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シャドウハーツ2をクリアした

オリジナルが発売されから7年越しでクリアしたことになる。
ちょくちょく進めて途中でやめたり、バグ修正版が出てそっちでやり直していたりでクリアまでに時間がかかった。

クリア時間34時間ぐらい
クリアパーティ平均レベル50
メンバー:ウル、ヨアヒム、カレン、蔵人

クリアレベルとしては低めだが、戦略を練ればこれぐらいでも倒せる。

やり方
前提条件
第五の鍵が2つ以上あること前提。
ウルのリングを攻撃回数1に設定。
ヒットエリア拡張をウルに全部使う。

ヨアヒムを変身させておくとなお楽に勝てる。

ステータス異常防止アイテムを装備させておく。
リング回転速度50%アイテムを装備させておく。

カレン と ヨアヒムに、全体守備力強化魔法、全体回復魔法、全体攻撃力強化魔法を装備させておく。

-

攻略方法


ラスボス戦闘開始後、鏡と玉をまず倒します。
ウル以外は攻撃か、補助系魔法で攻撃力と守備力を高めておく。

ウルのターンになったら第五の鍵を使って、鏡と玉を狙う。
全てヒットエリア拡張部分にヒットさせれば1ターンの攻撃で倒せると思う。

合間に来る連携は、守備で守るを選ぶことでダメージを大幅に減らせる。
どの順番で敵のターンが来るのかをよく見たほうがいい。

鏡と玉を第五の鍵で駆除できたら、半分終ったようなものです。
剣は倒さなくてもいい。
剣まで駆除すると本体が全体攻撃ばかり使ってくるので相手の攻撃パターンを読みにくくなる。
剣を残しておくと連携が来るときはわかるので、防御→守るで対策可能。

戦闘中のダメージが400ぐらいを全体が食らったら、全体回復魔法を使って早めに回復させておく。
なるべく死なせないようにしたほうがロスは少ないのでアイテムも回復力が大きい物を惜しみなく使うと良い。

ラスボスのHPは1万ぐらいあるので結構長期戦だが、玉と鏡を駆除出来ればあとは作業的な流れで倒せる。
味方の体力とSPにだけ注意してればまず負けないはず。
MPは回復と補助系魔法しか使わないので不足することはない。

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こんな感じで4回ぐらいやり直しましたが戦略練ってやったら勝てました。

ストーリーは途切れてプレイしていたので忘れているところもあるんだが、1と2が最後でしっかりと繋がった感じ。
このゲームはマイナーだがFFXと並ぶぐらいよく出来ているゲームだと思う。
難易度も殺人的ではなくてちゃんと抜け穴がある。

レベル上げもやらなくても最後までさっくり進めてクリアできるんで社会人でも楽しめると思う。
働くようになってからレベル上げを要求されるRPGは敬遠するようになった。レベル上げするぐらいなら改造ツール使うという安易な考えにシフトしてしまった。(レベル上げ回避が目的ならば、経験値2倍とか3倍ぐらいでやるとゲームバランスを維持できる。)
これは昔とは変わったところかな。

昔はレベル上げが要求されるゲームでもおもしろければ最後まで何度も挑戦したが、今はゲームにそこまで時間と労力を注げなくなってしまった。
クリア時間も50時間を超えるようなゲームはちょっとしんどくなってきていて、シャドウハーツのように30時間前後でクリアできるものがバランスが良く感じるようになった。

ずっとこのシャドウハーツ2は最後までやろうと思っていたのでクリアできて達成感を今感じている。
次はドラクエ8かペルソナ4,それかPSPのペルソナ2をやろうと思ってる。




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PSP タクティクスオウガ 運命の輪 クリアしました



久しぶりに最後まで進めたゲームがあるので紹介。
SFCで今から10年以上前に発売されて、その後セガサターンとPS1にも移植された作品。

俺自身はオリジナル版は難しくて解けなくてやや敬遠していた。
なので今作は前提知識は序盤以外はほとんどない真っ白な状態でプレイをしたことになる。

more»

ギュスターヴと鍛冶屋



このゲームは高校の頃に発売されたんだが難しくて当時はクリアできなくなった。
ニコニコ動画が出来て、ゲームプレイ動画が増えて、今はこうやってストーリーを追体験できるようになった。
そのおかげでサガフロンティア2も最初から最後まで見ることができた。

全体的に好きな話が多いんだけど、個人的に思い入れを持った話がこのギュスターヴと鍛冶屋という話だ。

下線を引いた所がとても好きなんだ。
俺も術が使えない出来損ないだから、ギュスターヴの気持ちがよくわかる。。

最後の、「その剣は確かにあるんだ」って表現もいいよね。
自分が実現したいと思っていることに対する確固たる信念を感じます。

このゲームはこういった深いメッセージが随所に散りばめられていて好きです。

以下スクリプト。
http://uri.sakura.ne.jp/~saga/sf2/story/g05forge.html より引用。

ギュスターヴと鍛冶屋

 

ヤーデ

ギュスターヴが13才になると、ナのスイ王はヤーデ付近に名目上の領地を与えた
その機会に、ソフィーはギュスターヴを連れてヤーデへ移った
ギュスターヴがスイ王の家臣として扱われるの避けたためとも
しつこく言い寄るスイ王から離れる口実にしたとも言われる。

 

親方
「坊ちゃん、いらっしゃい。 よく来ますね
鍛冶屋がそんなに面白いっすか?

ギュスターヴ
「うん。 テルムには無かったし、グリューゲルでもあんまり見かけなかったから
こんなに近くで見るのは初めてだよ

親方
「まるで見世物小屋みたいな言い方だなー

ギュスターヴ
「何を作ってるの?

親方
「鋼のナイフですよ。 あっしはちょっと切るだけなら、鋼のナイフの方が便利なもんでね
術を使わなくて済みますから。
うちのかかあなんかは石包丁を使う術なんかが得意なんで、
鋼の包丁なんて使いませんがね

ギュスターヴ
「鋼で剣が作れるかな、親方?

親方
「そいつは難しいな、坊ちゃん。
大昔の鍛冶屋は剣なんかも鍛えていたらしいですがね。 あっしは包丁程度が関の山で
大体、兵隊なんかも石剣か木刀しか使いませんからね

ギュスターヴ
「俺に、教えてくれよ。 鋼の剣を作ってみたいんだ

親方
「あっしは構いませんが、やるからには真剣にやって頂きますよ
あっしが先生で、ギュスターヴ様が生徒。 厳しくやりますが、ようござんすね?

ギュスターヴ
「うん。

親方
「返事が悪い!

ギュスターヴ
「はい!

 

ギュスターヴ14才

親方
「ギュスターヴ様、なんでまた剣を鍛えようなんて考えたんですかい?

ギュスターヴ
僕は術が使えない。だから、自分の力で出来ることを見つけなきゃいけないんだ

 

ギュスターヴ15才

親方
「立派な剣が出来上がりましたな

ギュスターヴ
「これは、練習さ。 本当に作りたい剣はこの3倍は長いんだ

親方
「そんな長い剣がこの世にあるんですかい?

ギュスターヴ
「ああ。 その剣は確かにあるんだ

FF7 と僕の青春、そして今




このゲームは自分が中学一年生の時に発売された思い出のゲーム。
当時、寮の学校に所属していたんだけど、月に一度ある休暇でそれも5日ぐらいしか休めないんだけど、その時に地元の今は潰れてしまっているゲーム屋さんでPSの本体と一緒に買ったのを覚えている。

そんなゲームをPSPで今やり直しているんだけど、当時の記憶とダイレクトにリンクして、twitterのほうでは書いたけど、中学の学園祭に今年は行こう!と思ってます。

日程とかわからんので、学校に電話して学園祭はいつなのかというのと、駐車場がどれぐらい混むのかだけ聞こうと思う。なんつっても駐車場にはカーショウではいかと思うような車が当時は並んでいたので、、、ぶつけたりしたら大変なことになるw

FF7ですが、コスモキャニオンの所まで進めました。
一回目の休暇でちょうど同じ所まで進めて、仲間内ではディスク1を終えた所まで進めているものがいたり、こっそり禁止されているテレビとプレステを持ち込んで学校を仮病で休んで最後までクリアしたものが至り、懐かしいです。。。

あの頃描いていた大人と今の大人になった自分は当時イメージしていたものとは違う。
当時は仕事をバリバリやるビジネスマンになるのだろうなぁとなんとなく思っていたけれど、現実はそんなビジネスマンにはなれずに、できることを必死になってそれ以外の分野で探している放浪者だ。

僕はずっとNOって言えなかった。
日能研だと明星だとかに通ってすぐに、ちっとも塾って楽しくないし、それに付随する暗記をする勉強に価値が見いだせない事に気がついたのに、世間体を気にしてずーっとNOと言えなかった。

はじめてNOって明確に声を出したのは、大学を卒業する時か。。
あそこでNOと声を出した事がその後の自分の生活を大きく変えました。

もしNOって言わなかったら、普通に家と会社を往復して、自分に向いてない仕事を無理して続けて、何かしんどい思いをし続ける生活が続いていたと思う。
でも母が死んで、生きる事について本当に真剣に考えた時に、後悔のない生き方、自分で自分の生き方を管理していく道を選びたいと直感的に思った。

心の声に従う時、人は短期的なしんどさはあっても、長期的には強くなれると思う。
僕はアメリカという国に少しだけ学生の時に行って、そこで世界観が一転した。
あの時も、慣れない生活で大変な事があったけれど、僕は僕の心の声に従って、直感で行くという決断をした。

虚栄心の塊だった僕に、肩の力を抜いて生きていく道を教えてくれたあの国の人たち。
何よりも自分の能力と才能を仕事にマッチングさせるという考え方、他人と違う事が当たり前という前提条件、相手に理解してもらうために論理的に自分の意見を発する事の必要性、自分の決断と発言に責任を持つ事を学んだ。

NOという発信を続けるまで、僕の学生生活は続いた。
学校で学んだ事は直接的に役に立っているものはほとんどない。その過程で学んだ事や、経験してきた事が今に繋がっている。人は経験を通じてのみ、学び、成長ができる。僕もその例外ではない。

僕は座っていたり、実際のビジネスや現実世界と離れた世界で理論だとか、理屈を考えるのは向いてなかった。
もちろんそういったことも必要な事だし、世の中で役立てられているのだと思うけれど、僕が学びたかった事はもっと別の事。

いかに生き、いかに学び、いかに周りの人とうまくやり、自分の人生を開拓していくのかを学びたかった。
学校ではこれらの事の一つの要素も習った記憶はない。
習ったのは理論、背景、知識ばかりだった。

僕は今、微力ながらも、上記の僕が本当に学びたかったテーマについて、自分なりに模索をしている。
教授も監督者もいない研究だ。

いつか僕が僕の能力と才能を最大に発揮できる日が来る事を。
周りの人とうまくやり、僕が周りを理解するのと同じように、周りの人が僕を理解してくれる日が来る事を。
放浪者の旅は続く。

サガフロンティア2 あまりにも時代を先取りしすぎた大人のゲーム

中学時代や高校時代はゲームの黄金時代というか、小学校時代はもっとすごかったけど、とにかく今でもゲーマーの間で語り継がれているゲームがリアルタイムに発売された時期でとてもアツかったのを覚えている。

そんなゲームもバイトをしていたわけでもなかったので欲しいゲームを全て買えるはずもなく、友達に借りたり、中古の値段が下がるまで待ってみたり色々と工夫をして手に入れたものだ。

今じゃ1本や2本のゲームぐらいならすぐにいつでも買える余裕はあるけれど、欲しいゲームは今特にない。
最新のゲームを追うよりも、昔興味があったけれど、様々な理由で手を出さなかったゲームや挫折したゲームをもう一度やり直そうとというのが最近のマイブームである。

それと並行して同様にゲームのプレイ動画を映画を見る感覚で見ている。
今日と昨日はサガフロンティア2のプレイ動画を全部見た。

このゲームはウィル編とギュスターヴ編の2つから構成されるのだが、両方を見てサガフロンティア2をはじめて知ることができる。
高校時代にもこのゲームは確か持っていたと思うが途中で辞めてしまったのを覚えている。

心の片隅にクリアをせずにやめたことに対する後悔が今でも残っていて、それはどんなストーリーだったのか知りたいという思いからここ2日で一気に見てしまった。
もちろん実況もない、コメントもオフにしてゲームの世界にどっぷりつかるやり方で鑑賞をした。
こういった動画をアップロードしてくれる人には本当に感謝をしている。
彼ら、彼女らのおかげで僕の知りたいけれど自分では出来ない何かが多く実現をされている。

見終わって思うのは、大人向けのストーリーと世界観だなと思う事。
もちろん高校生ぐらいなら教養のある人なら理解できるかもしれないのだが、おそらく当時の自分が見てもよくわからなかったと思う。
歴史の表と裏。光と陰。そこに生きる人たち。そういったものがこのゲームでは描かれている。
独特なゲームシステムであるが故に、それなりのゲーム経験を持った上級者でないと進めるのは困難で、当時の評価は自分も含めて良くなかったのを覚えている。

しかし真実は、とても良く出来た大人向けのゲームだったんだなーという印象である。
今、クリアの仕方もストーリーも知った僕は、PSPでこのゲームをもう一度やりたいと思ってる。
なんとこのゲーム、アマゾンでは送料を入れても500円以下で購入可能なワンコインゲームである。
そして音楽も素晴らしい。FF13でも活躍をされた浜渦さんである。

動画、興味ある人は時間はかかるが見るといいと思う。

全てニコニコ動画にある。検索時に「- 実況」とやると実況動画を弾ける。同様に 「- フルボイス」でフルボイス(一般人がゲームのキャラクターの台詞を勝手にしゃべる動画)を弾ける。





ロストオデッセイをクリアしました

このゲームのために360を買ったんですけど、残念な結果に終わりました。
ディスク3ぐらいまではかなりスピード感があり楽しいのですが、最後の最後でこけてくれます。
あまりにも平凡な終わり方で、なんだか視聴率がちっとも取れないドラマを見た後の気分になってしまった。

結局これは過去の名作へのオマージュ要素を散りばめて、リパッケージしただけの作品ではないでしょうか?

世界観(千年生きる不死の存在)はヘラクレスの栄光3から、
バトルの前衛、後衛システムは幻想水滸伝から、
成長システムに関してはFF10からの派生、
バトルの攻撃時の不可要素(リング)はFF8からの派生、
声優の起用も最近の流行にのっかってるだけで日本語音声の声優は素人の私が聞いてもかなりひどいデキでした。(良いデキのキャラクターも少数ながらいましたが。。)

こういった、どこかでこのシステムみたなぁというおいしい所入りのオーソドックスrpgを作った結果、新しい体験をしたという感覚は得られにく、難易度こそうまく設定してあるが、部分部分でやっているのが苦痛になる箇所があるゲームに仕上がってしまった。そしてストーリーがしょぼい(特に終わり方)のが致命的な欠点になってしまた。

制作費をかければ良いゲームが作れるわけではない。
時間をかければいつも良いゲームを作れるわけでもない。
そして今回学んだのは、優秀とされる第一人者が制作に関わっても必ずも良い作品が作れるわけでもないことを学びました。

制作会社のミストウォーカーにはかなり期待をしていてずっとこの会社のゲームをやりたいなと思っていたのだが、こんな感じだと次にやろうと考えていたブルードラゴンもしょんぼりな出来なのではないかと懐疑的になってしまいます。

それで過去のゲームに目を向けてみれば、叩かれるに叩かれたps2のほうがまだ名作が多い事に気がつきます。
私自身はps2の中では最高傑作rpgだと思っているFF10、マイナーながらも口コミで安定的にファンを獲得してきたシャドウハーツ、そして私はあまり好きではないんだけど、ペルソナシリーズや女神転生。
これにPS1のゲームやそれ以前のスーパーファミコンなども加えると、安価でありながらかなり楽しめる名作ゲームはまだまだかなりあるように感じます。

ps2を引っ張りだしてきて、シャドウハーツ2をもう一度やろうかなぁと、ロストオデッセイのエンディングを見て思いました。
他、クロノクロスやゼノギアスをまたやってみたいし、タクティクスオウガが未プレイなのでやりたいのと、それに付随してファイナルファンタジータクティクスのリメイク版(PSP)と少し前の名作に関心が移っています。

FF13の評判の悪さと、ゲームプレイ動画を見てもおもしろさを見いだせない仕様、それから今回、評判はそれなりに良かったロストオデッセイをやって、次世代機でまっとうなrpgってあるのかなぁと寂しい気持ちになってしまった。
とても期待していたのに残念です。

音楽も期待していたほどではなかったかな。実験的要素が多かったように感じる。




ブルードラゴンをプレイするために360買いますかね



中古のゲームをちょいと見ていたらブルードラゴンが550円で売っていたので思わず買ってしまったよ。
360本体は持っていないからプレイできないのだけれど、Youtubeで動画検索してみたらなかなか楽しそうだねー。

古き良き時代 神作品を生み出した堀井さんのインタビュー



これは神作品DQ3のシナリオを書いた堀井さんのインタビューである。インタビューしているこの紳士っぽいおっさんといい、手作り感溢れるスタジオといい実に微笑ましい。

テレビゲームがテレビ局の脅威となりうると当時のフジテレビの社長が気がついていたなんて。
今はテレビ局の人は何を考えているんですかね?
どちらかというと”脅威を排除するためにどうすればいいか?”という時代と逆方向の策を取っているように僕は感じるのだけれど。

ゲームが好きな人はもちろんのこと、ゲーム業界に就職を考えている人は仕事研究のための資料としてもこの動画は役に立つと思います。

株トレーダー瞬



このゲームをまだ紹介してなかったような気がするんですが、皆さんご存知でした?
つーか、僕の友人と名前がシリアスに同じで、その彼が最近トレーディングを始めたというのだから不思議な因果関係を感じずにはいられない。

さて、このゲームなんだが誰が監修したのか知らんが実に良くできている。トレーディングなんて全くやったことのない人間でも楽しめるように登場キャラクターが解説をして、実際にプレイをしながらトレーディングを疑似体験できる。

といってもかなり限定的だし、財務諸表を読みこなしたりする事までできないのであくまでも入門的な位置づけに値されるゲームであろう。

ゲームクリア後には実際にこれをプレイしてリアルの世界でトレーディングをやってみようと思った人向けへのメッセージという粋なコンテンツが提供される。

僕自身はこれをクリアした今もなお短気売買や個別分析をやるつもりはないんだが、DSを持っている人はちょっくらプレイしてみてもいいゲームなのではないでしょうか。

ストーリーもなかなか良くできていて、ゲームとしても良作だと思います。
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