Sex and the City
巷で話題になっているようなので見ました。
特筆すべき内容はありません。
ファッションに興味がある人、NYに憧れちゃっている人向けかな。
私は連載ドラマ編を見ていないのであまり先入できないのかもしれません。
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ビッグマネー~浮世の沙汰は株しだい~
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推奨度:Strong buy
今まで食わず嫌いしてました。
とんでもなくよく出来ています。
ハゲタカも良い作品だが、これはそれを上回る高揚感を得られる。
とりあえず夜更かしして見ていたら、あまりにもおもしろくてこんな時間です。
今から3時間ほど寝ますw
またあとで何か思いついたら感想を更新します。
では。
ザ・シークレット(日本語版DVD) ついに出るみたいです
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映画館で公開はしないんだ。
まあ人を選ぶからねぇー。
ちょっと値段が高い?
英語わかる人はAmazon.comから輸入しましょう。
英語と言ってもそんなにレベル高くないので、高校レベルの英語をしっかり学んできた人なら大丈夫だと思いますよ。
日本語トレーラーも作られているんだねー。
こっちはちょっとうさんくさいっていうか安っぽいなw
オリジナルの良さが損なわれていないといいんだけど。。。
何度も紹介しているけれど、本はこれです。
僕はこの本を墓まで持っていきます。
それぐらい影響力があった本です。
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Alvin & The Chipmunks
Love it!
こういう映画はとても好きです。
心が温まるというか、忘れてしまった懐かしい気持ちになれます。
日本ではまだ放映されていないんですかねー?
itunesのオンラインレンタルトップにランクインしていて僕は知ったのですが、日本でもこれは受けると思うんだけどなー。
映画で使われている音楽もとても気に入ったのでサントラも買おうと考えております。
こういう映画はとても好きです。
心が温まるというか、忘れてしまった懐かしい気持ちになれます。
日本ではまだ放映されていないんですかねー?
itunesのオンラインレンタルトップにランクインしていて僕は知ったのですが、日本でもこれは受けると思うんだけどなー。
映画で使われている音楽もとても気に入ったのでサントラも買おうと考えております。
The Mist
the worst movie ever! Don't waste your time.
日本でもぼちぼち放映されるんですね。
公式サイトはこちら。
ホラー映画にジャンル分けされるのかな?
つまらないし、落ちも最悪です。
新聞広告ではいいように書いてありますが、彼らも配給会社とグルで(金をもらってるのでしょう)駄作を必死に売り込んでいます。
確かに監督はあの名作を生み出した人ではありますが、スティーブンキングともにもう過去の人ということなのでしょうね。
僕はマジェスティックあたりから?と思いながら監督の作品を見守っていたのですが、ついに落ちるところまで落ちたようです。
日本でもぼちぼち放映されるんですね。
公式サイトはこちら。
ホラー映画にジャンル分けされるのかな?
つまらないし、落ちも最悪です。
新聞広告ではいいように書いてありますが、彼らも配給会社とグルで(金をもらってるのでしょう)駄作を必死に売り込んでいます。
確かに監督はあの名作を生み出した人ではありますが、スティーブンキングともにもう過去の人ということなのでしょうね。
僕はマジェスティックあたりから?と思いながら監督の作品を見守っていたのですが、ついに落ちるところまで落ちたようです。
今週(先週?)のNewsweekの特集
年代別にNewsweekの記者が選んだ良作が紹介されている。
2000年代や90年代は知っているのが多少あるものの、まだまだ映画ファンですと言えるレベルからは程遠いです。
1個1個消化していくしかないな。
2000年代や90年代は知っているのが多少あるものの、まだまだ映画ファンですと言えるレベルからは程遠いです。
1個1個消化していくしかないな。
この森で、天使はバスを降りた 出演: アリソン・エリオット, エレン・バースティン 監督: リー・デビッド・ズロートフ
良い映画なのだろうけれど、無駄に長くて展開がだらしないです。
2時間の映画なんだけれど、もっとうまく編集をしてみせるべき所と軽く触れる場所をしっかりと分ければ90分の映画にできるはず。
シナリオとして良くできていると思うだけに少し残念な作品。
ただ役者の演技レベルの高さには脱帽です。
外国のエンターテインメントの何が良いのかって、本当の意味で実力社会な所。
日本のエンターテイメントってルックスであるとか時流に乗っているとか、実力とは関係のない所で映画への起用が決まってしまう所が結構あると思います。
これをやるといくら脚本が良くても演技がしょぼしょぼでどこぞの自己満足な劇を見せられているような気分になってしまいます。
広告収入や視聴率という過去のビジネスモデルに未だに依存してしまっているからこういったことが起きるわけですが、変化しなければいけない時代の到来にさっさと気がついて目を覚ませば良い作品は作れると思います。
事実、視聴率という指標から脱却をしていると思われるBSデジタルでは良質な放送が日夜提供されています。
日本のエンターテイメントのレベルが低いのではなく、適切な資本と人材の配置に改善の余地がある。そう思います。
十二人の怒れる男
今の大学にいて良いと思うのは図書館があって蔵書が豊富な事だ。
前の大学にいた時も蔵書は豊富と言えば豊富だったんだが、例えば実験をしてレポートを書こうと思って参考文献を探すんだが20年前の本が平気でリストアップされてきて、こんな古くさい本が現代の高度な文明社会でも効果を成すのか?と疑問を感じながら読んでいたのを覚えている。
その点今の大学は、新しい本はたくんさあるし(情報系の大学だから当たり前だが)DVDもたくさんなぜか揃っている。(DVD買うお金があるなら技術書もっと増やせよとたまに思う)
そんな大学の図書館でこの作品をたまたま見つけてみたんだが、これは良くできている。
撮影に使った舞台なんてのはメインの審議する部屋と数える程しか登場しない検証想定シーンぐらいだから制作費もはっきりいってタダみたいなもんだろう。
それなのに最後まで飽きる事なく見入ってしまう。同じ舞台を上映時間の中でたくさん見せる映画はホラー映画の中にも例えばsaw
端的に言えば人間の心理、特定のエゴであるとかコンプレックスがよく描けているのでそれに釘付けになる。
古い映画なので当然モノクロ映画なのだが、モノクロは漫画に共通する要素があると僕は思っていて、それは”表現力の豊富さのみが印象深い作品を作る出すわけではない”ことを今の時代に対して発する媒体になっている。
先日のアカデミーでシリアスなテーマを扱った作品が多数ノミネートされたが、受賞作品を見るに、近年の小手先のテクニックを使ったCGムービーであるとかアクション映画に大衆も飽きてきた事を反映し、映画を通じて視聴者に何かを伝えるという原点に戻った評価がされているように感じた。
シリアスなテーマを扱う映画ばかりでも肩がこってしまうけれど、そういった映画に今までよりもスポットが当たり正当な評価をされるようになったのはうれしいことだ。
(だが大人の事情でストライキ云々のヒエラルキーを抑えるためという配慮がそこにあったかもしれないことは否めない。)
この映画は陪審員制度という日本でも導入が決定されているシリアスなテーマを扱っている。
日本の未来を考える上でも、この制度の正当性を考え直す上でも貴重な資料として必要とされる作品であると言えるだろう。
それでもボクはやってない
誰かが言った。「ブラック企業とかブラック組織とかが存在するんじゃない。日本という国そのものがブラックなのだ。」
検察から起訴をされると99%は有罪判決が出てしまう。
そんなこと普通に生きていたら考えもしないし、知りもしない。
だけどもしそれが冤罪だったら?
娯楽映画ではないけれど、一人でも多くの人に見て考えて欲しい映画です。
シンドラーのリスト 出演: リーアム・ニーソン, ベン・キングズレー 監督: スティーブン・スピルバーグ
ユダヤ人。彼らは迫害され、故郷を、家族を、全て失った。
そんな彼らは必然的に厳しい環境の中で生き残るすべを見つけ、他人が仕事にしたがらないことを仕事にして金を稼いだ。
日本という国も戦争で多くの命が犠牲になったが、故郷までは奪われなかった。日本はどこかの植民地になったことがない。
ユダヤ人をテーマにした映画は他にも、戦場のピアニスト
この映画そのものは上映時間が3時間を超える作品で、一日で見るのは難しいかもしれ合いがぜひ一度見て欲しい作品だ。



面白いが最後がナイーブすぎる
魂が震える男の闘い

気持ちを高揚させる効果はあるかも