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大学内のステークホルダーの方々へ

私の大学のアドレス@nifty.comが今月限りで使えなくなります。
今後私への連絡は@gmail.comのアドレスまでお願いします。



簡易アクセス解析を解雇 Google Analyticsに完全移行 そして未来へ

簡易アクセス解析でできる事は全てGoogle Analyticsでできる事、操作もやってみたらそれほど難しくない事が判明したので移行しました。

それに伴い簡易アクセス解析は削除したので表示が軽くなったかと思います。

今日は一日中雨なのですが、丸善に行って、Google Analyticsの本を買いたいので悩んでいます。
平日にも行けるのだけれど、どうしても足が重たくなってしまうので、できれば休日に行っておきたい所です。

ブログのカスタマイズについても検索をするとたくさんアイディアが共有されている事に気がつきました。
記事の下に広告を表示する等は、やりたいと思いながらもできなかった事で、でも検索したらグーグルの一番上にやり方を解説しているページが出て来てびっくりです。

サイドバーに広告を表示するよりも、ユーザーの目線の動き、つまり上から下に読むという流れで、最後に広告を載せた方が見てくれる可能性も高く、効果が期待できると思ったのでさっそく導入してみました。
過剰に広告を入れてもうざいと思うので、これぐらいが適切かと。

それでGoogle Analyticsのおかげでどういった人が僕のブログを見ているのかがわかってきました。
設置をして2日なので、キーワード分析はまだできませんが、今現在次の事がわかりました。

1、どれぐらいの人がアクセスしているのか
設置したのが週末という事もあってか、5−10のアクセスが来ているようです。

2、使っているOSとブラウザー
Windowsが多いですが、Macユーザーもアクセスしてくれています。
ブラウザーは半数近くがFirefox、残りはIEで、Operaでアクセスしている人もいました。

3、どれぐらいの時間を割いて見てくれているか
5分ー7分程度をこのブログのために割いてくれているようです。どうもありがとうございます。

4、ブックマークやRSSリーダーなどで直接見に来てくれる人の割合
実に6割を超えています。読者が存在する事の裏付けでもあります。とても嬉しく思います。
新規の方も3割近くいらっしゃるわけで、そういった方にもいかにして”購読する価値のあるブログ”という印象を与えられるか手腕がかかっております。

5、読者が知りたい事、読みたい事、目的
やはり本のレビュー、特にザ・シークレットレビューへのアクセスが一番多い。
確かにあの本は僕の人生を変えるほどの影響を与えた、墓場まで持っていく事確定の本であります。
その記事を書いたときは自分の感情を忠実に描写することのみに注力しただけであり、まさか多くの人に読まれる事になるとは思いませんでした。

あとヘッドフォンの記事にもアクセスが来ています。
最近はデジタルオーディオが普及して来て、興味のある所なのでしょう。
これについてはいずれ、今まで使って来たヘッドフォンとイヤホンのレビューを再度まとめていきたいと思います。
新規購入時の感想とエージングをして使っているときの感想は異なるので参考になるかと思います。

僕の今日有する情報と、日記的な記事、つまり役立つアイディアへの期待が訪問者の目的の大半であることがわかりました。
また、残りの半分は僕の日記への期待でアクセスが来ているようです。

これからについて(Will)

それでこれからどうしていくのかですが、簡易アクセスを設置したときに、ヤフー検索やエキサイト検索で訪問をされる方がいるようであったので、そういった方にも配慮をした記事を意識していかなければいけないのかなと思っております。

個人的には検索=グーグルで他は全く利用しないのですが、ここは日本であり外国のように検索ユーザーの8割以上がグーグルしか使わない国々とは違う事を忘れてはいけません。

先日購入した できる100ワザ アフィリエイト 改訂版 ブログ・ホームページでがっちり儲ける実践ノウハウ のデキがいいので、これのGoogle Analytics版とSEMの本を今日見て来て、気に入ったらその場で買います。

サイトの質を意識して、ここ数日走ってきましたが、たかだが1冊の本に書いてある事で、これほど考え方が変わるとは思いませんでした。
やはり基本は大切です。
独学もいいのですが、効率性を考えるとやはり基本を本で学ぶというのは非常に即効性が高い。

ミクロの集合がマクロであるように、基礎の上に応用がある。
僕は応用から入って、基礎は後で学ぶ!というスタイルをいつも取りますが、こんなに簡単に基礎が学べるのであればこれからは本を買っていこうと思います。

アフィリエイトだのSEOだの聞くと、何かうさんくさいという偏見が今まではあって、こういった書籍は敬遠をしていたのですが、食わず嫌いだったことが判明したわけですw

ユーザーにより質の高い情報を提供するために広告からの収入が必要である。そのためには効果的なアプローチの体得が欠かせない。故に我、それを学ぶ。




I promise you アフェリエイトと寄付で得たお金はエディターに使います

広告とアフェリエイトからの収入がブログをはじめてから今までで500円ぐらい^^;

このブログはコンテンツが多様すぎて金儲けには適さないようだ。
だけどこのままやっていけばアフェリエイトの収入も増えるんじゃないかと思っているよ。

でそれで得たお金を何に使うかだけど、ブログのエディターを購入するために当てたい。
そうすればブログの記事を書いて得たお金が読者のために費やされて還元をされるだろう?
ちなみにこれね。
Mac用は少なくて、シェアウェアがまだ多い。

寄付金についても同じ。
Youtube経由でこれからは人がたくさん来るだろうから、僕の動画を見て気に入った人や、オークションであれば売り上げがうpしたら売り上げの10%を寄付しますとかね。

それでエディターの購入費よりも高いお金が貯まったらその時は皆さんに報告してまた新しい還元方法を模索しようと思うよ。



自己紹介動画を作ったのでお暇な人は見て下さい

Youtubeで公開しました。
さてどんな反応が来るか。

話したあとで気がついたけど日付を一ヶ月間違えましたw
あとハンドルネームをどうするか決めなくてはなー。






訪問者急増中?

投資の事と教育に関する記事を増やすとアクセスが増えますね。
確かに万人が興味ある所なのかもしれません。

投資については行動を起こしたばかりで偉そうな事は言えませんが、書籍はたくさん読んでいるのでそれらの書評を通じて読者に貢献ができると思います。

教育に関しては以前書いたように大学を卒業したらしっかりと自分の意見を論文とまではいきませんがまとめて書きます。

今考えている構想は次のような感じです。

1、幼児期における教育 それは本当に必要か
2、幼稚園から小学校低学年までの親子のマインドの持ち方
3、小学校中学年ー高学年 中学受験は必要なのか? あるいは小学校以外の教育は必要か 塾の有無 反抗期初期の子供はこう考えている
4、中学校時代の親子のマインドの持ち方 反抗期は恐れるべき存在か
5、高校時代の親子のマインドの持ち方 自立した個人になるための支援 中だるみをいかに防ぐか 外国での生活を経験するという事
6、大学時代の子供自身のマインドの持ち方 親と子供の適切な距離 日本の大学?海外の大学? 一人ぐらし?それとも実家暮らし?
7、就職について思う所(万人向けではない内容にこれはなります)

構想だけ見ると本として売れそうな気がしてきますw

なんといっても僕は小学校受験(途中で方針変更で辞退しているが)、中学校受験、高校受験、大学受験、編入学受験と世間巷で受験と呼ばれるものはほとんど全てを経験しており、結果こそしょぼいもののそうした経験から得られる、後生の人々への”こうするともっといいのでは?”というアイディアには自信があります。

奢った言い方かもしれないけれど、ロングテールで見たとしても僕のような存在は貴重であり、また受験を終えて教育課程を終えたという現場に近い学生としての切り口、感覚というのはリアルだと思うし、であるがゆえに僕はそれを書く事で情報社会の歪みを正すという自信の使命を全うできると確認しています。

長期的にはhirusaiさんのように動画配信という手段も用いる必要性を感じています。
ただ今の所、大学卒業後は会社という組織への就職を考えており、そういった組織に属すと守秘義務という”大変ありがたい”制約があるらしく、個人としての活動(売名行為)は積極的にできなくなるかもしれません。

まあ僕が実際に話している所見て「何この人、キモイ。却下」と思われるなら、それはそれで淘汰されたってことで撤退すればいいし、人々が僕を必要とするならば続ける。
それだけのことです。

時代はいつだってものすごい速さで変化しています。

何度も言うけれどこのブログは僕の脳の並列化で、でも今の技術ではそれは完全には実現できなので限定的なものになってしまっている。

僕は話すのよりも書く事の方が得意なので、こういった形態を好んでいますが、話す事についても組織人としてこれから生きていく以上、改善していかねばならない。

その改善のきっかけに動画配信がなればいいなぁと思っています。

ありがたいことに僕はMacという動画配信を極めて安易に行える環境を持っているので、例えば今すぐ配信をやろうとしてもそれは可能です。

ただそれをやるには身分違いというか、まだ時が熟していない。

投資に関しても同じです。
偉そうな事を語る時期に至っていない。
だから自分が貢献できる範囲である、書籍評価に自分の行動を限定するのです。

以上、新規読者様も増えてきたので近況報告としてまとめました。

FC2ユーザーの方はこちらから折り返し訪問をさせて頂き、持続的に繋がっていたいと感じた場合は相互リンクをお願いしたいと考えていますので、差し支えなければご検討ください。



お暇な人は利用してみて下さい щ(゚Д゚щ)

aesanulを訪問して下さるありがたい方々と僕がより親密になるための手段としてSkypeのオープンチャットと、直接IMを投げる事ができるGoogle talkのためのリンクを作ってみました。

チャットは僕のコンピュータは基本的に24h稼働しているんでいつでもオンラインなんですが、退席している時は返事ができません^^;

そんな時は書き置きでもいいし、あきらめて記事にコメントしてもいいし、あるいはメールでもいいし、まあこっちも可能性のために自由度を高める意味でご利用ください。

あと寄付したいというお暇な方がいましたら、それもpaypal経由で受け付ける事ができるようにしました。

寄付って何のためにすんだよ?って指摘がくるんで答えておくと、例えば特定の事柄に関する僕の見解を書いて欲しいという要望に対する原稿料の支払いだとか、あとは純粋にお金を貸していた友人がそれを銀行決済以外の方法で送金したい時に利用してもらうとか、色々ありますね。

必要性が発生してどうしよう?と考えるのではなくて、可能性に対して対応できるインフラを整備するという意味で作りました。

以上、利用する人はいつでも歓迎ですぜーщ(゚Д゚щ)バッチコーイ




シリコンバレーツアーに応募 就職ポートフォリオなど

去年は就職活動が忙しくて応募すらしなかったイベント。自分がただのミーハーだったのか、本気だったのか見定める意味でも、いつかはここに行かなければいけなかった。

もっともかなりの高倍率になるようなので、本当に行けるかどうかは未定。

このツアーは3月に開催されるのだけれど、それまでは普通に就職活動をします。

具体的には、1月と2月は国内の金融機関のインターンに参加しようと思う。これもできればだけれど。

あとはOB訪問。生命保険や商社の採用サイトでご丁寧に訪問を仲介してくれている。当然、すぐに予約が埋まってしまうんだけれど、マメにチェックして訪問できればしたい。自分の大学はこういった業界に進む人がほとんどいないので、OB訪問をしたくてもできないという欠点がある。

去年は実質IT一本だったけれど、内定がさっぱり出なかったので、適正がないことを疑いつつ他業種も受けようと思います。

以下、自分のポートフォリオ。



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考えればわからなくなる 思考の迷路

プログラミングの実習形式の講義についていけず、ついに担当の教授から「君はプログラマーは目指さない方がいいと僕は思う。」と言われ落ちこぼれ宣言を先日食らった僕ですが皆さんはいかがお過ごし?

ITに関わる仕事につきたい!プロの社会人として成長したい!と思ってひたすら走ってきたけれど、本当にITの仕事がしたいのかがわからなくなってきた。プログラミングはできないし、ネットワークの構築も最近は弄らなくなって忘れてきている。

ITでないとだめ!という理由はどこにもない。極論、どの業界のどんな会社に行こうが日々ITを使わないで仕事をする日はないからだ。それを作る側になるのか、それを手段として利用してプレイする側になるのかの違いだ。




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中央大学はエキサイティングな場所だ!

金融業界を目指す学生のための勉強会。それに参加をすることになったものの、自分のメンバーのモチベーションは低いものであった。

取り決めた約束や課題がこなせずアウトプットができない状態が続いてきた。解散という最悪の事態と表裏一体ながらもなんとか今でも続いている。当初いたメンバーも今では2人が抜け、残り4人。実質的に動いているのは3人だけだ。





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発言と誤解

バカの壁が重たくのしかかっている。自分の伝えた事、本当に伝えなければならなかった事がすれ違いを起こして周りの人に誤解を与えてしまう。

自分の表現力の浅さ、教養の浅さが嫌になってくる。前にも書いたが、大学入学直後にさぼったつけというのが確実に今の自分に帰ってきている。

これもまた同じことの繰り返しなんだが、この差は埋められないかもしれないけれど、少しでもその差を少なくする事ができるよう毎日を過ごしていきたい。



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プロフィール

Author:aesanul
1983年イギリス、ロンドン生まれのaries。
血液型はOとOの配合による純血のO型。

2007年に最愛の母を失い、さらには卒業延期というダブルパンチを受けるが2008年の8月に無事大学を卒業。

今は友人が立ち上げた会社でアソシエイトとして、厳しくも楽しい毎日を過ごしている。

読者に一言
敵を憎むな、判断力が鈍る

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