自分を磨いたかなどが有名ですが、この本の良い所は現場で働く社員の話を中心に、キャリアアップとして良い面と悪い面の両方に光を当てて紹介してるところです。

正直、就職活動中にこの本を見つけられなかったのは不覚でした。。。記憶する限りではどこの本屋にも置いてなかったように思うのですが、古い本だから(といっても2005年発行だが)なのでしょうか。

大きな組織に興味を失った今も、外資系は魅力です。プロとしてのそこで働く人材のレベルの高さ、グローバルで培われたノウハウ、人脈を活用して顧客に提案をし、価値を創り上げる。
就職活動中に出会った人の中で僕が魅力をたくさん感じたのは外資系に勤める現場で働くエンジニアの方達でした。
新卒では入れませんでしたが、中途でもう一度チャレンジしてみたい。

隠れた良書だと思うので、ぜひ定期的に更新をして時代背景に即した内容でリニューアルし続けて欲しい本です。内容的には新卒の人を対象に初歩的な内容から紹介されていますが、転職を考える人にも参考になる本だと思います。

投資信託にだまされるな!本当に正しい投信の使い方 (単行本)



自分の身は自分で守らないととんでもないぼったくり商品をつかまされる。そうならないためにも自分で(どんなことでも)勉強をすることはとても大事だと最近感じております。

だますほうも悪いですが、だまされるほうにも責任は若干あるのです。
世の中、ある意味だましあいでお金が動いて経済が回転している面もあるので、万人が防衛手段として勉強をするとどうなってしまうの?という疑問もありますが、いつの時代も努力される機会が与えられてもそれを破棄する人間は必ず存在するので、これからも経済は回っていくのでしょうね。。。

本の内容に入りましょう。ポートフォリオの考え方に個人的に若干疑問を感じるものの、万人に対して投資信託を選ぶ際の考え方としてインデックスファンドを資産の中心に置く事が紹介されたのは意義ある事だと感じました。

また、投資信託以外の商品、MMFやゼロクーポン債が紹介されていて、これらの商品を知らなかった自分には知的好奇心が刺激されとても興味深かったです。

雑誌ザイを定期購読している人には目新しさはないと思います(この本の著者が執筆をしている記事があるので)が、投資について考え始めた初心者には大変参考になる一冊でしょう。

値段も安くなってきているので時間がある人は読んでみてはいかがでしょうか。

イギリス式お金をかけず楽しく生きる! (単行本)



母が好きな作家だったのと、物質的豊かさを=幸せという考えに疑問を感じていたので読んだ。著者の井形さんはイギリスをテーマにした本をかなり書いている。

イギリス生活をしていた母には懐かしさや共感を覚える所があったのだろうと読み終えて感じた。

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採用の超プロが教える仕事の選び方 人生の選び方 (単行本)



外資系への道標を久しぶりに読み返していたらストアで紹介されてたので読んでみた。対象を学生や社会人経験の浅い新人にしているようだが、まさに的確なアドバイスが書かれていると感じた。

内容はといえばそうだよね、当たり前だよねということが多いのだけれど、むしろそういうことを改めて指摘して考え直す事に意味がある。

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映画 ザ・ファーム 法律事務所



若き日のトムクルーズが見られる映画の一つ。もちろん俳優よりも中身が重要だが、この映画はトムクルーズの焼くのはまり具合といい、シナリオそのものの良さといい、かなり光っている。

古い映画なのは間違いないのだけれども、今見てもスリリングだし伝わって来るものがある。内容はと言えばエリートが自分を取り戻すまでを描くドラマなのだけれども、この映画でも例外なく最終的には家族を人生の中心に置いて満たされるという流れになっている。

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インターンが終わって、次は

内定先でのインターンも無事に終わりました。

インターンでは、自分が何もできないことがわかったのが一番大きかったと考えています。

大学で習うアカデミックな知識でもなく、趣味で取り組んできたITリテラシーでもなく、実務で必要とされる知識は思っていたものと異なるものでした。文系のコンピュータにほとんど触ってこなかった人をIT業界が採用する理由が少しわかりました。

また、説明会や面接で感じた社内の印象と実際に働いてみて感じた印象の違いも、今後社会人としてのキャリアを考える上で役に立つものとなりそうです。

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Storeを更新してみました

aesanul storeで紹介しているアイテムを更新しました。より厳選をし、情報も新しいものにしたので良かった見て下さい。

これからも随時更新していく予定。
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